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2007年11月

2007年11月29日 (木)

11/29 「走」 9周

52分26秒
シーズンベスト更新。

①6'29"
②6'08"
③6'03"
④6'01"
⑤5'51"
⑥5'48"
⑦5'36"
⑧5'27"
⑨5'03"

今週もビルドアップ完遂。
アップ半周、ダウン半周もきっちりやった。
最後にダッシュできたし、まだまだタイムは伸びそう。

月一の会議も昨日終わり、今週は「泳」も「走」もこなせた。
できるうちにやっとかないと。

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2007年11月28日 (水)

11/28 「泳」 1450

アップ200+Fr100×4本+Frキック50×4本+(Bu25+Fr25)×4本+Buキック50×4本+Fr50×4本+ダウン50
=1450

メニューを変えた。1/27の新春マスターズにエントリーしてしまった。100Frと50Bu。1ヶ月前からメニューを変えようと思ってたけど、今は2週間に1回しか泳げないような状況なので今日から変えた。これまでの練習量から700も少ない。アップをもっとたっぷりするかな。

先日、長男坊がスイミングスクールで進級したらしい。50Frのタイムで43秒を切って。私のタイムは29秒くらいなのでまだまだやな、とか思ってたけど、今日の練習で最後ヘロヘロだったのでタイムをチェックしたら38秒くらいだった。
負けそうやん。。

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2007年11月25日 (日)

ウッドデッキ ステイン塗り

しばらく塗ってないなあ、前回いつ塗ったかなあ。
自分のブログで検索してみると1年半前、06年5月20日だった。
ちょっとさぼりすぎた。

ほんとは天気が良くて風が強いときの方が早く乾くし臭気も滞留しないからいいんだけど、この際やむをえない。乾燥した空気に期待して本日決行。

朝から水拭き、乾かす間に塗料を買いにHCへ。
前回の残りがたっぷりあったが万一途中でなくなったらややこしいので予備を買うつもりで。
モノはもちろんキシラデコール。
1軒目のロイヤルホームセンターにない。
しまった、コーナンにしかないんやったか、と急いで2軒目コーナンへ。
ここにもない。前回はまちがいなくコーナンで買ったはず。
店員に聞くと、消防法の改正で店に置けなくなったんです、ただしお取り寄せならできますよ、とのこと。それはまためんどくさい。今日はある分で足りるだろう。次回は事前に注文必要と覚えておこう。というか書き留めておこう。

before
Before1125

after
After1125

あんまりわからんか。
しかし、1年半放っておいたら木がけっこう傷んでいた。せめて1年に1回は塗るようにしよう。

風が全然ないのでシンナー臭が拡散せず、ちょっとラリった。。

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11/24 竜門

西弱 ブルー maxトップアウト程度

西学二日目
TO→JR→牛→小学校→ゲートボール場→体育館→竜門L

トップはゲートボール手前まで、ウィンドのナカヤマくん、ハマグチ、共にリフライト。
1本目では小学校手前までのアキがトップ。

ゲートオープン13時前にダイモンさんTO、寺山南辺りをきっかけに流されながら上げていくが、続いたフリーフライト組のタカナミ、マッスー、ミノル、オーガはことごとく討死。有力選手のムタ、ハマグチもその中に。。

一度上層雲で陰った後、14時前頃から日照も回復しTOにも風が入りだし、続々とTO。その中に混じって飛ばせてもらう。ガグルの上に出るもせいぜいトップアウト程度。10機以上でJRへ。ダミーのつもりでJRを大きく回ってみるもヒットせず、そんなことのために寺山で選手達と同高度になってしまい、とりあえずゆずって、ゆずってしてるうちに寺山以下の高度になってしまい、低いところでグルグルして集団の中では生き残ったが上げ直せることはなく終了、30分のフライト。

そのグループの中では高めにヘリポ上にとっつけたサダボンとアキが上げ直せて牛をゲットし、サダボンはさらに粘って小学校まで取れたもよう。ちなみに最初に出たダイモンさんはその間ずっと飛んでた。。

初日トップのカッキーはタコったようでアキがまくったか?
女王、誕生するか?

