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2009年8月

2009年8月30日 (日)

引っ越し完了

世間では政権交代。

私は勤務地交代って感じ。

毎週末、自宅に帰る単身赴任のため、引っ越し荷物も自車運搬で充分。
引っ越しは完了したが、明日はまだ旧部署出勤のため今日は帰宅し、明日の退社後彦根へ。

明日からの住まい(寝床)でのネット環境は、「申込は毎月15日〆、翌月1日サービス開始」とのこと。つまり10月1日まではネット使えず。

明日以降しばらくは、このブログは週末のみ更新ということで。

 

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8/29 地区の祭り

東山台サマーフェスティバル2009

毎年、水泳の試合と同日程。今年の試合開催場所はちょっと遠かったので、試合後の懇親会はパスしてお祭りに。

お祭り風景
Photo

チビたちは毎年恒例のゲームをいろいろ
とても行列並んでまでするもんじゃない。はっきりいってつまらない。
Photo_2

他にもいろいろ写真撮ったが、去年を振り返るとほとんど同じだったので割愛。

去年も、飲みすぎて頭痛い、と締めくくっているが今年も同じ。水泳で疲れてるからだろう、アルコールの回りが早いみたい。今年の頭痛はひどくて吐くほど痛かった。

相変わらず学習効果がない。。

 

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8/29 四水会2009

水泳部の試合。4つの会社の親善試合。
懇親が目的とはいえ、出場種目は手を抜かない。

エントリーは50Fr、50Bu、100個メ。
その他に200フリーリレーと200メドレーリレーのバタも。

50Fr・・・28”82
リレー以外で28秒台はOK。

50Bu・・・32”46
去年と同じく32秒台。まあ、ぼちぼち。

100個メ・・・?
この種目のタイムにはあまり興味がない。めちゃめちゃしんどかった。そういえば練習で個別の種目は練習してたが、100個メそのものは泳いでなかった。こんなにしんどいとは。。

 
とてもアットホームな試合で子供参加もOK。
うちの長男坊は、25Fr、50Fr、25Br、50Br、25Buにエントリー。小学生は大人女子扱いなのでリレーメンバーにも組み入れられ、25Fr×2本、25Brも追加。おつかれさんでした。
50Frは42秒台、去年の40秒台より落ちてるやん。

次男坊は25Frを2本。
25mなんとか泳げます、というレベル。

 
9月以降は練習できないし、この試合も今年最後かなあ。

 

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2009年8月27日 (木)

三国志(全13巻)

1 2 3 4 5
6 7 8 9 10_2
11 12 13

『三国志(一~十三)』 北方謙三 時代小説文庫

表紙の色がすべて違っていて並べたらきれいかなあと。

映画「レッドクリフ Ⅰ・Ⅱ」をまだ観ていなくて、映画の前にもう1回読んでおきたいなあということで北方版に着手した。最もオーソドックスな吉川英治版(文庫で全8巻)は20年ほど前、大学生のときに夢中で読んだ。その後、数年してからこれも有名な横山光輝版(漫画)を読んだ。古い人は全60巻ものを知っているだろうが、それが文庫化されて全30巻。当時、月々2巻づつ刊行されたので揃えることができた。

再読したいといっても同じものを読むのもいまいちなので、今回はなかなか評価の高い北方版を読んだ。ハードボイルドちっくでめっちゃおもろかった。

以下、全13巻を10文字で要約してみた。

(1)孫堅死す
(2)趙雲参陣
(3)呂布散る
(4)孫策死す
(5)袁紹倒れる
(6)孔明登場そして長坂橋
(7)レッドクリフ!
(8)周瑜病没
(9)関羽敗死
(10)曹操往生、張飛毒殺
(11)劉備死す
(12)泣いて馬謖を斬る
(13)孔明過労死

 
さあ、「レッドクリフ」観ないと。

 
評価:10点

 

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8/26 「泳」 2150

1500+Bu50×2本+(Ba25+Fr25)×2本+Frキック50×4本+(Br25+Fr25)×2本+(Ba25+Fr25)×2本+ダウン50
=2150

1500は24分35秒。ベストタイム!
このプールで泳ぐのは最後。最後にベストを更新できて満足。
序盤から調子がよく、終盤までバテもなく、理由は不明。これまでのベストを20秒も短縮できた。

