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2007年8月

2007年8月30日 (木)

アムロちゃんのライブツアー

久しぶりのアムロちゃんネタ。

53本に及ぶライブツアーがすでに8/18から始まっている。
そして先週、12本の追加公演が発表された。その中には大阪が4本も入っている!
大阪だけピックアップすると↓

12/15(土)16(日):グランキューブ大阪

2/9(土)10(日):厚生年金会館
2/20(水)21(木):グランキューブ大阪

ちなみにツアーグッズの画像を入手したのでご紹介。
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去年は卓上カレンダーを買って重宝している。
今年も買いに行きたいなあ~

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2007年8月29日 (水)

8/29 「走」 9周

63分。
最遅記録更新、、今日も暑かった。。
「泳」の翌日の「走」はきついけど、今週の天気は雨っぽいので、雨のないうちに走っておいた。
先々週は走らず、先週は6周、なので今日はえらかった。しかしこれで盆休み前の日常に戻れたかな。。

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2007年8月28日 (火)

8/28 「泳」 2050

1500+Brキック50×3.3本+Fr50×6本+ダウン50
=2050

1500は約26分。
Brキック4本目に腰が。。これで2回目。Brで腰をやってしまうのはキックが原因と判明。キックした後の足の戻し方をいろいろ試していたら、ビクッときた。キックかぁ・・・ということはBrはプルの練習をやるべき?あんなもの、100回掻いても前に進まんし。。とりあえずキックは正しいフォームもしくは腰に負担のかからない蹴り方にしないといけない。難しいなあ。。一般的にも腰痛持ちには平泳ぎは薦められていないし、Brはあきらめるか?

ところで、今日から水着を変更。アリーナ短パンタイプ青。数年前に水泳部でそろえたやつ。アリーナはちょっときつくて穿いたり脱いだりがたいへん。穿いてる途中で破れるかと思った。。

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カンブリア宮殿

Photo 『カンブリア宮殿 村上龍×経済人』 日本経済新聞出版社 07年5月刊

見たことはないが、TV番組を本にしたもの。対談ものは結構好み。
この本に収録されたのは以下の22人。

張富士夫―トヨタ自動車会長
福井威夫―本田技研工業社長
大橋洋治―全日本空輸会長
後藤卓也―花王取締役会会長
古田英明―縄文アソシエイツ代表取締役
堀威夫―ホリプロ取締役ファウンダー
岡野雅行―岡野工業代表社員
松浦元男―樹研工業社長
笠原健治―ミクシィ社長&近藤淳也―はてな社長
伊藤信吾―男前豆腐店社長
宋文洲―ソフトブレーン創業者
野口美佳―ピーチ・ジョン社長
寺田和正―サマンサタバサジャパンリミテッド社長
渡辺美樹―ワタミ社長
吉田潤喜―ヨシダグループ会長
高田明―ジャパネットたかた代表取締役
平松庚三―ライブドアホールディングス社長
澤田秀雄―エイチ・アイ・エス会長
北尾吉孝―SBIホールディングスCEO
原田泳幸―日本マクドナルドホールディングスCEO
稲盛和夫―京セラ名誉会長

いつものように抜書き。#は私のコメント。
めっちゃ抜いた。。

○福井氏(本田技研工業社長)
村上:福井さんがホンダに入ってきた人たちに向けて話したことを紹介したいと思います。「入社してホンダウェイを学ぶのもいい。しかし君たちが何か持ってくる。何かしなければ、明日のホンダはない。ホンダを変えることに自分たちの価値があるんだ。ホンダのために働くと考えること自体、すでにホンダウェイじゃない。人が何のために働くのかというと、会社のためじゃない、自分のために働くのだ。それは、いつの時代も世界中、どこでも共通だ」。

#これが末端まで行き渡っているとしたら、いい会社だ。

 
○後藤氏(花王取締役会会長)
後藤:たとえばクイックルワイパーという商品は、紙おむつをつくっている部隊と、お風呂場や床、食器用の洗剤をつくっている部隊がうまく知恵を出し合ってできました。紙おむつをつくっている人が掃除用品に関心がなければできなかったし、掃除用品をつくっている人は普通、紙おむつまで発想がいきません。そういう意味では両者のコミュニケーションがうまくいった例だと思います。

#あるべき姿だ。うちの会社にはありえそうにないなあ。

 
○古田氏(縄文アソシエイツ代表取締役・・企業の社長や取締役を専門にヘッドハントする会社)
古田:50過ぎた今、どういう時に自分の根が生え始めたかなと振り返ってみると、やはり苦しくて、嫌で嫌でたまらなかった何年間かが根の生え始めたころで、特に20代後半はそういう時期だと思うのです。そこで根が生えないうちに別の鉢に移ってみても、どうかなというのが私の思いです。
・・・
古田:苦しい目に遭っている時に、限界まで苦しくならないと、本当にそれが自分に合っていないことなのか、何が違うのかが見極められないと思うんです。よく若い方が「好きなことをやりたい」と言います。確かにそういう気持ちは大切ですが、職業人としては目の前の仕事をどうしたら好きになれるかということが先だと思うんです。目の前のことも好きになれない、愛せない、あるいはギリギリの努力もしないで「じゃあこっちに」と安易に転職を繰り返していては、いつになってもたどり着けないんじゃないでしょうか。

