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2006年6月

2006年6月29日 (木)

オシムの言葉

Oshimu_1 『オシムの言葉-フィールドの向こうに人生が見える』

木村元彦 集英社インターナショナル 05年/12月刊

私の周りでは最もサッカー好きなK海さん(今回も現地観戦に行ったらしい)がこの前言ってました。「オシム、いいなあ。。」
へえ、いいんや。。
ジェフの監督ということ以外、何にも知らない似非サッカーファンの私は、本屋で偶然見つけて即、買いました。

さて、どんな人か?本文から抜書きすると、
「Jリーグのオールスターサッカーのサポーター投票で監督部門を独走する男」であり、「現役生活は12年間、特筆すべきはイエローカードを1枚も提示されなかった」らしい、すげえ!

オシム語録という言葉がメディアでよく採り上げられているし、この本もよく出てくるので、まさしく語録のような本かと思ってましたが、そういうわけではなく、オシムのこれまでのサッカー人生を紹介するような内容で、当然、祖国の問題にもかなりページが割かれていました。その辺の問題は地名がややこしくて地図でも挿入されていればもっとわかりやすかったんですけどねえ。

感想ですが、監督としてよさそう!ぜひ日本代表を率いてもらいたい!と思いました。ちょっとお歳ですが。。

読む前は、オシム語録として紹介したいものがたくさんあるかなと思ってたのですが、そういうわけでもなかったです。語録というにはふさわしくないけど1つだけ紹介。
「日本人は平均的な地位、中間に甘んじるきらいがある。野心に欠ける。これは危険なメンタリティーだ。受身過ぎる。(精神的に)周囲に左右されることが多い。・・・」

それと、ジェフで通訳をしている間瀬氏についてピックアップします。
「彼は現役生活をすべて海外で燃焼した稀有な日本人フットボーラーだった。/日体大を卒業後、単身海外に渡り、サッカーで生活を立ててきた。渡り歩いたのはアメリカ、メキシコ、グアテマラ、エルサルバドルそしてクロアチア。(2部とか3部ばっかりらしい)・・・「人生なんて、みんな、価値観、それぞれ違うわけじゃないですか。サッカーなんてどうでもいい、サッカーなんて嫌いな人だって世の中にいるわけです。でも自分はサッカーを好きで、とことん追求することができた。代表になれたわけではない。サッカーで大金を稼いだわけでもない。それでもね、確かに自分は貫いたという自負があります。」」

Jリーグの試合はガンバ以外は全然見ませんが、ジェフ市原ちょっとチェックしときます。

評価:8点

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2006年6月28日 (水)

寝不足

W杯、けっこうがんばって見てるけど、見逃してるのもいっぱい。
今日もブラジルvsガーナ見ながら途中で寝てしまった。。

準々決勝以上は全部見たいなあ。

侍ブルーがここら辺まで上がってくるのにあと何年くらいかかるんやろ?
とりあえず、オシム引き受けてくれんかなあ。。

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2006年6月25日 (日)

六車カット

今日、散髪に行ってきました。いつも行ってる駅前の理容店。

以下の会話はすべてひそひそ声。
あんちゃん「隣の人、世界チャンピオンですよ」
わたし「えっ?!何の?」
あんちゃん「ボクシング!六車って知ってますか?」
わたし「あ~、いましたねえ」
あんちゃん「顔、覚えてますか?」
わたし「いやあ~」
あんちゃん、ほら、って感じでちょっと横をどいてくれる。
わたし、ちらっと横を盗み見、あ~、覚えてないや。。
あんちゃん「もう歳やけどね」
わたし「この辺に住んでるの?」
あんちゃん「ん~、引っ越して来たみたいやね」
わたし「へ~・・」

ということで、今日はかなりさっぱり切ってもらいましたが、「六車カット」ということにしました。

帰宅してからちょっとネット調査。
1987WBA世界バンタム級チャンピオン!
ただし、一度も防衛ならず。ちゃんと覚えてたのでもっと防衛したのかと思ってたけど。。
現在45歳、ミズノ勤務らしい。亀田興毅にリングシューズと試合用トランクスを提供するミズノ側の担当者らしい。これまでは社内でボクシングとは無縁の仕事をしていたらしいが。。

そうか、近所にいるのか。。

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6/24かつおとほたる

この時期恒例、Nやん家の「鰹のたたき」パーティ+「蛍」ツアー

集まったのは、K海家、Y浅家、T本家、Mちゃんマン、うち。
総勢、大人11人、子供11人(2歳から9歳まで)。

鰹のたたき、美味かったー!
Katsuo
にんにくたっぷり使ったNやん秘伝のたれがvery good!

