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2009年6月

2009年6月28日 (日)

サッカー観戦day

①AM
奥さんに用事があって留守番担当。長男坊の試合応援。
天気予報に反していい天気、暑い。

ポジションはいつものセンターバック。
相手が弱いチームだったので今日のセンターバックは合格。
でも試合は0-2で負け。前でボールを取りに行く選手がいないなあ。。

相手のコーナーキッククリア

ゴールキック

これでも遠くまで飛ぶようになったほう。

 
②PM
帰宅してからTVでガンバ戦。ヤットと橋本の日本代表がそれぞれゴールを決めて久しぶりの白星。アジアチャンピオンズリーグの敗退は痛かった。クラブW杯に出場するためにJリーグでがんばってもらわないと。

 
③深夜
コンフェデ杯決勝。準決勝でまさかスペインがアメリカに負けるとは思わなかった。スペインvsブラジルを観戦予定だったがアメリカvsブラジルには食指が動かん。なので深夜の観戦はパス。

 

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2009年6月27日 (土)

6/27 池田

南 晴れときどき曇り max1000弱?(タッカー)

先週と違い、パラがなかなか上がらない。ようやく上がり始めてから地元ハングが出てちょこっとゲイン。それを見ながらコンペ組はタスク決定。渋そうだし雲もないし、先週と同じ、TO→野球場→パナソニック→焼却場→MLとする。

そのうちどんどん渋さを増し、浮いていた機体も下がり始めすべて降りてしまった。空も曇り始めテイクオフの風も弱々しくなり、半ばあきらめモードで12時前にTO開始。マッスー、私、ユアサさんが出てTOはフォローに。

私はTO後アピへちょっかって約30回センタリングしてぶっ飛び。20分。ランディングがばっちりだったのがせめてもの救い。

すぐに車回収のため山に上がると、フォローで出れなかった組が風待ち中。13時になって突然前からそよそよ入り始め、タッカー、イノウエさん、テッペー、アキヨシさん、タナカさんが相次いでTO。タッカーとイノウエさんが揖斐川を越えれた。タッカーは高田組900の後、セメント近辺に降りたとのこと。

こんな条件でもマンフレッドはゴールするんだろう。

来週に期待。

 

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2009年6月26日 (金)

明日は池田

2本でもうトップ。
2本目なんてぶっちぎり。
(リザルトは→こちらから)

Manfred

この人と少しでも絡めるようになるべく、地の利を生かすためにも、練習しておきましょう。

ということで、明日(6/27土曜)池田行きます。練習相手募集。

どういうこと?という人は →こちらをチェック

 

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2009年6月24日 (水)

6/24 「泳」 2150

1500+(Ba25+Fr25)×4本+Frキック50×4本+(Ba25+Fr25)×4本+ダウン50
=2150

1500は25分35秒。
先週と違って今日は序盤からしんどかった。吐きそう。なんで?

ちょっと腰痛が出てきたのでBrは控えてBaにした。Baもかなり慣れてきた。Baさえまともに泳げるようになったら個メが泳げる。もうちょいBaを続けよう。

 

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2009年6月22日 (月)

ViVi 8月号

Vivi08
Vivi08b Vivi08c

この土日には台湾公演も無事に盛り上がって終了したらしい。
残すは来月の上海公演のみ。そしていよいよDVD発売か?

 

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2009年6月21日 (日)

父の日ビールのお礼に蛍を見に行こう。
といっても、酔っ払ってるので運転はおかあさんよろしく、といきなりダメ親父っぷり。

昨年と同じく、西宮市山口の有馬川下流域。

Photo_6

胸にとまったところをフラッシュありで。小さい。
フラッシュありだと風情も何もない。携帯でランプを点けて撮った方がましやったかな。

今年は数が少なかった。
時期が遅かった?雨上がり直後を狙った方がよかった?

もっと大量の蛍を見たい。
来年は遠出してみるか。

 

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父の日 「遥か」PV

今日は父の日、ということでチビたちからもらった。

Photo_5

いつも第3のビールなのでこれはごちそう。ありがとう。

 
実の父も義理の父もいなくなったので、これから父の日は父として迎えることになる。
ちゃんと父親をしているか?と考えてみるのもいいかもしれない。

GReeeeN「遥か」のPV。まちがいなく泣ける。

GReeeeN - 遥か FC2

YouTubeはすぐ消されるので、FC2動画を貼り付けてみた。

 

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脳死は人の死か?(4/4)

4回シリーズ最終回。

以下00年2月に書いたもの。一部、赤字にしてみた。

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Photo_4『「脳死」と臓器移植』

梅原 猛 編  朝日文庫99/12刊

読書採点(10点満点)