あすの最終日も天気には恵まれそうだが、さらに渋そう。。
みなさん、がんばってね。

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2007年11月23日 (金)

缶詰め研修終了

水木金と研修施設にて缶詰めによる人事研修。
金は祝日なのに、、さらに加えて水木は年休扱い。。
時間はすべて自分の時間を使え、ということ。

15名からなる様々な部門からの参加者との懇親会。
2晩とも日付が変わるまで。
これが唯一の救い。

それにしても疲れた。。

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2007年11月20日 (火)

11/19 「走」 9周

53分51秒
10日ぶりの「走」。先々週より1分上回った。

①6'37"
②6'26"
③6'24"
④6'08"
⑤5'54"
⑥5'54"
⑦5'42"
⑧5'28"
⑨5'18"

今週もビルドアップできた。
しかし、寒かった~。先々週はTシャツ短パンだったのに、いきなりジャージ上下に手袋。こう寒いときっちりアップをしないと故障につながる恐れがある。次回から半周だけでもアップするべし。

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2007年11月19日 (月)

11/18 堺にイルカを見に

Photo_7

母親の見舞いに堺の病院へ。
妹からの提案でついでにイルカを見に行けへんか?
なんのこっちゃ、水族館なんてなかったはず。

場所は南海本線堺駅そばザビエル公園横
こんな街角で。
Photo_6

目的はこういうことらしい
Dscf0012_2
Dscf0013_2  

ドルフィンタッチもさせてもらえた
Photo_8

ちなみに受付にて見たことある人が。。
KPのサーヤがボランティアで。寒い中ごくろうさんです。

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11/17 阪大PFC/OB会

宴会前のレクレーションとして漕艇体験会。
幹事アドバイザーのウッシーはボート野郎でもあり彼からの提案。
(ちなみにKPのウッシーではない)
場所は兵庫運河・浜山レガッタコース

まずはウッシー先生によるマシンを使っての漕ぎの説明
Photo

コックスウッシー率いる現役生チーム
Photo_2

私は1本目はキマチアキちゃん、うちの奥さん、現役クミちゃんからなる女子チームに混じって体験。整調アキちゃんの勘がいいおかげで、いいチームワークだった。しかしけっこうたいへんで楽しむ余裕はなかった。。

小学生もできるということでチビ達も体験。しかし4年生、2年生、幼稚園児(うちのチビ2人とキマチリョウくん)という構成では帰って来れなくなるかもしれませんので大人も1人混じって下さい、ということで休憩したかったけどバウ担当で2本目。コックスは地元クラブのインストラクター。
Photo_3
さすがに園児はムリな感じ。4年生以上ならいけそう。

 

メインの宴会は梅田にて。
創始者ナガヤマさんを1期として最も若い現役生は28期。
今回はOB現役合わせて参加者50人以上+子供いっぱいの大きな会となった。

飲み食いの前に1時間ほどゲーム大会。
まずは昔の歴代の部長に前に出てもらって年齢順に並べるクイズ
Photo

つづいて逆パターン、若い部長たちを並び替えるクイズ
Photo_2

クイズを楽しんだ後、ナガヤマさんの乾杯で宴のスタート!
Photo_3

OB会開催のきっかけとなった現役チームの車盗難とOBからの寄付の顛末報告があったり、
Photo_4

学生からの出し物があったり、
(ランポウさんを主人公とした寸劇、写真撮り忘れた。。)
↓ムタたちの妖しいダンス
Photo_5

たいへん楽しい宴だった。
現役幹事のムタ、OB幹事のうちの奥さん、幹事補佐のクミちゃん、いろいろがんばってくれた現役学生のみんな、幹事アドバイザーのウッシー、たいへんお疲れ様でした、どうもありがとう!