子供たちは久しぶりに会ったこともあって馴染むのに少し時間がかかったけど、リーダーK海Nっちゃんの到着で一致団結、エンジン全開モードに。

子供たち自主企画イベントその1「お化け屋敷」
2階の子供部屋をメインに階段からお化け屋敷用飾り付け。折り紙で顔に恐怖のメイクアップしたり、死人役がいたり、いろいろ趣向を凝らしてました。親も順番に呼ばれ入場してきました。

子供たち自主企画イベントその2「劇-ねこえびがっせん-」
Ticket
↑チケットが親全員に配られ、劇が始まりました。
ねこえび?どうやら、さるかに合戦のパロディらしい。
Play
↑熱演中? ↓そしてカーテンコール
Last
1人足りない・・、あっ、ここにいた↓
Y
パパ起きてよ~!

夜も更けてきて蛍を見に出発。
場所はNやんのブログで紹介されてます。
けっこう見れました。20匹以上いたかな?
それ以上に人がいっぱい。。
まあ、この時期はしょうがないですね。

結局23時過ぎにお開き。
皆さん、お疲れ様でした。
Nやん、Pてさん、どうもありがとうございました!

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2006年6月24日 (土)

↓補足

アムロちゃん、出演するわけではないみたい。。
英語でしゃべらナイトのHPではMTVコラボレーションと書かれているのでちらっと映像が流れるだけ?
う~ん、ちょっと残念。。
いやいや英語の勉強!

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2006年6月22日 (木)

英語でしゃべらナイト

「英語でしゃべらナイト」にアムロちゃん出演?!

6/30(金)後11:00「英語でしゃべらナイト」NHK総合
7/6(木)前8:30「英語でしゃべらナイト」NHK衛星2

情報源はTVステーション

W杯の開催期間中はラジオ英会話サボりまくりです。
しょうがないよねえ。。

でも、これは見なくては!

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ドラえもん

マツがブログでリンク張ってました。
「ドラえもんのその後の世界」
話は知ってたけど、実際に漫画で見たのは初めてです。
泣けるねえ。。
マツのブログとここではチェックしてる人がかなりダブるとは思うけど、ここでもリンクさせてもらいます。

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2006年6月20日 (火)

今週の観戦予定

20(火)28:00~ スウェーデンvsイングランド
21(水)28:00~ オランダvsアルゼンチン
22(木)23:00~ チェコvsイタリア
     28:00~ 日本vsブラジル(一応。。)
23(金)週末に向けて休息(なんでやねん)

睡眠が。。
とりあえず、今日はもう寝よう。

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2006年6月19日 (月)

6/18父の日

父の日ということで、長男坊から手紙をもらいました。

「パパへ
おしごとたいへんだけどいつもありがとう!
ぼくはサッカーせん手になって、ロナウジーニョみたいにもっとつよくなるよ。」

頼むよ、親を楽にしてくれよ。

っていうか、ロナウジーニョみたくならなくてもいいから、あの日本チームを何とかしてくれよ!
っていうか、我が子でなくてもいいよ、誰か何とかしてくれよ!

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2006年6月18日 (日)

矢橋帰帆島公園

父の日なので、何かしなくては!お金もかけずに喜ばれることは?
それはやっぱり孫の顔を見せに行くことでしょう、と勝手に決めておじいちゃんち(草津)へ行きました。朝から雨でしたが天気が回復してきて公園へ行こうということになり、矢橋帰帆島公園へ行ってきました。入園料はなく駐車場も無料、おもしろ自転車のコーナーは30分300円程度。
↓このような変な自転車がいろいろありました。
Bicycle1 Bicycle2_1

また、子供の広場には遊具がいっぱいあってそこそこ楽しめました。
↓これが一番の大物。
0618yuugu1 0618yuugu2

なかなかいい公園でした。

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2006年6月17日 (土)