○  総合          7点

ちょっと感想:
 92年刊のものに一部加筆されたもので、著者名のところに編とあるように17名による脳死と臓器移植への反対論、慎重論の論文集です。内訳は、医学の立場から6名、法律の立場から5名、哲学・宗教の立場から5名です。この中には「脳死臨調」「答申」にて「「脳死」を「人の死」とすることに賛同しない立場で」と題した反対意見
を執筆した4名を含みます。

術後管理と長期予後の問題
 移植後の拒絶反応は避けられないものであり、その拒絶反応を抑えるためには人体の持つ免疫力を抑えなければなりません。「長期にわたる強力な免疫抑制療法は、いわば人工的にAIDSと同じ状態を作り出すことであり、移植を受けた者は常に重い感染症の危険に晒される。感染を恐れて免疫抑制剤を減らせば、今度は拒絶反応が起こるわけで、移植者の生命の維持はこの両者の間の綱渡りにかかっていると言われている。」心臓移植で助かっても、その後かなりたいへんらしいです。

社会的合意の問題
 「「あなたの知人が脳死になったら、お香典をもって行きますか、それともお見舞いをもって行きますか。」医学的にどうあれ、法律的にどうあれ、患者の家族の気持ちを思いやったら、香典をもって行くべきではない。香典をもって行く側も不思議に思わず、受け取る側も不思議に思わなくなったとき、脳死を人の死とする習俗が成立したと言えるのであろう。ただし、このような設問を世論調査で使うのは、避けるべきである、誘導的であるかもしれない。」極端な質問ですが、わかりやすくてちょっとおもしろいと感じました。
 日本人の死生観は多様であり、現代ではそうした人々の選択をきちんと保証することが求められているため、脳死と臓器移植に関しては現行でOKでしょう、という見方の人が多かったように感じました。

 いろいろ本を読んでレポートもいろいろ書いてきましたが、けっきょくのところ、「現に呼吸が維持され血液が循環して全身組織の代謝が行われているならば、それは生きている人間であって死体ではない」ということではないでしょうか。

 やっぱり私のドナーカードでは、脳死からの臓器移植はNOです。

本論から少しズレますが、梅原猛のデカルト批判の部分はおもしろかったです。デカルトといえば「我思う、故に我あり」の人です。哲学に興味のある方は梅原氏の部分だけでも読んでみて下さい。

 

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6/20 池田

南東 くもり時々晴れ 雲底1200

0620

今年もいよいよ池田の季節オープン。
本日のコンペ組は、金曜も飛んだハヤシデラ、そのハヤシデラのメールに誘われて集まったタナカさん、マッスー、私、マッスーに連れられてきたナカニシくん。

早い時間から、テイクオフあたりはほとんど曇っていて雲底も低そうだが、ソアリングには問題なさそう。沖を飛びたいコンペ組はパラや地元ハング勢が出尽くしてソアリングしててもゆっくり準備して、11時すぎてからテイクオフ。

今日のタスクを、TO→野球場(高田組のちょい東)→焼却場(パナソニック経由は自由)→MLに設定してマッスーに続いてテイクオフ。すんなり雲底1200につけ、ちょっと早いかなと思いつつも東へ発射。時間も早いし、複数で飛びたいし、途中の弱いリフトも拾いつつ三町大橋方向へ。今日はグライダーも飛んでいて黄色の複座機の上にかぶさる。1100まで上げて川を渡る。東へ出てきたタナカさんとマッスーは三町大橋北側に降りてしまい、単独フライトに。

山で1000弱まで戻してから野球場経由でパナソニック方向へ。途中で400でヒットするも700までしか戻せず、これが今日の敗因。南東風が強く、上がりが弱くなり流される方が大きくなると、ついより南側の雲に目がいき、上げ切らずに動いてしまいズルズルと高度を失くし、パナソニックちょい南の河原にアウトサイド、約1時間。

上空にはしばらく雲も豊富で焼却場は届いたと思われる。少々流されてもじっくり上げてから駒を進めるべきだった、一人だったし。もったいないフライトだった。複数で飛んだらもっと進めたとは思う。7/30からの大会までは皆で練習しましょう。世界選帰還組といっしょに飛べるように。

3TP=18.8km

 
帰りに荒神に寄り道。
スクータートーの練習を初めて見学。
Photo_3

南東風なので荒神のランディングはローターの中。それでも講習できてしまうのはすごい。ローターの中なので本日は低空飛行の練習。もっと高く上げてもらえるときは体験させてもらおうかなあ。

ウオも来てた。そろそろ復活するらしい。
シショー、おつかれさまでした。また今度お願いします。

 

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脳死は人の死か?(3/4)

4回シリーズ第3回。

以下99年12月に書いたもの。

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Photo_2『脳死 -ドナーカード書く前に読む本-』

水谷弘 草思社 99/8刊

読書採点(10点満点)