#若くはないけれど、まあ、がんばりますか。。

古田:自分がひもじい思いをしても、残りの9人の人間が食べられるようにする、自分の命を落としてでも、残りの99人が生きられるようにするのが、リーダーの役割です。

#そういうリーダーについていきたいし、そうなりたいもんだ。なるのはムリそうだが。。

 
○岡野氏(岡野工業代表社員・・町工場の世界一の職人として有名)
岡野:図面なんて書かないもん。図面なんてないんですよ、私。どんな複雑な自動機でも。
・・・
岡野:計算してその通りにできるんだったら、潰れる会社はないよ。図面通りにやって金型が動いたら、職人なんていらない。そういうものなんだよ。

#ありえない。あのボビーさんもドラゴンフライの図面はないと聞いた。常人ではない。

 
○松浦氏(樹研工業社長)との対談後の村上龍の言葉
才能というのは、あることをいくら考えてもいくら勉強してもいくら実験してもいくら作業しても「飽きない」ことを指す。だから、いくら時間と知恵を費やしても飽きないというモチベーションを持った人は、必ず成功する。

#同感!

 
○宋氏(ソフトブレーン創業者)
宋:社員が必死になって結果を出しても喜ばない。社員に楽をさせながら成果を出せるのが嬉しい。

#すばらしい!

 
○野口氏(ピーチ・ジョン社長・・下着の通販会社)
野口:ワコールさんとうちの比較をしてもいいですか。たとえば、ワコールさんには人間科学研究所という研究施設があって、年間に何千人という女性モニターに裸のデータをとらせてもらうんです。その数値を割り出して、標準値を出したり、年齢を追うごとに女性の身体がどう変わっていくか、汗のかき方、胸の大きさの違い、といった研究をされているんです。でも、私たちの会社でブラジャーを作る場合、みんなで裸になって「これカッコイイね」とか、「これはすごく胸が寄るよ」とか言いながら、「これは売れるね」「これはダメだね」「ここにもうちょっとこういうものを入れよう」「ワイヤーの形をもっとこうしたほうがいいね」ということをやってきたんです。
・・・
野口:着け心地も、すべてデータになっちゃうんです。何時間つけていて、どれくらい汗が出たとか、どれくらいで赤くなったとか。私たちの場合は、「これ一日つけてると、ここがかゆくなる」みたいな。

#ワコールのやり方はすごくよくわかるだけに、目から鱗。。

 
○渡邉氏(ワタミ社長・・居酒屋の和民)
渡邉:子どもたちに夢を聞いても、夢がないんです。いい中学、いい高校、いい大学に入ることが夢で、それ以上は答えられない。「何でかな?」と思い、ずっと子どもたちと触れ合っているうちにそれがわかったのですが、無関心なんですね。マザー・テレサが、「愛の反対は無関心だ」と言いましたが、極論すれば愛がないんだと思います。要するに自分は何もしなくても食べていける。すると、関心がなくなっていく。

#今に始まったことではない、私が子供の頃から夢を持ってるやつは少数だったと思う。そういう自分のことは棚に上げて、今の子供たちには夢を持ってもらいたいと思ってしまう。しょうがない気がする。

渡邉:こちらが向いていると思っても、本人は向いていないと思うこともある。そういう時に「お前、あと半歩だよ」と思うことが結構あります。それはつまり、自分で夢に終止符を打っているんですね。夢というのは諦めた時に終わりですから。諦めなければずっとその物語は続いているんです。ですから半歩でやめてしまう子が多いのは残念です。

#大事なことやね。

 
○高田氏(ジャパネットたかた代表取締役・・テレビ通販の話術師)
高田:できないと決めているのは誰かというと、自分自身なんです。人は決めてませんから。まず自分ができると信じること。あまり考えずに、思ったようにやってみること。やってみてできなかったら、やり方を変えてみればいい。それと、それを続けてみることです。やってみたけどダメだったっていうのは、いくつもあります。人生80年生きていくわけだから、エンドレスでやり通すことではないかと思っています。だから続ける精神力はいるだろうと思いますね。でもあまり悩まずにやってみたら、結構できることは多いんじゃないかと思うんですけどね。
村上:続けるというのは難しいですよね。僕も30年、小説を書いていますが、成果を出して成功するよりも、継続することのほうが才能ではないかと思うんです。どれだけやっても飽きないし、考えたり、工夫したりすることを続けられるのが、ひょっとしたら才能というものじゃないかと思うんですよ。