父親参観

小学校に行ってきました。
参観した授業は「道徳」。ちくちく言葉とふわふわ言葉について。

ちくちく言葉とは言った方も言われた方もいやな気持ちになる言葉。
ふわふわ言葉とはお互いうれしい気持ちになる言葉。

ふわふわ言葉がなかなか出てこない子供はあまり言われたことがないから。
家でふわふわ言葉をたくさん言ってあげましょう、って感じですわ。

060617
この学校、廊下側の壁がありません。

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不勉強が身にしみる

Fubenkyou 『不勉強が身にしみる -学力・思考力・社会力とは何か-』

長山靖生 光文社新書 05年/12月刊

kuniさんの紹介 で読みました。

序章にて「本書は、凡庸な親が、子供の教育に悩みながら、親もまた勉強しなくてはならないと考え、しかし何をどうやって学ぶべきか、そもそも勉強とは何だっけ、といった事柄を思い悩むドキュメントである。」と書かれていますが、内容から判断するに、この著者はかなり勉強していることがうかがえます。

いつものようにいっぱい抜書きします。

手厳しいことを言うと、「努力しても報われない」と感じている人の多くは、実は努力をしていない。いや、まったくしていないわけではないだろうけれども、やっぱり「努力している」と言うのは、ちょっと図々しいレベルに留まっているのではないか。努力しているとしても、やっぱり「勝ち組」の方々に比べると量も少なく、効率も悪く、「努力している」というのには、あたらないのではないか。/・・・/だいたい、世の中で努力をまったくしていない人間なんて、いないのである。努力するのは、特別のことではなく、生きている以上、当然の行為なのだ。そうやってみんなががんばっているなか、他人と差をつけようと思ったら、よほどの力量か工夫か持続力がいる。/たとえば敵前逃亡の五十歩百歩には大差はないかもしれないが、これが毎日の前進努力の積み重ねとなると、五十歩と百歩では、明らかに大きな違いとなってくるだろう。みんなが百歩前進しているとき、自分だけが五十歩しか進まなければ、進んではいるにしても、結局は五十歩の退却をしたのと同じになってしまう。世の中が進んでいるとき、何もせずに留まっているというのは、留まっているのではなく、逃亡し、退却をしていることに他ならない。

他人と比較しなければ、その人の社会的な評価は計れない。それが現実というものだ。もちろんそれは、本人の全人格的存在の評価とは別のものだが、それでいいのである。勉強や仕事をしているときだけが、その人間の価値ではない。ただ、仕事を介して関係する他人にとっては「その人の人間的魅力ではなくて、仕事の能力や熱意や精度が大事」というだけのことだ。学業成績は、そのための基礎訓練のバロメーターである。いっしょに飲むなら、話が面白い人間のほうがいい。しかし私は、話が面白くて笑顔が魅力的な政治家よりも、汚職をしないで真面目にいい政策を立案・実行する政治家に一票を投ずるだろう。人間的魅力と職業適性はイコールではない。/子供の主体性を重んじ、人間の本質を自由なものと考える立場から、競争は人の精神を歪めるものとの見方をする人々もいる。過度のプレッシャーは禁物だ、とも思われている。だが、競争を排除したら、そこから先は変化は生まれない。成長も抑制されてしまう。

ドイツの諺では「運はそれを掴むべく準備と努力を怠らぬ者に訪れる」と言う。/・・・/漠然とした夢を明確な目標として確立する。/そして、その大目標を達成するための中目標、小目標を立てて、ひとつひとつ攻略していく。もちろん、人生をかけての目標なのだから、長期戦であり、途中で「大目標」が変わることもあるだろう。それでもいいのだ。・・・そもそも人生のなかで、真面目に取り組んで無駄だったというようなものは、ひとつもない。

司馬遼太郎は小説家であって、歴史学者ではなかった。晩年が近付くにつれて、司馬は文明批評的な仕事を多く手がけるようになったが、そこでは彼は、小説で行ったような史料の恣意的な使用を控えている。このことの意味を読者は考えなければならないし、歴史家は十分自戒しなければならないだろう。/恣意的な史料の使用というのは、たとえば次のようなケースのことだ。新撰組の土方歳三を主人公にした「燃えよ剣」において、司馬は土方を、その頃すでに滅びつつあった「士」というものの精神を体現しようとして、美しく生き、そして死んでいった颯爽たる人物として描いている。だからこの小説では、クライマックスのひとつである新撰組の池田屋襲撃のくだりで、古高俊太郎という尊攘派の志士を拷問にかけて、彼らの密会場所を突きとめたことは書かれていない。陰惨な拷問を実行したのは土方だったが、司馬はその事実を示す史料があることを知っていながら、敢えて小説中には取り入れなかった。・・・彼はおそらく、小説という形式を用いることによって、史料から客観的に分かる以上のことを、作中の人々の生き様を通して語りたかったのである。そしてそれは歴史家がやってはいけないことなのだ。司馬遼太郎は、そのことをよく知っていたのである。