土曜に試合。
普通なら試合前は出場種目に合わせたメニューにするところだが、今回の試合は懇親目的なのでそんなに気合いを入れることもなくメニューも通常どおりとした。

このプールは最後どころか、週1の「泳」も最後。
9月以降はやっぱり泳ぎに行く時間は取れなさそう。
一応、単身赴任先の寮からいちばん近いプールで法人会員として泳げることは確認できたが、21時前に退社することは無理そうな雰囲気も確認できた。。

「泳」がなくなる。さびしいなあ。。

 

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2009年8月24日 (月)

8月のアムロちゃん

①雑誌

「Fine」9月号(8/1発売)
Fine0909
Fine0909e Fine0909f

 
「GINGER」10月号(8/22発売)
Ginger_cover
Gimger1 Ginger2

インタビューがかなり充実しているらしい。未読。。

 
②ランキング

生き方がかっこいい女性アーチストランキング」 第1位!

そうだろそうだろ。

 
③ライブDVD

「namie amuro BEST FICTION TOUR 2008-2009」
Avbd0909

2009.9.9発売。そろそろ予約しないと。

 
この中から先行公開されたのが、「ROCK STEADY」

カメラワークやカット割がいまいちとファンの間では不評。
確かに小細工はいらんなあ。

 

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2009年8月23日 (日)

8/23 竜門

晴れのち曇り 北西 積雲なし max1650

予報では北西だったのに、朝から南。出るタイミングが全くわからず軽く昼寝してたら12時半頃パラが上がり始め、南西へ向かいましょうと皆へ声をかけた後12時45分テイクオフ。山で1000ちょいまで上げ、パラの上がりが良さそうだったのでそっちに合流し赤屋根まで流されながら1300まで。西へ向かいパラタン南でヒットしたのが1650まで、本日最高高度。

飛ぶ前は南西だったのが北西に変わっており、進む方向を勝手に北西に変更。しかしこの頃から高層雲が張り始めどんどん渋くなってきた。岩出駅までヒットなく900でリターン、戻る途中で1400弱まで上がったので再トライ。岩出駅を少し越え交差点「備前」(24号と風吹峠へ向かう道との交差点)まで行くも上げれるヒットなくリターン。JRに400弱で戻り、たくさん浮かんでいるパラとランディングが重なるのを避けるために上げ直してテイクオフまで戻る。テイクオフではトップアウトするだけで精一杯。浮かんでたパラがすべて降りてからランディング、約2時間。ランディングもばっちりで気持ち良かった。

3TP=28.2km
最遠区間距離が10.07kmでギリギリだった。山頂のリフトで流された分がなかったら10km越えれなかった。西へ向かうだけの時は「備前」以西まで行かないと計上できないことがわかった。距離を稼ぐためにちょろっと東へ行っとくのも手だな。

 

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2009年8月22日 (土)

Alexの動画

新世界チャンピオンの一人お祝い会

 
グライドのとき、持ち幅は狭く、脇も締めてるのね。

それにしても、、何を始めるのかと思った。。

 

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今日の雑用

・来週の引越しに向けて生活必需品の買い出し

・来週の新部署への挨拶に向けての散髪

・8月末期限の500円割引券を使うためのオイル交換

以上。

 
明日は竜門

 

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2009年8月20日 (木)

日本を貶めた10人の売国政治家

10 『日本を貶めた10人の売国政治家』

 小林よしのり編 幻冬舎新書 09年7月刊

いよいよあと10日。
総選挙の前に読んでおいた。小林よしのりものは初。かなり右寄りな内容でちょっとびっくりした。私は昔から野党第一党を支持してきてどちらかといえば左寄りなのでかなりギャップを感じたが、知らなかったこともたくさんありまあまあ勉強になった。民主党も心配になってきた。週刊誌の記事を読んでるようで、どこまで信じていいのかわからないが。。

 
以下、抜書き。

 
「構造改革」「痛みに堪えて米百俵」と小泉純一郎が絶叫し、新自由主義的な弱肉強食の経済政策に突入すれば、マスコミは一斉にこれに反対する議員を抵抗勢力と叩き、会社組織を売買するM&Aを当然の流れだとして、ホリエモン的な株式資本主義を礼賛した。/・・・/その結果として、「中間層の消滅」「格差拡大」「金融崩壊」「大不況」「派遣切り」という絶大な効果が現出すれば、今度は雇用をなんとかしろ、老後が不安だ、生活第一にしろとマスコミ大衆は悲鳴を上げる。構造改革の負の効果を肌身で知ってやっと小泉の正体がわかったのか?/ところが未だにマスコミが行なう政治家の人気投票では、小泉が首位になったりするのだから、大衆ほど信じられないものはない。虚無感に襲われるほどだ。それほどまでに世論というものはあてにならない。