#抜粋内容が偏ってきたかも。。

 
○平松氏(ライブドアホールディングス社長)
平松:外資系でトップを何社かやってきたのですが、・・・求められるのは、一つは立て直す。走りながら修理する。成長を持続させながら、赤字を黒字に転換するという、結果だけが求められます。評価の基準はすべて数字です。ある意味で単純なルールのゲームですが、結果がすべてで、数字がそれを表す、それ以外は何もないんだというのが身にしみてきまして、非常に気持ちのいい世界でした。

#気持ちいいかどうかはその人によるだろうが、数字は大事だと思う。後に残るものは数字だし、自分以外は数字しか見てくれないし。

村上:堀江前社長があまりに有名になってしまった反面、ではライブドアとは何をする会社なのかわからない人も多いのではないかという気もします。・・・
平松:・・・顧客参加型のメディアにいち早く取り組んできたのがライブドアの強みで、たとえばブログでは日本では最大の規模です。他の会社も同じことを志向していますが、お客さまとメディアをつくっていこうという新しい動きでは、ライブドアはダントツです。

#ライブドア、確かに何をする会社かよくわからないが、この人はえらくかしこい人だという印象を受けた。

 
○澤田氏(エイチ・アイ・エス会長)
澤田:一番苦しい時、辛い時こそ、正々堂々と明るく元気にやる、ということが一番大事です。これは僕の好きな言葉なのですが、そこでくじけてしまったら終わりです。問題が起きると人間は暗くなりがちですが、そこで暗くなってしまったら沈むだけです。もがけばもがくほど沈んでいくと思います。

#精神論っぽいが、見習うべきだと思う。

 
○北尾氏(SBIホールディングスCEO)
紹介文より:・・・北尾に転機が訪れる。担当企業の一つ、ソフトバンクでの会合を終えた後、「1分間だけ時間をいただけませんか」と、社長の孫正義に呼び止められた。「うちに来てくれませんか」という誘いだった。当時のソフトバンクはまだ店頭公開したばかりの新興企業。迷った北尾は10日間の猶予をもらい、野村総研の資料室にこもって、孫正義やインターネットに関する文献を読みつくした。そして得た結論は「孫正義という男は、類まれなるものを持っている。IT業界は必ず伸びる」。こうして1995年、北尾は天下の野村證券からソフトバンクに転職する。44歳の決断だった。

#かっちょええ~。英雄、英雄を知る、ってか。

北尾:何かうまいこといかないからと、人間はすぐ悩んだり悲しんだりするでしょう。うまくいくのが当たり前だと思っているから、そう思うのだと思います。僕はそうじゃなくて、ほとんどのことは、うまくいかないんだと思っています。うまくいったらラッキーなんだと思うようにしたらいいと思うんですね。

#期待なんてするもんじゃないしね。

 
○原田氏(日本マクドナルドホールディングスCEO)
原田:単身赴任、これも非常に冷酷だと思います。やはり家族が一番なのであって、仕事は自分の人生の一部なのですから。アメリカの企業では、会議中でも「今日はファミリーとのアポイントメントがあるから帰らせてくれ」と言うのは常識です。どんな偉い人が来ても、バケーションはバケーションでとります。個人を大切にするという理念の上に立って、プロフェッショナリズムが成り立っている。それがグローバル企業のすばらしいところだと思います。
村上:海外の人には単身赴任というのはわからないみたいですね。僕も海外のメディアからインタビューされると、過労死と単身赴任の話題がよく出ます。「家族をハッピーにするために働くわけだろう。それなのに家族を別れて働くとはどういうことなんだ」と聞かれると、答えられないんです。

#こういう文化こそ入ってきてほしいんだけれど。。特に日本の会社の人事部門に。

 

これだけ抜書きしたことだし、

評価:10点

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2007年8月26日 (日)

TOEIC受験

今日は朝からTOEIC受験。
会社で上に上がるためには○○○点以上必要というルールがあり、それをクリアしても有効期間は3年。過去にクリアしたので余裕かましてたら3年過ぎてしまってた。なのであわてて受験した。しかし、8月はラジオ英会話サボりっぱなしで、ここ1ヶ月間英語にはほとんど触れてない。Oz Reportをチラ見するぐらい。受験する月をまちがえた~。今日はまったく手ごたえなし。。明日すぐに次の申し込みをしなくては。。。

で、昼からは昨日に引き続き、明日の会社での人事試験のお勉強。やれやれ。。

いろいろ突っ込まれる前に書いておこう。
ちなみに役職に上がるための試験ではない。特に合否というものはなく、この結果で上に上がるかどうかが決まるわけではない。ただ、上に上がるためにはこの試験での○○点以上が必要条件とされている。それをクリアできないと再試験があるらしい。この試験をクリアしても上に上がってない人はたくさんいるし、一つの関門にしか過ぎない。
なので、いろいろ突っ込まないでね。

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2007年8月25日 (土)

水泳部 試合

「四水会」
4つの会社(N生命、S化学、N触媒、M電工)の対抗試合。試合というより、合同記録会、夏の終わりのイベント、という感じ。数年前にうちの会社が元々あった三水会に混ぜてもらって四水会に。参加ポイントというものがあり、1人で多くの種目にエントリーすればするほどチームに貢献できるという仕組み。子供種目あり、開催後には懇親会あり。端のコースは常時開放で子供がわんさか。