○  総合          9点

ちょっと感想:
 イギリスでは、脳死を個体死として認める法律は制定されておらず、医師会や学会と社会の合意で脳死患者からの臓器移植を行っている。これはフランス、オランダも同様。フランスでは交通事故で救急病院へ運ばれてきた人が、生存中に「私は死亡した場合に臓器の提供はしたくない」という拒絶意思を明確にしていないと、脳死になった場合、その救急センターで即刻、あらゆる臓器を摘出することが認められている。ドイツとイタリアでも最近同じことが決められた。イタリアの場合、99/3「拒否なければ同意とみなす」法律が成立した。
 これらの国でも反対の意思表明は認められているのだから、社会的に全面的強制という意味ではない。一見、こうした社会は合理的すぎて冷たいと考える人もあるだろうが、それだけ移植臓器の必要性を認め、他人への奉仕を当然と考えているわけで、見方によっては日本よりずっと温かいともいえる。
 わが国で臓器移植が進むには、まず医療現場が信頼されるものでなければならない、と著者は書いているが、ここで医療不信という問題については、反対派の活動、としてまとめられているが、現状はどうなっているのか、については書かれておらず、わからない。ただ医療不信の要因の一つとして、医師の多忙さが引き起こす医療ミスを挙げており、医師の多忙さについては頁がさかれている。ちなみに著者は現場の医師である。68歳、竹内氏(脳死判定基準を作成した研究班のリーダー)のもとで一時期従事していた経歴あり。

・脳死問題の日本的特徴
 医学的問題としての脳死の判定に対する反対には2つの種類がある。一つは、脳死を死としないもので、いわば科学領域外の生命に対する理解の差にもとづく。もう一つは、医学的厳密性に対する疑惑や反対であり、慎重論というべきもの。日本だけに目立つ慎重論である。
 医学的に徹底的に厳密であれというのは、先端医療などは手がけるな、脳死患者からの臓器移植などはするな、といっていることに等しい。こうした論が出るのも医療不信が根強く、脳死問題がもつれた日本の特徴である。しかも一方では、患者はつねに進んだ医療に多大の期待をかける。

 医学的厳密性に対する疑惑や反対、として立花隆の「脳死」があてはまり、それにも触れている。
 立花隆の主張=脳死の判断基準はきわめて厳密なものでなければならない。誤診率が0.001%くらいならしかたがないけれど、0.01%もあったら問題だ。(このへんに関係することを「脳死とは何か」の感想の中に書いてます。)
 これを採り上げ、現実の外科医にとってそれが死を賭けた統計であっても、0.01%などという数字はとても実感を伴うものではない。実際上の問題としては現在の基準で十分と思える、としている。

 現場の意見だとは思うが、先端医療などは手がけるな、脳死患者からの臓器移植などはするな、といっていることに等しい、と医師自ら言ってしまっていいのか?0.01%などという数字はとても実感を伴うものではない、ということでいいのか?1万人に1人くらいなら誤って殺してしまってもやむを得ない、と医者が言ってしまってもいいのか?と私は思う。そんなところにこそ医療不信があるんじゃないのか?と思ってしまうが、それがいわゆる反対派と現場の医師との感覚のズレなんでしょうね。

・日本の臓器移植法の問題点
 この法は、あくまで臓器提供の意思のある人に限って脳死は死であると関連づけたものである。臓器提供をする人には脳死は死であり、提供しない人には脳死はとくに論じない。いいかえれば、脳死になれば、それを死んだと考える人にとっては死んだわけで、死んだと考えたくない人には臓器提供も拒否できる。その意味で優先されるのは患者の自己決定権である。たとえば、臓器を提供しない人が脳死になり、もはや回復はしないことを家族も了解し、呼吸器をはずしたとき、この脳死は死ではないので殺人罪になる可能性もある。脳死になった人が死であるのか、ないのかは、本人の書面による意思と家族が決めることになる。この死の解釈を自己決定権にゆだねるという法は、個人の意思の尊重であり、現代風ともとられるが、現在、世界的に通用している考え方ではない。

 今の法では、本人が書面で脳死を死と認めていても、親族が拒否できる。これは考えようによれば自己決定権の侵害である。個人の意思より家族の感情を優先したわけである。しかしながら本人の「提供に関する意思は、尊重されなければならない」という規定は、医療関係者とともに、遺族にも向けられたものと考えるべきであろう。これらの問題点は2000年の見直しで再検討されなければならない(臓器移植法は2000年に見直しがなされることになっている)。

・著者の結論としては
 日本では自由と依存が大きく、個人と社会が結びつかず、家族や集団の比重が重く、個人の自己の主体性が比較的弱い。日本は、脳死と臓器移植については極めつけの後進国である。この国で成立できるぎりぎりの法案をつくり、議会は通ったが、臓器提供は少ない。移植医の立場から見れば、制約の多い法案であったが、移植を可能にするにはほかに選択の道がなかった。しかし、脳死判定施設は増えたし、移植ネットワークも経験とともによくなっていくであろう。移植治療自体がこの国で一例でも多く行われて、良い面が報道され、それを参考にして各人がこの問題に対する態度を決めればよい。