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2007年11月14日 (水)

11/14 「泳」 2150

1500+(Bu25+Fr25)×4本+Buキック50×1本+Frキック50×3本+Fr50×4本+ダウン50
=2150

1500は27分。
「泳」は2週間振りなのでタイムはどうでもいい。とはいえ、ちょっと遅い。1往復多かったかも。Buキックはなんとなくイヤな気がしたので1本でやめといた。

水泳部の次の試合、新春マスターズ1/26-27、部内エントリー締め切りが来週。1日だけでも行くかな。久しぶりになみはやドームで泳ぐのもいいしなあ。

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2007年11月13日 (火)

2008年日本選手権

JHF競技委員会のHP案内出てた。

4/9(水)~4/13(日) 足尾 エントリーフィー28000円

危惧されていたエントリーフィーは変な金額にはならなかったみたい。
しかし日程が。。サラリーマンとしては水木金の3日間休んで5連休。
3月に板敷スプリングフライトのために5連休して半月後。きびしぃ~!

うちの会社では年休の年度切替わりが4/15で、うちの部署はきっちり年休消化しないといけないので4/15前は例年駆け込みで休む人が多い。なのでそれに紛れて休めそう。月末でもないし重要な会議もないだろう。

まあ、行けるかどうかは別の懸念事項しだいだな。

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2007年11月10日 (土)

たんば色の覚書

Photo 『たんば色の覚書 私たちの日常』 辺見庸

           毎日新聞社 07年10月刊

書き下ろし。辺見庸は死刑反対の立場をとるが、この著作はそれに関する記述の比重が高い。死刑といえば、山口県光市の件がすぐに思い出されるが、それについても言及している。

以下、いつものように抜書き、#は私の感想。

・・・山口県光市の母子殺人事件被告人を極刑にせよと皆でさけび唱和する隣人たちの正義と善意と平安に私は激しい悪心を禁じることができない。あの能弁に戦く。被告人と弁護団を「公共の敵」と呼ばわる群の秩序と平安を私は憎み、おびえる。極刑にせよという声が「人間の生活」の条理を反映しているというのなら、私は「人間の生活」を欲しない。が、私がもっとも憎むのは、「やつを殺せ」という蛮声に眉をひそめるふうをしつつ処刑をいたしかたのないことと内心受け容れて、日ごとの思念から不祥の影をこそげ、おのれはうるわしく生きようという「知」のありようではないか。・・・光市の母子殺人事件被告人と弁護団を「公共の敵」とする全土的ヒスティリアの発生源はなにか。疑わない日常。にかわのように付着するのみで考えない日常。それらの善意はじつは無意識の殺意をはらんでいる。

#死刑が是か非か、という問題は結論の出ない微妙な問題だと思う。

 
処刑には聴診器をもった医官二人も立ちあうのだと聞いた。一人の医官は、縊られて垂線に吊るされたままわずかに痙攣しつづける死刑囚の腕をとり脈をはかる。もう一人は、宙吊りの人物の胸をはだけて、まるで患者にするように聴診器をあて、片手ににぎったストップウォッチに見入る。陰画のなかの聴診器とストップウォッチの知られざる使用法。ややあって一人が告げる。「ゼツミャク(絶脈)!」。もう一人が厳かに宣告する。「××時××分××秒、心臓停止!」。つづいて看守部長が敬礼していうのだそうだ。「本日の執行、無事完了!」「所要時間は××分××秒・・・」。ここに極限のニヒリズムがありはしないか。国家のニヒリズムに勝てるニヒリズムはない。そうではないか。

・・・ルーティンのとおりに死刑を執行しようとする国家意思(幻想)はそれを正当化できるなんらの哲学的根拠ももちえず、死刑制度存続にとりつかれた者たちの日常がはらむ「正気に酷似した狂気」のみを証している。