50m自由形、50mバタフライ、25m平泳にエントリー、+200mリレー。
個人メドレー以外は25mと50mしかない。短い距離はすぐに終わってしまって好みではないが、平泳はフォームが確立できてなく25mにしておいた。

長男坊は、50m自由形、25m自由形、25m平泳。
女子に欠員ができてしまって、リレーメンバーに入ってくれ、と頼まれたが、飛込みができないため辞退。通っているスイミングスクールでは飛込みをしたことがないらしい。4種目合格しているのに飛込みができないなんて、、そこは宝塚JSSで飛込みでは名門なのに。。

結果
50m自由形:28"3
事情によりピストルが使えず、笛によるスタート。よーい、ピッ!この種目のとき女性のスターターで「よーい」の声が聞こえず、私ともう1人がスタートできなかった。大目に見てもらって仕切り直しをしてくれたが、耳をすまして「よーい」の声に集中していたため、聞こえたとたん動き出してしまってフライング気味。。今回の試合では失格にはならないが、タイムはちょっと速めかも。。それにしてもいいタイム。まあ手動計時だけど。。

50mバタフライ:32"9
久しぶりにバタのタイムをとるので33秒台を目標にしていたが、それを上回りまあ満足。何人にも指摘を受けたが息継ぎのとき上体が水面上に出過ぎらしい。飛んでるみたいとのこと。要するにムダな動きということ。上に上がるエネルギーを前に進むエネルギーに変えないと。。

25m平泳:18"4
平のタイムをとることはあんまりないので、自分にとっていいタイムなのかそうでないのか、いまいちよくわからん。フォームが確立していないし25mだし、泳ぎ終わってもしんどいということがなく、よーわからんまま。。

長男坊
50m自由形は44秒台、スイミングスクールで何度もタイムをとったことがあり、いつもどおりとのこと。
25m自由形は19秒5、なかなかいいフォームだった。はやくいっしょに競り合えるレベルまで来ないかなぁ。

 

懇親会は欠席して、地区の祭り参加のため急いで帰る。
しかし、私は(月)に会社で試験を受けないといけなくて、祭りには参加せず一人自宅でお勉強。。

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2007年8月23日 (木)

8/23 「走」 6周

41分。
「泳」と同じく2週間ぶり。
9周走りたかったが、ポツポツ降ってた雨が本降りに、、やむを得ず終了。。
事前に気象庁のサイトでレーダーをチェックして、雨にあいそうやなあとは思ったけど、明日は定時後やることあるから今日走っとかないといけないし、とはいえ早めに仕事を切り上げることもできず、予想どおり雨にあった。
やれやれ。。

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2007年8月21日 (火)

8/21 「泳」 1350

アップ200+Fr50×4本+Brキック50×4本+(Bu25+Fr25)×4本+(Br25+Fr25)×4本+Buキック50×4本+ダッシュFr50×2本+ダウン50
=1350

2週間ぶり。そのせいか、メニューを変えたせいか、えらくしんどかった。ブランク空いたのでいつものメニューにしたかったが、今週末に水泳部の試合があるので、やむを得ず短距離中心メニューにした。とても水が重かった。50Buなんてエントリーするんじゃなかった。。

長年愛用してきた水着がそろそろダメっぽい。スピードの鮫肌短パンタイプ赤。
ケツが結構透けてきた。お気に入りの水着をあきらめる時ってなんか切ない。。

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世界選手権 終了

やっぱり写真がいっぱいあるのがいい。

Jamie Shelden (誰?)

Corinna's Sky (すごいね、15位)

ブラジルチーム (40代がメイン、結構歳とってるのね)

ノルウェイチーム (12位に1人入っている)

Brett Hazlett (22位のカナダ人)

Scott Gravelle (65位のカナダ人)

Jonny Durand (おなじみ、今回は14位、写真は少ない)

こんなもんかな?

追加
イタリアチーム (最終日がいい!)

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2007年8月19日 (日)

サッカー観戦

西宮ライオンズクラブ杯少年サッカー大会。
37チーム参加のトーナメント戦。負けたらおしまい、で、負けた。。

4年生チームは11人いなくて、リーグ戦では3年生から助っ人を呼んでいたが、今回はそれができない。なので8人vs11人。どうしても守りを固めざるをえず、エースのカイ君はキーパー、うちの長男坊はセンターバック。前半終わって0-3。前で走る人材がいなくて、後半はカイ君を前線へ、キーパーになんと女子。本人はやる気十分だったが、始まってみればボールを怖がり気味で、、終わってみたら0-8。。

センターバックはがんばってたけどなぁ。。
Photo_2

次回は来月、兵庫県サッカー大会西宮地区予選。がんばってね。

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2007年8月18日 (土)

竜門合宿最終日

今日は奥さんが飛ぶ番で私は子守の予定が、ハバチンが自分ちのお子達をプールに連れて行くついでにうちのチビ達も連れて行ってもいいよ、とのことでお言葉に甘えて夫婦2人で飛ばせてもらった。ハバチン様、ありがとう!