 
・・・現実には中国は835基もの核弾頭ミサイルを持ち、その多くを日本に向けている。その上で尖閣諸島を狙っているのであり、日中中間線のガス田開発は一方的に進めているのであり、政治家の靖国参拝や教科書の内容にまで干渉してくるのであり、潜水艦は石垣島のすぐそば、日本の海域を無断で通過するのであり、空母を作って太平洋を制覇する野望を逞しくしている。/こんな相手にただ「友好」だの「平和」だのを説いて、何になるというのだろうか?/国家と国家は国境をめぐり、海域をめぐり、衝突する。互いに自国のエゴを主張して、武力で威嚇しながらでも国益を追求するものである。/ところが日本では、福田康夫のように理念も目的もない政治家が首相になって、「人の嫌がることはしない」などという小学生並みのことを言って、中・韓に媚びへつらう外交をする有り様だ。

 
・・・阪神・淡路大震災もありました。なぜ6500人もの国民が命を落とさなければならなかったかといえば、村山内閣が機能不全だったからですよ。「朝が早かった」とか「初めての出来事なので」などとバカ丸出しの弁解をしていましたが、その背景には戦後政治を大きく規制した社会党的な体質があった。平時のことしか考えない彼らには、非常時への対応は平時に用意しておかなければ間に合わないという、政治家の常識が欠落していたんです。これは、自衛隊敵視とコインの表裏のようなもの。もっと迅速に自衛隊を派遣するなど、対応次第では5000人の命を救えたとも言われています。

・・・初めに陸自への派遣出動命令が下った時、首相の指示で人員は3000人に限られたというから呆れた話だ。/さらに在日米軍から空母インディペンデンスを拠点とした救援活動の申し入れがあったにもかかわらず拒否し、毛布3700枚のみを受け入れている。/その上、驚かされるのは大震災に対処するための初の緊急閣議が開かれたのが、何と28時間も経過した翌日だったことだ。ここまで遅延して、一体どこが「緊急」なのか。/こうした災害に対処する際、最も大切なのは初期にどこまで迅速に効果的な手を打てるかだ。このような体たらくではほとんど絶望的と言わざるをえない。/後に国会で対応のまずさを批判された村山氏は「なにぶん初めての経験でもございますし、早朝の出来事でもございましたから」と信じられないような釈明をおこなっている。能天気この上ない。恐るべき危機管理意識の欠如である。/こういった対応の欠陥を一々あげつらっていけばきりがない。しかしそうしたデタラメな対応に終始した村山氏のふるまいの中でも、とりわけ常軌を逸していたのが最後まで緊急災害対策本部を設けなかった一事だろう。/わが国の法制上、阪神・淡路大震災のような大規模災害に対し、国が迅速かつ効果的に対処しようとする場合、最も有効な組織がこの緊急災害対策本部だ。当然、国会でもその設置を求める声がくり返しあがった。ところが多くの国民の犠牲を眼前に見ながら、村山首相はついにそれを認めなかった。

 
・・・小泉純一郎の考え方は日本にとってすごく危険だと思う。・・・/日本の強さは、集団の強さであると同時に、末端の強さでもあるんですよ。政治でも経済でも、アメリカや中国のトップと日本のトップを比べたら、全然勝てない。しかし日本は末端のレベルがものすごく高いから、集団としては戦えるわけですね。そこを生かす体制を崩してしまったら、日本は弱くなるしかない。/構造改革は「日本的なるもの」を徹底的に打ち壊す運動でもあったわけですね。

 
・・・鳩山由紀夫が「日本列島は日本人だけのものではない」なんて言うのも、左翼だからではないと思います。単に、意味もわからずに言ってるだけ。真剣に論ずるような対象ではないですね。/鳩山由紀夫は何もわかってないね。あれは中学生の学級委員ぐらいの感覚。/いい大学を出てるのにねえ(笑)。