・補足
 第一例目がドキュメントタッチで書かれていて、わかりやすかった。ちなみにこのときまで世界では、心臓移植は4万例、肝臓移植は6万例行われている。日本では、外国で移植を受けた人が心臓で44人、肝臓で180人。この第一例の時点で移植手術の待機患者として登録されていた患者の数は心臓19、肝臓32、肺5。

 しかし今のところ、私のドナーカードでは、脳死からの臓器移植はNOです。

 

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2009年6月19日 (金)

ルパン三世

帰宅したらチビたちがTVで観てた。

Photo_3

マモー、懐かしい。

1978年製作。子供の頃、映画館で観た。おかんに連れて行ってもらった。
堺ではなんと「ベルサイユのばら」と2本立て。おかんはもちろん「ベルばら」が観たくて。

ルパン三世の劇場版第1作、けっこう評価が高い。
途中からだけど最後まで観てしまった。やっぱ、ルパンはいいね。

ふ~じこちゃ~ん

 

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脳死は人の死か?(2/4)

4回シリーズ第2回。

以下99年10月に書いたもの。一部、赤字にしてみた。

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Photo_2『脳死とは何か~基本的な理解を深めるために~』

竹内一夫 ブルーバックス 87/5刊

読書採点(10点満点)

○  総合          4点

ちょっと感想:
 以前、立花隆の「脳死」3部作について紹介しましたが、その中で批判の対象となっていた脳死判定基準を作成した研究班の当時リーダーだった杏林大学の竹内教授の一般向け書籍です。書かれた87/5という時期は判定基準が発表されたのが85/12ですのでそれから1年半経過した時点です。批判している本を先に読んでいたためおかしいところがちゃんと目についてだまされることなく読めました。ということは逆に素人が脳死についての知識をもとめる最初にこの本を読んだのなら、誤解が生じることになると思います。
 本文中に、この判定基準は、あくまで、脳幹を含めたすべての脳の機能が失われた脳死状態を判定するための基準であって、脳死を個体死として認めるという、「新しい死の概念」を提唱しているのではない。とありましたが、これはこれでいいと思います。問題なのはその脳死の定義であります。この本では、脳死の定義は「いったん脳死状態に陥ったら、絶対に蘇生しない」ことである、と言い切ってますが、これが立花隆の指摘する点なのであります。そのポイント・オブ・ノーリターンでいいのか?ということです。その点を過ぎても大脳の活動が残存していることがたまにあり、それは意識が残存しているかもしれないことを示しているのです。意識が残っているかもしれなくても、蘇生はしないから個体死とみなしてよい、つまり臓器を摘出してもかまわない、としてしまっていいのかどうか、という問題ですね。さらにこの本では、いかなる方法を使っても、脳の循環を臨床的に正確に測ることができない現状では、やはり「脳の機能の不可逆的な喪失状態」をもって脳死とするのが妥当であろう、としていますが、脳の循環は測定可能であるのだからそれを判定基準に加えるべきだとしているのが立花隆の意見なのです。立花隆の「脳死」は86/10刊(3作目の「脳死臨調批判」は92/9刊)であり、この本の「おわりに」は92/12に改訂されているのでここにくいちがいがあります。竹内教授は当然、立花隆の「脳死」シリーズ刊行の後でこの「おわりに」を書いているのですから、「脳の循環が臨床的に正確に測ることができない現状」という記述はおかしいとおもいます。ただこれは立花隆のレポートを全面的に信頼している立場からの意見ですが。
 最後にイギリスの基準を紹介します。これは珍しい立場ですが、「脳幹死」をもって脳死としています。イギリスの基準の考えは、遅かれ早かれ失われる大脳の活動は無視してよい、ということです。これもまた1つの考え方ではありますが、これを国をあげて取り決めているということはすごいなーと思います。
 立花隆の「脳死」さえ読めば、これは読む必要のない本でした。

 

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バラ色でいくぜ

Ws000000 のイメージキャラクターにアムロちゃん!