12:40頃、1番機サダボンTO。
右尾根から上がっていくのを見て続々とTO。事前に、TO→九度山→船戸の山伝いの打ちっ放し→ML と言ってたのでサダボンTO上1100で東へ向かう。私は雲底つけてから動こうと思ってたが、それが雲底まで上がらない。そうこうしてるうちに、雲もなくなってきて渋々になってきて、結局東行きはあきらめ、1150になった瞬間に雲のない西へ向かう。船戸手前の川の合流地点でオーガとタカナミと渋いリフトをかまった後、船戸だけでも取りたいと粘ってみたが、ダメ。低く寺山に帰っておしまい。

サダボンは、帰りに2回ほど降りかけながらもちゃんと九度山に行ったらしい。えらいなぁ。

 

ハング夏合宿、5本飛んでレストデイを1日挟み2本飛んだ。
テキサスといっしょやわ。飛んだ距離はえらい違いがあるけど。。

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2007年8月17日 (金)

竜門合宿二日目

ハング1機のみ。パラは数機、でも同じ空域は飛べず、「俺の空」状態。
1

12時過ぎ、パラが上がり始め、12時半頃TO。雲は高圧線より東側のみ。シェアラインによる雲のようで、徐々に東へ移動していく。それを利用してホテルの尾根から谷渡り後1700雲底。九度山パラボラ1300でリターン。沖コースで帰ろうとするも三谷橋上の雲で上げれず、山へ帰ってさっきのポイントで1750まで上げきってアゲンストへ向かう。ここより西側は雲ひとつ無く、グライドして終わりそうな感じ。竜門山頂で1000を切る。リフトはあるも弱い。予想通り、終わりそう。JRやらランディングやらでリフトはあるも弱い。高度が下がってくると暑いし、14時半にランディング。

15時頃からTO前やランディング上やJR上等で雲ができた。なんで?
ただし、JRより西側には雲はできず、西へは動けなかったと思われる。

シェアによる雲だろうとはわかっても、何風と何風のシェアかはいまいちよーわからんかった。
ちなみにランディングは北風だった。

 

明日はいよいよハング夏合宿シリーズ最終日。
竜門、連日好条件なので、みんな来てね~
とはいっても、私は子守&回収当番やけど。。

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2007年8月16日 (木)

竜門合宿初日

聞いた話。
北西弱め、雲底1200。
1番機サダボン12時頃にTOし、あっさり上がり、続く方々もほぼバカチョン状態。
サダボンは川辺の湯まで行けたらしい。悪Bは前山伝いに同じくらい遠くまで行けたらしい。
角ありではマヨマヨが船戸まで行けたらしい。
長い人で15時まで飛んでた。

今日は飛ばなかったが、暑すぎてレストデイにはならず。。

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2007年8月15日 (水)

つくばね合宿最終日

今日の1番機はワダッチ。12時半頃TO。
Photo

続いて、マッスー、私、ウッシー、、、
ウッシーあっさり出てきた、なんやTOできるやん。。

マッスーが事前に言ってたタスク、TO→反射板(八乙女手前)→TO→八乙女TO→後は沖をフリー をその通りにこなす。最初は1200あった雲底も時間と共に下がり1000ぐらいで安定。

ランディングあたりのグランドサーマルで上げては沖へ走り、戻ってきてまたその繰り返し、というのを何回か、ワダッチとマッスーと地元のクライマックスと4機でできて楽しめた。3時間くらい飛べた。

地元のハヤカワさん、地元パラスクール校長のコヅカさん、お世話になりました。
ありがとうございました。

 

今晩、帰省していた家族と合流し、明日は全般的に北西なので竜門か?
まあ、私は子守&回収当番やけど。。

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2007年8月14日 (火)

つくばね合宿二日目

今日は雲の湧きが良く、13時前に1番機マッスーがTO↓
Photo

マッスーが上げ始めるのを見て、続いて私もTO。
マッスーと2機で八乙女アウトアンドリターンできた。max1100。楽しかった。
TOへ帰ってきたぐらいからオーバーキャストになってしまい、後は渋々。

TOトラウマのウッシー、飛べず。
明日はがんばって飛んでもらいましょう。

ハヤシデラ夫妻は本日撤収。
その代わりにワダッチが信濃平からやってきて明日はいっしょにフライト予定。

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2007年8月13日 (月)

つくばね合宿初日

つくばね合宿初日
上空の風は南東。TOは北向き、なので出れない。たまに出るパラもジリ貧。3時まで待ってTO。メンバーは地元3機とハヤシデラ、私。高度差650で、700〜800で精一杯。テキサスより渋いわ。。1発だけ1000上がってかろうじて尾根上に出れた。約1時間40分のフライト。明日はマッスーも悪Bチームも来るらしい。もっと上がればいいなあ。