 
小泉氏は、自分の内閣にとって最後となる通常国会の会期延長をなぜか頑なに拒んだ。その限られた会期内に「これだけは絶対に通せ」と異常なまでの執着を見せ、衆議院の委員会で強行採決までさせたのは国民投票法案でも教育基本法改正法案でもなかった。小泉氏が最後の最後までこだわったのは、あの「後期高齢者医療制度」を含む医療制度改革法案だったのだ。/ここに小泉純一郎氏の政治家としての本質が露呈している。その本質とは「対米追随派の大蔵族」ということに他ならない。/小泉構造改革というと道路と郵政を思い浮かべる人が多いが、実は5年5ヶ月もの任期を通じて小泉氏が最も執念を燃やし、国民に最もひどい痛みを与えたのは医療分野での改革だったのだ。小泉氏の置き土産である医療制度改革は、その前年に強行した郵政民営化の延長線上にある課題であった。医療と郵政は所管官庁も異なり、無関係に見えるだろうが実はひとつの接点がある。キーワードは「保険」と「米国」である。郵政と医療は、どちらも米国の保険業界の外圧が関係していた。

・・・小泉純一郎という政治家は、「改革の旗手」でもなんでもない。我が国を巧妙に支配する二つの見えざる権力、すなわち米国と旧大蔵省にひたすら忠実な飼い犬だったということに尽きるのである。/国民の代表として小泉路線に異議を唱え、是正しようとした良心的な自民党議員は小泉官邸によって「抵抗勢力」「守旧派」「族議員」という誤ったレッテルを貼られ、それに便乗して「小泉劇場」で視聴率や購読部数を稼ぐことに狂奔したマスメディアの餌食にされ、徹底的にバッシングされ、多くの有為の人材が議席を奪われ、小泉氏への忠実さだけが取り柄のような小泉チルドレンが大量に当選した。これこそが4年前の郵政解散・総選挙で起きたことの本質にほかならない。

小泉氏の老獪さは、施行の時期を二年後、つまり自分が総理を辞めた後に設定したことにあらわれている。小泉内閣最後の通常国会で医療制度改革法案が可決されたとき、なぜかマスメディアはまったく注目せず、二年経って福田内閣のときに施行されるに至って急に騒ぎだした。そのときもこれが小泉氏の置き土産だという事実がほとんど強調されなかったため、小泉氏はいまだに相変わらず大衆人気を保ち、くだらない世論調査で「総理に相応しい政治家」のトップにランクされている。もはや悲劇を通り越して喜劇である。/我が国は高齢化が進むために、医療にかかるお金(国民医療費)が増え続けていくことは避けられない。その中で政府の負担だけを削減するということは、要するに国民の負担を重くしていくということにほかならないが、それは国民が「自己責任」で解決しろ、不安なら民間保険会社の医療保険をお買いなさい、保険料が払えない人はお荷物だから早く死になさい、というのが小泉構造改革の基本的な考え方なのだ。

 
永住外国人の地方参政権について、小沢一郎は賛成だと言っている。ある種の勢力と手を組む必要からそう言っているのかもしれないが、聞く処では「たいした実害はないだろう」との甘い考えを示しているそうである。過日、小沢は韓国大統領の李明博との会談で、「在日韓国人への参政権付与を行うのが遅れているのは遺憾に思っている」とまで踏みこんた発言をして、同案件の推進の方針を表明している。/これなども小沢が現実を見ないで、観念でものを言っている一例といえるだろう。参政権を認めれば、韓国人や中国人が過疎地の自治体に計画的に集団移住するなり、住民登録を移すなりして、小さな自治体の議会を選挙で合法的に占拠する可能性が十分に予想されている。対馬や沖縄のある種の島などは真先に狙われるだろう。侵略は国境の内側から始まるのである。「実害」がないどころではない。/移民問題でヨーロッパは悩みつづけているが、外国人への地方参政権の付与からトラブルが始まってやがて内乱に近い状態になったオランダのような例もあるのである。/国家主権、領土の保全が大切だという意識が小沢には稀薄なように見受けられる。彼は保守政治家ではないのである。/このレベルの現実認識で彼が主導する民主党が政権政党になり、日本の舵取りをするという場面を思い描くと、そら恐ろしい気がしてくる。