フリーターやニートの問題を論ずる討論会に出席したとき、「好きなこと」のレベルが、大人と若者のあいだでずれているのに気付いた。/社会人である大人が「好きなこと」と言う場合、それは自分が完成させる仕事の結果に向かっての努力や途中の過程で生ずる軋轢やさまざまな調整の苦労は、自明のこととしている。何かを成し遂げたことがある人にとってはそれは説明するまでもないことなのだ。だが、まだ目標を達成していない若者には、結果は想像上のものとしてさえもまだはっきり見えていない。彼らにとっては、そこに至る途中の過程(それも入り口付近)だけが、これまで経験したことのすべてである。だから「好きなこと」を得るための過程での「努力」や不愉快なルーティンワークを耐えることの必要性が、リアルに感じられない。途中だけが現実なので、その段階で「好きなこと」に触れたいのだ。/・・・/学ぶことは「好きなことを見つける」のと「客観的評価を受ける」のと「嫌いなことでも理解し、水準以上に達する努力をする」というバランスが取れなければ、本当には伸びない。自分をよりよく育てること。自分を愛すると同時に、甘やかさずに厳しく育てること。ときには、他人に言われそうな説教を、先回りして自分自身に語りかけてみること。「自分らしく生きる」とは、自分の欲望に忠実であることではなく、自分の理想に向かって計算高くあることだ。

評価:8点

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2006年6月16日 (金)

6/15のメニュー

500×3本+100×2本+ドルフィンキック50×4本+50×4本+ダウン50
=2150

仕事のことは書かないようにしてるけど、最近ちょっとストレスが。。
で、ストレス発散のために泳いで帰りました。まあストレス発散にはなったけど、でもすっきりしない、、今回はストレスの勝ち。。

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2006年6月13日 (火)

W杯

昨日の日本vsオーストラリア、前半の時間帯に10ちょっとのアクセスが、後半の時間帯にも同じく10ちょっとのアクセスがありました。見てない人もいるんですね。その方々はストレス残らなくていいですね。今日はもう寝ます。4時に起きてブラジルvsクロアチア観戦予定。クロアチアが自信なくなるくらいのブラジルゴールラッシュを期待!

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2006年6月11日 (日)

幼稚園の行事

今年は6/18が父の日、その1週間前だけど今日、幼稚園の行事(父親参観のようなもの)がありました。

今日の成果はこれ↓父子共同作業による象、ストローから息を吹き込んで鼻が伸びます。
Zou

それと、これ↓プレゼントをもらいました。似てる?
Father

来週は小学校です。

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6/10竜門

朝の予報ではどん曇り、昨晩食べ過ぎて胃もたれしてるし、飛びに行くのはやめるか。。と思っていたところに、ハーネス修理完了の情報が!ぶっ飛びでもいいか、ハーネス取りに行こう、という感じで竜門へ。

トノエアーに到着するとSボンが来てました。修理してもらったハーネスの微調整を済ませて登頂。セットアップ後だらだら、、空は予報通りどん曇り。。ハーネスのチェックだけだなあ、、と思いながら、13時半過ぎ、Sボンに続いてTO。寺山前からSボン渋く上げ始め、それにかぶさり、弱々サーマルでグルグル回り続けて結局1時間、300~600の間で飛び続けることができました。しかもほとんどSボンと一緒。思った以上に飛べて楽しかったです。右センタリングの調子がいまいちの私にとって右センタリング中心でいい練習になりました。SボンのLSS3.5、私のS4より上がりがよかった。。

ハーネス、チャックがとんでしまったので、それの交換をお願いするついでに生地を足して胴回りを太くしてもらうことも依頼してました。ついでに甲羅のジョイント補強やら尻尾の縫い直しやらパラシュート取出し口のベルクロ調整やらも勝手にしてくれました。Tやん、ありがとうございます!さすがプロフェッショナル!