Ws000001_3

↑オフィシャルページで、CM、メイキング、インタビューが見れる。

YouTubeでも見れる。

CM

メイキング

インタビュー

 
QUARTER POUNDERがデビューして以来、マクドではこれしか食べなくなった。
ジャンクフード好きの肉食動物としては。もちろんダブルの方。

それとアムロちゃんのコラボ、最強や。

 

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2009年6月18日 (木)

脳死は人の死か?(1/4)

A案が可決した。
A

私は「脳死は人の死か?」反対派。
ドナーカードも所持し、脳死からの移植はNOと記入している。

10年前、脳死について何冊か本を読んだのでそのときに書いた読書レポートをここに載せる。当時ノトヤンたちとやっていた本の会MLに投稿したメールをほとんどそのまま掲載。4回シリーズ。以下は10年前に書いたものであるが、今でも強調したいところは赤字にしてみた。

以下、99年5月に書いたもの
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Photo Photo_3 Photo

『脳死』        86/10刊
『脳死再論』     88/12刊
『脳死臨調批判』  92/09刊

立花隆 中公文庫
   
読書採点(10点満点)

○ 総合              9点
○ 自分の趣味に合う度    10点
○ 他の人へのおすすめ度  10点

ちょっと感想:
みなさん、ドナーカードはお持ちでしょうか?気楽に、脳死したら臓器移植OKなんてことにしてませんでしょうか?私もこの本を読むまでは、使えるところは何でも使ってくれ、という考えを持っていたのですが、考えを改めることにしました。心停止からの移植はOKでも、脳死と判定されてからの移植はNOとすることにします。その理由を本の内容の紹介とともに以下に書いてみようと思います。

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経緯とともに紹介

74/ 「脳死判定基準」 脳波学会 脳死委員会

85/12「脳死判定基準」 厚生省 脳死に関する研究班 →脳波学会基準の見直し

『脳死』はこの判定基準に対する批判
脳死と植物状態とは違うということをご存知ですか?
脳死とは何か。本文540頁に対して脳死の解説に500頁を費やしている

88/1「脳死および臓器移植についての最終報告」 日本医師会 生命倫理懇談会
→脳死を個体死と認め、脳死状態からの臓器移植を容認、脳死の判定基準として厚生省基準を基本的に認めた

88/1 日本医師会はこの報告書を原文通り承認して日本医師会の公式見解とした

『脳死再論』はこの報告に対する批判および『脳死』に対する医師側の反論に対する反論
厚生省基準は脳死判定基準というよりは蘇生限界点判定基準である、としてそれを脳死の判定基準として認めたことを強く批判。蘇生限界点とはその状態を通過すると生き返ることが経験的になかった、とされるポイント・オブ・ノーリターンであり、その時点でもって死とみなしてよいはずがない、という主張がなされている。つまりもう助からない=死ではないという意見である。

92/1「脳死及び臓器移植に関する重要事項について(答申)」臨時脳死及び臓器移植調査会(=脳死臨調)
→脳死を人の死と認め、脳死からの臓器移植を可とした。脳死の判定基準として厚生省基準でよしとした。臓器移植については、臓器提供者本人の意志が最大限に尊重されるべき、インフォームド・コンセントの原則が守られるべきとした。
     
『脳死臨調批判』はこの答申に対する批判等
「脳死再論」と基本的に同じ、批判の対象が生倫懇から臨調にかわっただけ。(私見:つまり結果的には臨調も生倫懇と同じことを繰り返しただけ。変な話である。おそらくそれと同様のことが臓器移植法案の審議の時も繰り返されたのだろう。)ちなみに世界で一番厳しいのは旧ソ連の判定基準らしい。

97/10 臓器移植法 施行

99/2 臓器移植法に則った脳死からの臓器移植 第一例目

99/5 第二例目
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この本を読むまで脳死に対して無関心だったため、『脳死臨調批判』以降今年の臓器移植までの経緯がわからなくその間に何があったのか知りませんが(おそらくこの間に生倫懇や臨調と同じようないい加減さで法案が可決され法が施行されるにいたったのでしょう)、最近の臓器移植に関する新聞記事から察するに脳死判定基準は(立花隆の執拗な批判にも関わらず)85年以来ほとんど変わっていないようです。

この本を読んでもっともショッキングだったのは、現在の判定基準では、意識があるかもしれない状態で脳死と診断されてしまうかもしれない、ということです。そのとき脳死からの臓器移植OKというドナーカードを所持していれば、もし意識が残っていてもその状態でメスを入れられ心臓等の臓器を取り出されてしまうということになるのです。そんなバカなと、思うところですが、この本を読む限りにおいてはその可能性があるらしいのです。臓器移植NOであるなら脳死と診断された時点で積極的治療が中止される(人工呼吸器を取り外す等)のでそのまま死んでいくだけなので問題はないのです。元々脳死状態というのは自発呼吸ができないため人工呼吸器でもってむりやり生かし続けている状態なのです。したがって私自身としてはそんな状態にはなりたいとは思いません。自然と死んでいきたいところです。しかし、自分の意思とは関係なく人工呼吸器につながれた脳死状態になるかもしれません。そうなってしまった場合、現在の判定基準では非常に不安が残るのでドナーカードできっちり意思表示をしておこうと思ったわけです。ちなみに立花隆はこの5月に脳死からの臓器移植もOKとドナーカードに記したらしく、あくまで批判していたこともあってかそんなことが新聞記事にもなってました。自分自身についてはそれでもいいんだというスタンスのようです。私はやっぱりいやですけど。