 
小渕さんがまさにその命を賭して実現した沖縄サミットをいわば「横取り」して乗りこんだ森は、クリントン大統領に「Who are you?」と話しかけた。「How are you?」と間違えたのである。ホスト国の首相から「あんた誰だ?」といきなり言われては合衆国大統領も困っただろう。こういう時はジョークとして受け流すのが外交的儀礼だ。クリントンは「私はヒラリーの夫です」と軽快に切り返したが、それに対して森は「Me too!」と答えたという。ヒラリーさんを通じて日米首脳が兄弟になってしまってはいけない。「お元気ですか?」「元気です。あなたは?」「私もです」という中学校一年生の教科書に載っている会話を暗記させられたもののサメの脳味噌ではちゃんと言うことができなかったわけだ。/こういうエピソードには事欠かない。「馬鹿みたいな人物」が首相になったことはあったが「正真正銘の馬鹿」が総理の座に座ったのはこの男がはじめてだろう。

 
「これが売国政治家ワースト10人だ!」

1位 河野洋平
2位 村山富一
3位 小泉純一郎
4位 小沢一郎
5位 中曽根康弘
6位 野中弘務
7位 竹中平蔵
8位 福田康夫
9位 森喜朗
9位 加藤紘一

 
評価:7点

 

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2009年8月19日 (水)

8/19 「泳」 2150

1500+(Ba25+Fr25)×2本+(Bu25+Fr25)×2本+Frキック50×4本+(Br25+Fr25)×2本+(Ba25+Fr25)×2本+ダウン50
=2150

1500は25分0秒。
今日はこのプールでは初めて後ろから追い上げてきた人に先を譲った。その刺激もあって力が入ったのだろう。先週空いたわりにはいいタイムだった。

9月から泳げそうかどうか転属先の部署の人に聞いてみたりしているがちょっと無理そう。だいたい退社時間が9時過ぎらしい。その時間から泳ぎに行くには並大抵の意志では無理そう。すぐ近くにプールがあるわけでもないみたいだし。う~ん、困った。腹が出る。。

 

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2009年8月18日 (火)

タイヤ交換

パンクした。なんと前輪左右同時。

日曜、左前輪の空気が減っていた。
とりあえずガススタで空気を入れる。ついでに4輪とも。
タイヤの溝はなく、そろそろ交換時期なのはわかっていた。

月曜、前輪左右ともかなり空気が減った。右前輪の方がひどい。
空気を入れたことによって圧が高まって裂け目が広がったか?

火曜、奥さんには車使用禁止令を出して出勤、定時前に退社し、すっかり空気の抜けてしまった右前輪をスペアタイヤに交換。左前輪はまだ空気が残っていたので、だましだましオートバックスまで走らせてタイヤ交換。ギリギリやった。。もっとマメにローテーションしてたらもうちょいもっただろう。前はツルツルだったが後ろはもうちょいいけそうだった。

前回のタイヤ交換から早いような気がしたのでちょっと調べて整理してみた。

①純正 46600km
↓インチアップし扁平タイヤに
②BFグッドリッチ 42500km
③ブリジストン 46200km
④オートバックス製 42600km
⑤ヨコハマ ?km

いちばん値段の高かったのはブリジストン。高かった分だけ若干長持ちしている。
さて、今回のヨコハマは?車の方がもたんかったりして。。

うちの車の年間走行距離は平均すると20000km以上なので約2年でタイヤ交換。
高い消耗品だ。。

 

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2009年8月16日 (日)

夏休みおしまい

10連休夏休み最終日は法事。義父の初盆。

法事がなかったら足尾行ってたなあ。
若かったら法事があっても行ってたことやろう。
我ながら大人になったなあ。。

10連休、1日たりとも日中は自宅にいなかった。よく遊んで真っ黒。
明日から仕事。毎年のことながら夏休み明けは、職場で黒い黒いと言われなあかん。

 

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2009年8月15日 (土)

8/15 竜門

晴れのちくもり、天気予報どおり

予報により朝からテンション上がらないまま、外れることを期待して竜門へ向かう。セットアップ時は晴れていて汗をかかされるが、12時前から高層雲がかかってきた。

1番機ハルキさんのみゲイン。
あとは粘りの多少の差こそあれ全員ぶっ飛び。私もがんばったが35分だった。

今日ショックだったのが自機のコントロール。
前回2回のフライトが試乗機だったため、自機のコントロールの重さにびっくり。何度もVG引いてないのを確認してしまった。鉄ゲタや。。