#辺見庸のことを知らない人のために。辺見氏は、死刑は国家による殺人である、国家が殺人を犯してもいいのか、いいはずがない、という考え方を持っている。

 
以下、死刑以外についての抜書き。

これまではこの先になにかが待っているのではなかろうかと心の端で期待したからこそ、悪心に堪えてきたのではなかったか。まったき破局とかまったき崩壊とかを、正直、心待ちにしてきたのではなかったのか。そんなことはないのだ。破局も崩壊も再生も復活も新生も待ってはいない。破局も崩壊も再生も復活も新生も、じつは、すでにして終わっているのだ。この先にはなにも待ってはいない。この道理がわかるまでに、半世紀以上もかかってしまった。なにも待ってはいないということわりを知るために生まれ、六十年以上ひたぶるに待ちつくし、結果、なにも待ってはいないという結論をもって死ぬる。徒労のようでいて、これはかならずしも徒労ではない。

#わかる。

以下、ですます調なのは2007年7月28日に行われた講演会の草稿を元にしているため。

私がよく行った店のジュークボックスには「Have you ever seen the rain ?」が入っていて、この曲をかけてみた。すると店にいたアメリカ人の客から訊かれたわけです。「おまえ、この歌知っているのか」と。私が「これはバンコクのディスコでかかっていた」と答えると、「へえ」といいます。そしてそのアメリカ人は「shinin'down like waterというのは、どういう意味か知っているか」と訊いてきた。キラキラ光りながら雨のように降り注ぐ。しかもその雨は晴れた日に降る雨なんだ。それは何のことか、と。「いや、おれは知らない」と答えると「これはナパーム弾のことなんだ」という。ご存知と思いますが、ナパーム弾というのはアメリカ軍が開発した兵器です。主燃料材のナフサにナパーム剤と呼ばれる増粘剤を入れた油脂焼夷弾です。これをアメリカ軍はベトナム戦争でやたらと使いました。900度から1300度くらいの極めて高温で燃焼して、広い範囲を焼きつくし破壊する。増粘剤が入っているから人間の体にも建造物にもつよく付着してしまい、殺傷効果は著しく高くなる。「雨を見たかい?」で歌われているのは、じつは残酷な風景だったわけです。

アメリカは侵略戦争をしかけ、そしてそれに対して異を唱える。途方もない残虐な行為を繰り返し、それに対して批判的な表現を生みだしてゆく。すべてアメリカなのです。戦争をしかけるのもアメリカ。反戦もアメリカ。戦争体験の複雑な心情を表現するのもアメリカ。私たちはその残り滓のようなものをありがたがっている。これはいまでもいえることだと思います。もちろんアメリカの反戦運動や戦争にかかわる表現には深く大事なものがたくさんあると思いますけれども、私たちは自前の反戦運動を創りあげることはできず、いつでもアメリカに依存してしまう。これは皮肉ですが、自衛隊も米国式、市民運動も米国式、反戦歌も米国製・・・が事実です。/・・・次はアメリカに赴任しろということでありましたが、私はそれを断って、ハノイに行きたいと会社にいいました。そのときの上司は、まるで私を狂った猿かなにかを見るような眼で見ました。やはりマスコミにとってハノイというのは取るに足らないところというのが本音なのですね。大事なのはワシントンであり、ロンドンであり、東京なのでしょう。でも私はそうは思わない。本当に大事なところは、まだ2歳か3歳の赤ちゃんの背中にナパーム弾が落とされるところであり、子どもが飢えているようなところだと思うのです。そういう場所こそが世界の中心であるべきなのです。世界の中心と私たちをつなげるものは想像力しかありません。必ずしも現地には行けなくても、私たちには想像力というものがある。しかし私たちはいま、他者の痛みにまで届く想像力の射程をもちえているでしょうか。