私ごときの文章では誤解が生まれると思われるので、疑問に思われた方は読んでみて下さい。

脳死からの臓器移植に関してもっぱら話題になっているのは報道のあり方のようですが、本質的な問題は脳死判定そのものにある思います。そういう問題は法が成立した時点で世を騒がせたのち一段落したのでしょうか?なにぶん私の持つ情報は92~97のことが抜けてますのでよくわかりません。

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内容とは別に感じたこととして、あくまでも論理的であることにおそれいりました。論理を進めるとはこういうふうにしなければいけない、ということが学べた気がします。仕事がらレポートというものを常々書かねばなりませんが、この本をレポートとして見ると、大いに参考になると思います。特にうしろ2作は批判がメインでありますが、どこが、なぜ、誤っているのか、ということが見事に舌鋒鋭く書かれています。批判される側がかわいそうになるくらいおもいっきりやっつけています。文章がおかしい、何をいっているのかわからない、なんてつっこまれている例もありました。批判するということはこういうふうにしなければならない、という点でも学べます。立花隆のジャーナリズム精神を垣間みたような気がしました。

 

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2009年6月17日 (水)

Oh!RADIO

忌野清志郎の遺作。本日リリース。デモのCD化。
もともとはFM802のキャンペーン用に作られた曲。
以前このブログでも紹介→こちら

車の中と土日の家の中ではいつもFM802を流しているのでこの曲はいつも聴いていたが、これからは清志郎バージョンばかり流れるんだろうな。

 

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6/10 「泳」 2150

1500+(Br25+Fr25)×4本+Frキック50×4本+(Ba25+Fr25)×4本+ダウン50
=2150

1500は24分55秒。ベストタイ。
そんなつもりではなかったけど、500-1000の間で後ろにピタッとついてくる人がいたので気合入った。もちろん徐々に引き離したけど。なのでこれはいいタイムが出るかも、ということで1000-1500も吐きそうになりながらがんばってベストタイ。まあ序盤から腕が軽かったのも事実。理由は不明。

メニューは先週といっしょ。
Baは鼻にいっぱい水が入ってしんどい。上向いてるのになあ。

 
定退日だったのでサクッと帰宅してサッカー観戦したいところだったが、連日残業のため定退日くらいしか泳ぎに行くチャンスがない。まあヤットもシュンスケもいないから観れんでもええか。そんな消化試合よりコンフェデ杯。予選リーグの目玉はブラジルvsイタリア。6/21(日)27:20~フジテレビ。決勝トーナメントでスペインvsブラジルとか実現せんかなあ。

 

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2009年6月15日 (月)

リンク追加 日本代表編

いよいよ1週間前。

すでに現地入りしている人や、これから出発する人。

今回はマンフレッド・ルーマーも復活参加らしい。

いっしょに飛べていいなあ。

 
「気になるあの人たちの今日の飛びは?」にリンク追加。

チームリーダー(Hang Gliding Japan:すでにリンク済み)
ダイモンさん(Topair Expert Flying:すでにリンク済み)
スズキ君(Bird's Eye View NEWS
ヒラバヤシ(ホッとしたいね
ワダッチ(それいけ プーさん!)
ゲンキ(俺の辞書にブレーキの文字は無い!)

 
望むらくは世界選終わってからもブログ更新。よろしくね。

 

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2009年6月14日 (日)

亡国のイージス

Photo

TVで放映してたので観た。

原作はおもしろかった。以前ブログにも書いた。→これ

上下2巻ものを1本の映画に収めようとするとどうしても無理がある。その映画、約130分ほどあったはずのものをTVの2時間枠に収めようとすると(約90分くらい?)さらに無理が生じる。

でも、キャストも豪華でまあまあおもしろかった。
というのも、原作を読んでいるからやろう。映画の評判はあまりよくないみたい。放映枠の延長もなかったし。原作の評判はいいので、映画を観てない人はぜひ原作で。もちろん観た人も。人間描写がもっとある。

原作の評判のご参考に→これ

 

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授業参観

父の日は来週だが、うちの小学校では参観日は今週。

①長男坊(小6)

授業は「ディベート」。いまどきの小学校ではこんな授業があるんや。
お題は「紫式部と清少納言はどちらが超一流か?」
それぞれのグループが調べた内容をプレゼンし、その後相手グループに反論する。そして反論タイムが終了すると判定グループが勝敗を決定する。司会も2人設定され自主運営。会社の研修みたいや。小学生とはいえ、こういう場では目立つやつ、しっかりしたやつがいるもんだ。残念ながらうちの息子ではなかったが。。