でもランディングはばっちりで気持ちよかった。
今日の目標はきっちりランディングすることだったので。

 

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2009年8月14日 (金)

8/14 竜門

北東のち北 雲底1300

奥さんの番。
今日はデジカメを持ってきたので写真付き聞きかじりレポート。

登頂するとめっちゃ視界がいい。
肉眼でも前山の向こうに明石大橋が見える。
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船戸の向こうの和歌山市街もくっきり。
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今日のコンペ組は3人。
1番機でワダッチが12時半過ぎテイクオフ。
Photo_6

タナカさんはバリオのバッテリー切れで体感フライト。
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ナカノは本日最長の4時間半くらい飛んでた。
Photo_8

うちの奥さんのテイクオフ。
右尾根を廻り込むつもりがトノヤンからダメだしをくらいパラタンへ。

その後3時間以上飛んでご満足の様子。

ワダッチのランディング、今日は普通だった。

ワダッチも3時間飛んでご満足の様子。九度山、近大をとったらしい。
九度山の後、ワダッチにしか見えなかった沖のリフトラインを使って途中で150上げ直しただけで近大までちょっかったらしい。

コンペ組は竜門居残りなので私も明日参加予定。

 

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8/13 墓参り、ボーリング

お盆初日、人並みに墓参りに行った。
墓参りといってもおかんの墓はまだないので、祖父母の墓参り。
公園墓地への道がえらく渋滞してて、お盆に墓参りなんて行くもんじゃない、と思った。(ウソ)

曾孫3人によるお墓掃除
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お墓参りの後は妹家族といっしょにボーリング。
先週お誕生日だった花ちゃんのボーリングがしたいとのリクエストを受けて。

長男坊、9ピン

キッズレーンも今年までやで。

次男坊、こける

花ちゃん、人生初のボーリングにて人生初のスペア!
Photo
いい写真が撮れた。

かぶりものにとびつく兄弟
Photo_2 Photo_3

 
おまけ
とりあえず今日は1歳4ヶ月の葉くんがかわいかった!

 

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2009年8月13日 (木)

8/12 登山

きのうはうみにいったので、きょうはやまにいきました。

伊吹山。

以前から家族で富士山に登りたいという想いがあり、来年の夏休みに決行予定。そこで今年の夏休みは、登山の気分を味わうという目的で伊吹山に登った。

標高1377m、登山口の標高は220m。

登山口横の駐車場(1000円)に車を入れて10:10出発。
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3時間20分かかるらしい。
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1合目までは林の中
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1合目を過ぎて2合目まではパラの講習場の横を登る。
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2合目
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2合目からの景色
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3合目
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後ろに見えるのはトイレ。
3合目までは車で登ることができパラのテイクオフがある。
昔はハングもここから飛んでいた。私も1本だけ飛んだことがある。
山頂トップアウトして登山客に手を振りながらリッヂソアリングして楽しかった。

トイレを済まして3合目出発
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天気がよく日射も強く気温も30℃を超え、次男坊に泣きが入り先行き不安。

5合目には休憩所があり自販機もある。
ペットボトル250円!ちなみに山頂でも250円だった。
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5合目出発
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この頃から雲が張り出し次男坊の元気復活。
代わりに奥さんの体力が落ち始め先行き不安。

6合目
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ここで持参したおにぎりを食べる。

7合目
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7合目からの景色
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8合目
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8合目から足元が岩々してくる。
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9合目
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そして13:40山頂!
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途中のお昼ご飯の時間込みで3時間半。小学2年生としては上出来だろう。
問題は奥さん、、バテバテのご様子。。

伊吹山は登山道とは別にドライブウェイがあって車で山頂まで来れる。
駐車場はいっぱい。
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観光客が多いのは山頂のお花畑が見頃なため
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東方向には池田山が見える。飛んでる機体は見えなかった。
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西方向は琵琶湖
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今日の雲底は山頂レベル1400で雲がすぐそこで湧いていた。
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ちょっとだけパノラマ

チビたちもソフトクリームを食べて元気復活。
15時前、下山開始。
下山は花の写真も撮りながら。
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この時期の伊吹山といえばユウスゲ
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夕方から咲き始め、翌朝には花が閉じその命を終えるとのこと。