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つくばね到着

つくばね到着
城端町、町並みがこじゃれててちょっとした観光地っぽい。写真は善徳寺、古めかしい山門。

過去に一度飛んだときは、日選で獅子吼が飛べないときに急いで大移動してきて、飛び終わってから急いで獅子吼に帰ったから、町のことは何にも知らないままやった。

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2007年8月12日 (日)

池田合宿最終日

朝から雲量が多く南東風がしっかり吹いている。
昨日以上に渋いかも。。ということで昨日と同じタスクではまず小島が無理だろう、次の焼却場も遠いだろう、ということでタスク変更。
TO→秋葉→小島山(ピーク)→なんとか神社(大野橋手前)→焼却場→ML
昨日の逆回りバージョン。アゲンストに向かう焼却場が難しいだろう。

TOの風が悪く、準備も遅く、出遅れた。
Bomb out。久しぶりにぶっ飛んだ。

テイクオフの風が入り始めたと思ったら、TO前の空域が荒れ始め、右の尾根に近づけさせてもらえない。ナカさん、それでも秋葉に回り込もうと突っ込むが、えらい落とされよう。続くサダボンはなんとか回り込めた。続いた私、ランディング上でグランドサーマルをヒットしている数機に心がひかれながら機体を進めたのがまずかったか、回り込めず、ランディング上空でもがいてみるもダメ。頭上にいた数機も降りてきた。その中でアキだけが生き残り、秋葉を無視して小島に向かう。やるなぁ。

結局、小島で上げたあと、高田組の近くで雲底1400まで上げたリョースケが今日のトップ。神社をとった後、南下するもワングライドで終了、南東風は強かったらしい。

タスクも悪かった。
東西の山並みを使って距離をかせぎゴールはGL3、というのが妥当だろう。

 

明日の予報がよろしくなく、それぞれ用事もあって、今日で一旦解散。
私はつくばねに行く予定。ハヤシデラ夫妻も向かう予定。
渋滞回避で夜に走るつもり。ただ今、マン喫で時間調整中。

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2007年8月11日 (土)

池田合宿初日

先週の池田山カップのタスクとほぼ同じタスクをセット。
TO→小島山(肩)→焼却場→大野橋→城台山→ML
(回収を楽にしようと城台山の後をMLに変更)
面子は、ユアサさん、サダボン、ハヤシデラ、リョースケ、アキ、私の京ハンチーム。

地元コンペフライヤーにもタスクを伝えて、11時前にTO。雲底1000ちょい。先週のように雲の壁で上げれることもなく、11:30一斉スタートしましょうよ、と無線で呼びかけるも11:30ジャストにスタートしたのはリョースケと私のみ。雲底が低いので小島で上げ直さないといけない。900まで戻してリターン、リョースケと早くも離れる。牧場下で粘ってからTOレベルに帰り、再び雲底つけて1100で平地へ。

南東風のため、焼却場までに400切ってしまうもなんとかちょっと上げ直して、550で焼却場ゲット。観覧車で再び400切ってからヒット、750までしか戻せず。このとき下に1機、京ハンチームではなく、地元のトシタケさん。川を北上し青屋根の工場で1100まで戻し大野橋を1000でゲット。この工場サーマルを高度が足りずに捉えられずトシタケさん、橋手前でランディング。後続の他機は見えない。

城台山目指して、山の尾根伝いにグライドするが次を捉えられず、城台山の1つ南側の尾根の斜面をみがく羽目に。300からなんとか復活して最後のパイロンクリア。ゴールまでは約6kmで高度700。しかしアゲンストに阻まれ2kmショート。降りたと無線入れると、サダボンが秋葉1200、焼却場向かうとのこと。小島の帰りで200まで下がってしまい、ようやく復活したらしい。リョースケは復活できなかったらしい。

観覧車横に刺さったハヤシデラと、回収のことを考えて橋手前から戻って同じところに降りたユアサさんとを回収中に、その上空でサダボンが200から復活して飛び続けるのを尻目に、その他の面子はMLで集合完了し、サダボンの回収はハバチンにおまかせし、一足早く川へ。川へ向かってる途中でゴールするサダボン発見。城台山で1000、その後はリフトラインだったらしく、余裕の高度でゴール。やられたぁ。

川はズームカップのときに行った同じ場所

夕飯は「テラモトケッコン、テラモトケッコン」としゃべるインコのいる台湾中華。

夕飯後、遠くに見えた花火を目指し、そこそこ近くから花火鑑賞。期待してなかった割には結構良かった。

夏休みの初日としては、とっても夏休みらしくてよかった。

 

1000までしか上がらずに飛んでたので、ここはテキサスか?と思った。
その1000までしか上がらんテキサス、初日のチーム成績が1位とは驚き!すばらしい!