うちの息子は紫式部派。昨晩も担当のところについて調べなあかんということで、夜にネットで調査。なかなか欲しい情報が得られず、かなりの時間を使ってネタ探し。今日の本番ではそのネタも使ってもらって相手グループにも取り上げてもらって、よかったよかった。

 
②次男坊(小2)

授業は国語。漢字の書き順について。
去年は全然手を挙げなかったけど今年は何度も挙げてて、よかったよかった。

 
午前中でミッション終了。
午後からチビたちはサッカーの練習。
遊び相手もいなくてヒマだし、散髪でも行くかな。。

 

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2009年6月13日 (土)

6/13 竜門

北西弱 曇りメインたまに晴れ間 max1200くらいらしい

今日は奥さんの日。予報がいまいちだったためかハングは5人、少な~。
13時前から、クロイワさん、サーヤ、フクダさん、うちの奥さん、ウッシーの順にテイクオフ。

視界が悪い中、曇り空の下にも積雲がチラホラ。
奥さんとウッシーが1200ほど上がり1時間ほどソアリング。

ユースケがセール修理のために来ててトノヤンも飛ばず。
セール修理が終わったらみんなで蛍を見に行くらしい。
明日学校があるので我が家は参加できなかった、残念~

 

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2009年6月12日 (金)

村上春樹ベスト5

これまで読んできた村上春樹の作品でベスト5を選ぶとしたら、

 1.世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド

 2.ノルウェイの森

 3.1Q84

 4.アンダーグラウンド

 5.羊をめぐる冒険

それぞれ1回しか読んだことがなく、昔の作品はそのときの年齢で読んでるから、今再読したら印象は違うだろう。そういうことを踏まえての現時点でのベスト5はこんな感じ。

 

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2009年6月11日 (木)

1Q84(BOOK1、BOOK2)

1 2

『1Q84 BOOK 1』
『1Q84 BOOK 2』 村上春樹 新潮社 09年5月30日刊

もう100万部超えたって?

先入観を持たずに読んだ方がいいのであえてストーリーについては触れない。
ストーリーには触れずに人の興味を引くような感想を書くとすれば、村上春樹は相変わらずエロかった。もうひとこと言うなら、個人的な感想ではあるが、村上春樹はある意味、宮崎駿みたい。この作品の感想というよりも村上春樹の長編小説に対する感想やね。

未読の人のために予備知識として入れておいた方がいいかなと思ったのは、ヤナーチェックの「シンフォニエッタ」。短いバージョンをどうぞ↓

 
評価:9点

 

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2009年6月10日 (水)

6/10 「泳」 2150

1500+(Br25+Fr25)×4本+Frキック50×4本+(Ba25+Fr25)×4本+ダウン50
=2150

1500は26分0秒。
先週は泳ぎに行く時間が取れず、泳ぐのは10日ぶり。
しばらく試合用の練習メニューだったので1500は約1ヶ月ぶり。

今日は定退日だったので泳ぎに行けたが、早い時間のため人が多くて1500はスローペース。久しぶりだったのでカリカリすることもなくゆっくり泳いだ。

久しぶりにBaを泳いでみた。
北島の泳ぎを見るとBrを泳ぎたくなり、入江君の泳ぎを見るとBaを泳ぎたくなる。
ミーハーやなぁ。。しばらくは日本のエースは入江君やろうし、Baもちょっと練習しようっと。

 

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2009年6月 9日 (火)

平日のUSJはがら空きらしい

今日は小学校が創立記念日ということで休みらしい。
そこでチビたちと奥さんの3人でUSJに行ったらしい。

ほぼ乗り尽くした、とのこと。
梅雨入り発表になったが雨の降らない曇り空の平日、
がらがらでちょっと心配になるくらいやったらしい。

おみやげはこれ↓
Photo

もちチョコ?

チョコレート星人のうちの奥さんが自分のために買ったおみやげなんちゃうの。
やりたい放題やな。

とりあえず、平日がお薦めらしい。

 

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2009年6月 8日 (月)

ライブレポート

公式写真を含んだライブレポートが2つほどUPされたのでご紹介。

ORICON STYLE
Ori0
Ori1 Ori2
Ori3 Ori4_2
Ori5_2 Ori6_2
Ori7_2 Ori8_2
Ori9_2 Ori10_2

excite
Ex1 Ex2
Ex3 Ex4

 
非公式盗撮写真と違って、セットも含めたライブの雰囲気を伝えようとする写真ばかりでgood!