「雨を見たかい?」の背後にはベトナム戦争があり、それはアフガンやイラクの悲惨きわまりない現実にもつながっている。それは私たちの日常とは関係ないことなのでしょうか。私はまったくそうは思わないのです。/「雨を見たかい?」という曲は日本のテレビのCMで使われました。私はあまりテレビを見ないので知りませんでしたが、日本車のコマーシャルで使われたそうです。ベトナム、アフガン、イラクでの殺戮。死者。回り回って日本のCM。ここには言葉を失うようなこの時代の無限循環構造がある。それは、残虐な死の記憶を背負った曲でさえも、大企業の資本というものは平気で呑みこむということです。私たちの日常とはなんでしょうか。現代史の生々しい記憶は、CMのなかの美しいメロディやカッコいい車の姿によってすべて隠されてしまっている。この曲が本来秘めている驚くような裂け目に私たちが気づくことはまずない。もし気づいたとしても、それを深く仔細に見つめようとはしない。これが私たちのうるわしい日常です。

第一次湾岸戦争、第二次湾岸戦争、イラク戦争と街は破壊しつくされました。米英軍は殺戮のかぎりをつくしました。いまなお日々何十人単位で人が殺され、自爆テロがある。このでたらめな戦争でいまもたくさんの罪もない人たちが死んでいる。・・・その戦争を、世界中で唯一日本だけが正しい戦争といい張る。私は欧州の常識を理想化するつもりなどごうもありませんが、欧州でも、イラクに対する侵略戦争を正当化する人間などまったくの少数派です。イラクの死者たちと私たちの日常とは、遠く離れていると思っているけれども、じつはいちばん近いのです。この戦争を手放しでもっとも支持し、いまも支持しつづけているのはこの国の政治指導者なのですから。しかし、イラクで殺されていく人びとの姿が私たちの眼には視えない。視なくてすんでしまう。視界からしめだしてしまう。想像からも排除する。皆でそうするのです。これが私たちの日常です。これが私たちの日常の文化なのです。

 
抜書きしまくった。自分でふと思ったけど写経みたい?

評価:8点

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2007年11月 9日 (金)

11/9 「走」 9周

54分56秒
2週間ぶりの「走」。そのわりにはそこそこのタイム。先々週は走ってる人がいる中で53分半だったので、一人で走ったことを考慮するとまあ良し。

①6'42"
②6'38"
③6'28"
④6'17"
⑤6'13"
⑥5'56"
⑦5'56"
⑧5'30"
⑨5'16"

ほぼビルドアップできた。
9周続けて上げ続けることができるということは余力があるということ。
まだまだいけそうだ。

 

今週(月)に母親が入院した。
優先事項ができたため、「走」や「泳」は今後不定期に。できるときにやる、という感じかな。

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2007年11月 4日 (日)

三加茂最終日

北東で飛べずキャンセル。一応、山に上がってムリを確認。私は昨晩飲み過ぎて二日酔いのため、車から出ずテイクオフまで足を運べず。あ〜、気持ち悪い。。

モーリ、運営お疲れさんでした。
アヤリちゃん、回収ありがとう。

名田橋ゴールはまた来年!

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2007年11月 3日 (土)

三加茂二日目

三加茂二日目
ゴール出ず。1450上がったけど31km止まり。ハングではトップだったけど、パラ1機に先に行かれてしまった。ショボン。

写真は宿兼宴会場兼本部。

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2007年11月 2日 (金)

三加茂初日結果

三加茂初日結果
ゴールシリンダーは1kmだったので200mショート。ゴールはサダボン。

北西、雲底1600。
明日も良さそう。
明日こそ!

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三加茂初日

三加茂初日
そろそろ飛ぶかな。

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2007年11月 1日 (木)

いざ、徳島へ

いざ、徳島へ
今回は久しぶりに京ハンチームで。車はサダボン家。メンツは、オーナーサダボン、タナカさん、私。京ハンからは後発組も来るみたい。

明石大橋を渡り終え、さあ淡路島経由で徳島へ。

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