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2007年8月10日 (金)

沈まぬ太陽

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『沈まぬ太陽(一)~(五)』 山崎豊子 新潮文庫

以前、「クライマーズ・ハイ」を読んだので、御巣鷹山つながりで読んだ。そんな軽いノリで手を出したが、重いテーマだった。1985年8月12日、520名の犠牲者を出したジャンボ機墜落事故のことが第(三)巻にてほぼノンフィクション的に書かれている。私自身、当時、そんなに関心を持っていなかったのか、事故の惨劇、悲惨さに驚くばかり。。そういえば、もうすぐ8月12日。新聞に載ったりするのかなあ。

(一)(二):アフリカ篇、(三):御巣鷹山篇、(四)(五):会長室篇、という構成になっているが、(三)があくまでもメイン。とはいえ、それ以外の巻も(三)につながる重いテーマを扱っている。

安全を担うべき企業の腐敗ぶり、それが元は親方日の丸といったあたり、最近の福知山線脱線事故にもある程度共通するものがあるのではないだろうか。私はその福知山線を通勤路線として使っているが、事故前も事故後もダメな路線だ。JRはその他の私鉄に比べてレベルが低いと思う。不快な思いをすることは数え切れない。話がそれた。

「白い巨塔」や「華麗なる一族」といったドラマの原作で有名な山崎豊子、初めて読んだが、とんでもない取材量なんだろうと容易に想像される。まさしく社会派とはこういう人のことか。小説としてみた場合、登場人物が多くてついていけなかったり、セリフが説明口調っぽい感じでそんな会話はないやろう、というところが多々あり、ちょっと不満もあるが、それをカバーするだけの読み応えあり。

評価:9点

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明日からは池田に

明日から夏休み。飛びに行くエリアがようやくさっき決まった。

今週の(火)から家族があちらのご両親の帰省にくっついて福岡に行っている。そんなとき、KPの一部メンバーが九州に行くという情報を得たので、それに同行し家族を回収して帰ってくる、というプランを立てていた。九州の北の方は北向きのエリアが多いが、夏は南向きのエリアが望まれる。福岡のクラブが南方面への遠征を企画しているという情報があり、それに混ぜてもらおうと企む。場所は矢岳。宮崎と鹿児島の県境。情報をくれたハマチのお気に入りのエリアの一つらしい。

で、今日のAMまで行く気満々だったのに、昼に予報をチェックすると、、よろしくない。。
で、いろいろ迷った挙句、またの機会にしましょう、ということになった。残念。

そんなときに京ハン、リョースケから池田へのお誘いメールが。。京ハン本隊の高知ツアーに行けなかった面々で池田で飛びましょう。GPSデータも残っているし、タスク組んで飛ぼう。面子はリョースケ、アキとハヤシデラ夫妻。サダボンも勧誘中。

個人的には(土)~(月)と飛んで、福岡から帰ってくる家族をあちらの実家の草津まで拾いに行って(火)からまた池田かな?9月の予習をしにつくばねに行くのもいいなあ、マッスーが大会準備でこもるらしいし。まあ風次第やな。

ハマチ、今回はいろいろありがとう。また今度ね。

 

それにしても、横綱ダイモンさん、2位スタートとはすげぇ!楽しみだなあ~

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2007年8月 9日 (木)

8/9 「走」 9周

62分。
9周を走り始めてからもっとも遅いペース。この暑さだし、やむをえん。
家に帰るまでがガマンできず、会社の近くで飲んで帰った。

さあ、あと1日耐えれば夏休みだ。
さて、どこに飛びに行くことになるのかしら。。

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「ほめる」技術

Photo_2 『コーチングのプロが教える「ほめる」技術』 鈴木義幸
日本実業出版社

この手の本は、会社の研修なんかでエッセンスをいろいろ学ばされるので自ら選ぶことはないが、うちの奥さんが友達に借りて読んだらしく、すすめられて読ませてもらった。

ほめる、ということを前面に出しているが、「私はあなたの存在をそこに認めている」ということを伝えるすべての行為、言葉(=アクノリッジメント)について書かれており、ほめるということはその代表選手としてタイトルに用いられている。

以下、いくつかピックアップ。

○メールはクイックレスポンスで
向こうが投げたボールに対して、そのボールをすぐに返す、というのは相手に対するアクノリッジメントとなります。逆にボールをいつまでも返さないでいると、その程度にしか自分のことを思っていないのだと思われかねません。

#これは自分では心掛けているつもり。すぐに返してくれない人は公私に渡りたくさんいるけど。。他人のことはともかく、こういう姿勢は保ち続けたい。

○さりげなく女性社員をほめる
初対面の女性でも、いつも会っている会社の女性スタッフでも、向かい合った瞬間に見るのです。今日のおしゃれの中でこの女性がいちばん他人から気付かれたい「工夫」って何だろうかと。もし「おニュー」があるとすればそれは何だろうかと。絶対ありますから、工夫は。/そして、それをただごく普通の声で伝えてあげるのです。

#これはできてない。身近なところから気を付けてみよう。

○年上の部下との接し方
ほめるというのは、ほめている側がほめられている側を評価していることになります。つまり、ほめている側が「上」、ほめられている側が「下」という構造を表現しやすくなります。ですから年上の部下からすると年下の上司のほめ言葉はなかなか受け取りにくいものです。そこへいくと相談する、教えてもらうは、聞く側が「下」になりますから、年上の人にとっても受け取りやすいアクノリッジメントになります。