DVD待ち遠しいなあ。

 

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2009年6月 7日 (日)

6/7 竜門

北東強め 雲底1450
090607

約1ヶ月ぶりのフライト。
北風予報だったので、TO→九度山→川辺の湯→竹房にタスクセット。
北東が強くパラが出れない。トノヤンタンデムは竹房一直線やし、久し振りのメガチンが出るも東尾根に消えてそのまま竜門ランディングに降りた。で、誰も出なくなり、ランチャーの上にいたメンツでジャンケンすることに。1発では勝負がつかず、3人が負け残った。マヨマヨとウッシーと私。このメンツなら負けてもええか、という気持ちでジャンケンしたら見事に負けた。12:45テイクオフ。

すんなり上がり、テイクオフ上で雲底。東へ向かい途中の弱いリフトにかまわず北山まで。ここで上げる目論見だったが上げれず退散。帰りにいっしょになったサノさんと上げながらテイクオフまで戻される。このとき川の上で雲底に1機、マッチャンマン。

テイクオフから再出発で今度は沖コース。川より北側で雲底につけ東進。このとき北山で雲底に付けたマッチャンマン、なぜか北へ。それにつられて同じく北寄りを進み、ヒットなく北山に戻る。ここで上げそこなったマッチャンマンとサノさんは帰っていってしまい、北山で雲底に付け単独行で東へ。

北東が強く時間はかかったが九度山950でリターン。帰りもオーソドックスなコースできっちり雲底付けてから帰ってきて、さあ西へチャレンジ。しかし雲は少なく北東も北に変わらず、近大の手前で引き返し、後はいろいろ練習することに。目指す雲の下で上げる練習や、グライドの練習などこなして17時過ぎにランディング、約4時間半。

私より後にサノさんとウッシーが降りてきた。次は負けないようにもっと長く飛ぼう。18時過ぎてもパラは竜門トップアウトして浮かんでた。この時期の北風は空気も乾いてていくらでも飛べる。北東が強くてあまり動けなかったけど、約1ヶ月ぶりということでたっぷり堪能できてよかった。

3TP=52.1km

 

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2009年6月 6日 (土)

H21年 西宮市小学生陸上競技大会

①4×100mリレー予選
第一走者で登録されている。ゼッケンは6601。うちの奥さんにも第一走者であることを確認し、写真を撮るため第1コーナーでスタンバイ。2組前くらいから構図をどうするか等シミュレーションもばっちり。で、出てきた選手は6603、長男坊じゃないやんか、、第2走者を探してみたら6602。とすると第3走者と入れ替わったか?あわててトラックの端から端までダッシュ!人をかき分けかき分け反対側のコーナーに到着したらすでにバトンをもらった後。
あわててパチリ。
Photo
なんとか撮れた。準備万端やったはずやのに。。

9組×8レーンの72チーム中、決勝に残れるのは8チーム。
なんと、3位タイで決勝に残った!

 
②1500m
今年の個人種目は1500。同じ学校のナカゾノ君が昨年優勝、イシハラ君が7位入賞校内予選会でがんばってイシハラ君を倒して出場権をゲットした種目。入賞なるか?
 ↓
結果:惨敗、15位/68人。
午前中に決勝進出を決め、はしゃぎすぎ。15時のスタートまでずっと日なたでた友達とじゃれててスタート前にバテてた。イシハラ君に悪いやんか。イシハラ君は走り幅跳びで入賞、さすが。ナカゾノ君は昨年よりも11秒タイムを縮めるも3位。ちなみに優勝タイムは5分5秒、私の高校のときのタイムと同じくらい。。

 
③リレー決勝
1500でバテバテになって30分後。大丈夫か?チームに迷惑かけないか?親もそわそわ。

ついでに第4走者も撮ったけど、何着でゴールしたかよくわからんかった。が、、、

2位!
2
メンバーのうち個人100mに出た2人はともに決勝に残れなかったけど、4人の粒がそろってたというわけか。予選でのタイムトップのチームが痛恨のバトンミス。1位はお隣の小学校。中学校ではいっしょになる。うちの住んでる辺りはレベル高いのか?うちのサッカーは激弱やけど。。

 
1500は残念な結果やったけど、リレーで西宮2位は立派な成績。よかったよかった。

 

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2009年6月 5日 (金)

5日ぶりの更新

言い訳としては、仕事が忙しかったから。

このままだと、じゃあ今までは仕事はヒマやったんかい、ということになるのでもう少し書くと、

仕事が忙しかったから、泳ぎに行く時間なかったし、
仕事が忙しかったから、本も読み終えれなかったし、
仕事が忙しかったから、走る時間もなかったし、
(これはウソ、肉離れ後のため8月までは走るのはお休み)
仕事は関係ないが、アムロちゃんの新しい動きもなかったし、

ということで、放置プレイ。

6月は月末までずっと忙しいことが判明している。6月どころか9月納期の時間がいくらあっても足りない案件も抱えてしまってちょっとブルー。なのでちょくちょくサボることになるやろう。

こんな状況で6月後半に2~3週間休むなんてことは無理やったね。
こんな状況で休み取ってたら、それこそアウトやわ。

 

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