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2006年6月10日 (土)

リンク -アムロちゃんの部-

リクエストにお答えして新設しました。

①「N@Style」 ファンサイトです。ここのBBSがもっとも情報豊富です。

②「amurox.com」 海外ファンサイトです。動画がいっぱいダウンロードできます。英語表記ですが、簡単な英語で書かれてて、英語の勉強にもなります。

③「Official web site」 一応オフィシャルも。ただし更新頻度が少なくて、ファンから不満の声が多いです。

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2006年6月 6日 (火)

リンク追加

少し追加しました。

飛びの部に、Uッシーのブログ。

読書の部を新設して、Nやんとkuniさんのブログ。
Nやんは飛びの部に入れようか迷ったけど、読書の部が1人ではさびしいのでこっちに。

エリアの部に、TAKのHP。

希望があればアムロちゃんの部も設けるけど。。

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2006年6月 5日 (月)

28"92

昨日の(日)、思ったよりもいいタイム出ました、50mFr。
社会人になってからのベストタイム!なんで?
ろくに練習してないのに。年もとってるのに。。わからん。。。
まあ、これまで100Frを専門にしていたので50に出場すること自体少なくて、あまりタイムを測る機会もなかったしね。
このタイムで30代20人中13位。39歳という年齢を考えるとまあぼちぼちか?
しかし、そのまま40代に持っていくと8人中6位相当。。あかんやん!

来年は年齢区分が上がるから順位も上がるだろう、今年から復活しておくか、と思っていたのに。。甘かった。。。そこそこ泳げる人しか残っていかない、ということのようです。

打ち上げは親会社の水泳部と合同、ちょっと飲み過ぎ、今日は二日酔いでした。。

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2006年6月 4日 (日)

クリーン大作戦

今日は朝9時から自治会のクリーン大作戦。
といっても、家の周りをきれいにすればよく、うちの家の前にはごみステーション(ごみ置き場)があるので、そこを掃除するという名目でわが家の生垣プリペットの剪定をしました。

before
Before0604
After0604
after

ちょっとはましになったかな。

さて、今から水泳部の試合。もう朝からバテてるんだけど。。

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2006年6月 3日 (土)

6/3竜門

今日は子守&回収当番。なので聞いた話。
雲底1400、北西のち南西。竜門~井阪橋あたりは南東と北西のコンバージェンスが動かなかったようで、常に雲底までのリフトがあったもよう。ただしそこから外れるときびしかったらしい。そんな中、T波が船戸の奥まで行って帰ってきたらしく、Uッシーやうちの奥さんの角ありでも船戸まで行けたらしい。Uッシーは近大もとったらしい。下から見る限り飛び放題のようでした。地上は気温が高く、長男坊にサッカー、野球と付き合わされ、かなり走らされてヘトヘトです。

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2006年6月 2日 (金)

Australian Competition Calendar

Oz Reportに出てましたね。

Forbes Flatlands, 3 - 10 Jan 2007

これ、正月休みを延長して出れる可能性あり。今年度は入社16年目なので15年勤続のご褒美のリフレッシュ休暇が取れるのです。まあ、いつもリフレッシュ休暇とってるようなものだけど。。
これを使ってテキサスに行きたかったんだけど、うちは盆休みが固定されてるし、同じ8月に池田の大会があるし、で、ちょっと難しくなってきた。すでにエントリーの1次〆は過ぎちゃったし。。

ポイントを取ることを最優先事項とした場合、8月はテキサスよりも池田。しかし、池田の日程はサラリーマンにはかなりつらい。盆休みの次の週、おまけに月末。。
仕事休めそうなら池田。リフレッシュ休暇で1月に豪州へ。
池田が無理そうなら、リフレッシュ休暇で8月に米国へ。
というのが現時点での想いです。

想いの行き着く先は来年のテキサス!
世界選手権へは若者を行かせたいという人が多いでしょうが、若くなくたって行きたいんですよ。

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6/1のメニュー

アップ200+200×2本+100×4本+キック50×4本+50×4本+ダウン50
=1450

久しぶりの水泳ネタ。今週末6/4(日)に大阪社会人水泳競技大会に出る破目になってしまったので、当日溺れない程度に練習しました。今年は試合には出るつもりはなかったのに、わざわざ休日に電話までされて、出ろよ、と言われ、一応会社のクラブ活動なので、まあ付き合い半分でエントリーしちゃいました。個人種目は50mフリーのみ。おそらく200mフリーリレーも出させられるかな。大阪水泳学校というしょぼい短水路で行なわれます。

天気予報は晴れなので飛びに行きたいなあ。。

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