#逆のパターン、つまり年下の上司と接することの方が今後多くなるだろうなあ。

○配偶者にもアクノリッジメントが必要
夫婦喧嘩の99%は「相手はもっと私を大事に扱うべきだ」というところに根ざしています。奥さんも旦那さんも同じことを思っているのです。

#うちの奥さんが私に読ませたかったのはこれだろう。

 

この手の本を読んだ直後は、そうやなあ気を付けよう、と思うものだが、時間と共に忘れていくんよなあ。。

評価:7点

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2007年8月 7日 (火)

8/7 「泳」 2150

1500+(Bu25+Fr25)×4本+Buキック50×4本+(Br25+Fr25)×4本+ダウン50
=2150

1500は先週と同じ25分50秒。
久しぶりにBuキックをしたら腹筋がつらかった。最後に意を決してBrを入れてみたが、なんとか泳げた。が、おそるおそるおとなしめのフォームなので泳いでいて気持ちよくない。しかも泳ぎ終わってから腰痛が残った。Brはしばらくあきらめるか。。

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いよいよ、世界選手権!

楽しみ~

みんなブログ書いてくれるかなあ

公式結果はここでいいのかな。

期間限定でリンクしておこう。

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2007年8月 5日 (日)

池田山カップ最終日

池田山カップ最終日
TO→小島→焼却場→なんとか橋→城台山→松下→GL3 、45kmタスク。写真のとおり、ゴールいっぱい。ファーストスタート、ファーストゴール、ファーステストタイムでゲンキがトップ。同じスタートゲートでマツが2番でゴール、続いてオータ、私、10分後スタートのヒラバヤシ、ミッチーが集団でゴール。そこからかなり時間空いて続々ゴール。

同じグループで飛んでたノグは最後でこぼれ、残念。ファイナルグライドいっしょだったオカダさん、わずかにショートで残念。

オータショーゴはちっともブランクを感じさせなかった。お帰り。

それにしても今日のトップは立派だ。若さ溢れる勢いを感じた。ちょっと前まで若くて勢いあった人も、気持ちだけは若いつもりの人も、次、頑張りましょう。

1本だけとはいえ飛べて良かった。運営を頑張ったマッスーのためにも。

 

追記:

リザルトはこちら
池田山カップの成績も加味されたランキングはこちら
表彰式後のシャンパンファイト!
Photo

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2007年8月 4日 (土)

池田山カップ三日目

今日もキャンセル。一応、受付、セットアップ場所決めまでこなすも、雨が降りだし、登頂もせず。

パイロンの観覧車のところに映画を観に行く。私と長男坊は「トランスフォーマー」、奥さんと次男坊は「ゲキレンジャー」「電王」の2本立て。

「トランス・・・」本日公開なのに、あまりにガラガラでびっくりした。内容はというと、すげぇ金をかけた子供向けロボットもの。ストーリーもまったく子供向け。まあ、映像はすごかった。大スクリーンで前の方で観てしまい、ロボット同士の戦いが目まぐるしくてたいへんだった。

映画館のシートは素晴らしく、奥さんは寝心地良かったと言ってた。。

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2007年8月 3日 (金)

池田山カップ二日目

もちろんキャンセル。本来ならマンガ喫茶に行きたいところだが、持ち帰った仕事のボリュームが思った以上にあって、今日も昨日の続き。やれやれ。。

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2007年8月 2日 (木)

池田山カップ初日

もちろんキャンセル。休みを申請してしまっていたし、雨が降らなかったらひょっとして飛べるかも、と淡い期待を持ちつつ開会式から参加するも、雨が降ったりやんだり、風もきつくなってきた。

宿泊場所にて、会社から持ち帰ってきたお仕事を。。あー、つまらん。

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2007年8月 1日 (水)

リンク追加:女性フライヤー

おやすみごんちゃん
関西の不良主婦。
本人の事前了承はとれなかったが、悪Bの指示により。
「全責任は私が取りますから」という発言もあったことだし。

月と炎
関東の不良主婦?
ちなみに不良主婦とは、平日に足繁くエリアに通って飛びまくる主婦のこと。
ここ最近は不良をさぼってるみたい。

爆裂天然紀行
かわいいアカリちゃん。文章からもかわいさがにじみ出ている。
連絡先が手元になかったので事前了承なし。問題あったら連絡下さい。
ハングエイドのフライヤーブログにリンクされてるし、別にいいでしょ。

地球生活
私一押しのブログ。自虐ネタもおもろいが、それ以外の記事も感性が人間離れしている。
絶対に宇宙人だ。

 

右横の「気になるあの人たちの今日の飛びは?」にリンク完了。

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7/31 「走」 9周

60分くらい。
先週に引き続き、泳いだ(月)とれんちゃん。
大会前だから疲れが残るのは嫌だなあと思ってたけど、台風だし関係ねーや。

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