そして17時前、下山!
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下山は2時間。
家族4人で消費したペットボトルは11本。

暑い中、よくがんばりました。
来年の富士山という目標に対しては、奥さんに鍛えてもらわないと。。

 

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2009年8月11日 (火)

8/11 海水浴

夏休みに行きたいところは?
次男坊「うみ!」

ということで、海水浴へ。
昨年は淡路島の多賀の浜海水浴場へ行った

今年も淡路島へ。
海水浴場はいっぱいあるので昨年とは別のところということで、今年セレクトしたのは浦県民サンビーチ。選んだ理由は、明石大橋を渡ってすぐ、ということと、駐車場から浜がすぐ、という2点。平日だし天気も曇りだし人も多くはないだろうとゆっくり出掛けて11時着でもなんとか駐車場に入れた。

Photo
すぐ沖に艦がいた。

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泳いで行ったろか、と思ったけどやめといた。

Photo_3
かなり楽しげなチビたち。

遠浅というわけでもなくすぐに足がつかなくなるが、その辺りから底には岩もあり魚もいっぱい見れて楽しめた。

昼過ぎから晴れてきて、たまらずパラソルを借りたりしながら16時近くまで海水浴を満喫できた。

 

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2009年8月10日 (月)

8/10 水の科学博物館、初レッカー

雨のため、また「行こう!神戸」キャンペーンを利用。

今日のセレクトは、長男坊の自由研究のネタ探しも兼ねて「水の科学博物館」。
駐車場がないのがめんどくさい。近所でパーキングを探してたら路駐できそうな公園を発見。平日だしまあよかろうと公園横に路駐して入館。

建物はドイツルネッサンス風
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ウォーターサイエンスゾーンがいろいろ遊べておもしろかった。
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水の実験室も科学手品っぽくてベリーグッド。
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2時間ほど遊んで、さあ帰ろう、と路駐場所に戻ると・・・

人生初のレッカー
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移動料=14000円
保管料=900円
反則金=15000円

ふざけるなバカヤロー、最悪や生田署。
どんなけヒマやねん。

車を返してもらいに出頭したなんとかセンターで反則キップを記入されてる時、不機嫌オーラをマックスに発生させながら応対し、勤務先の住所のところで「かどまってどんな字でしたっけ?」と聞いてきたので、(そんな字も知らんのか、アホかお前は)という感じで「さあ、どんな字やったかなあ」と精一杯の悪態をついてきた。

警察の交通課は人類の敵だ。

 

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2009年8月 9日 (日)

雨中で2試合

朝から雨のため、ネ申と絡む竜門最終日は自主キャンセル。

雨でも長男坊のサッカーの試合は決行。

1試合目 1-3で負け。
2試合目 0-3で負け。

人数が揃わず9人。しかも相手はそれぞれ1試合のみだがうちのチームは2試合。
足もとが悪くボールが転がらない中、負けたとはいえみんなよく走ってた。

相手コーナーキックをクリアしての攻め上がり

シュートまでつながらず残念。

どろどろイレブン、ではなくどろどろ9人
9

おつかれさんでした。

 

 

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2009年8月 8日 (土)

ネ申と絡む竜門パーティー

ネ申と絡む竜門パーティー
キールに取り付けたビデオ映像を流しながら、恒例の質問コーナー。
キタノチームリーダーにもわざわざ来てもらって。

コンペに勝つために気にしていることは?等いい質問もあり、とても有意義だった。

企画運営の皆様ありがとうございました。

 

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ネ申と絡む竜門二日目

あかん、からめんかった。。
からむどころか危うくぶっ飛ぶところやった。

タスクも組んで、先に出てネ申を待つ作戦のはずが、あまりの渋さにこらえきれず、ズルズルとランディング上空までいき、そこからゆっくり上がる。からんでたメンツは、タナカさん、マツ、ハタボー。

なんとか高度も回復してJR上空の3機のガグルの下へ。その3機は、ネ申、サノさん、ちょっと下にアキ。このタイミングで南西がゴーッと入ってきて終了。今日、ネ申とからめたのはサノさんのみ。

タスクの方は早めに上げたワダッチのみ最初のパイロンクリア。その後船戸が取れずその辺りにアウトサイド。

Z9(13.7)を試乗させてもらった。とってもセンタリングしやすい機体だった。
バーズアイビュー様ありがとうございました。

今からセミナー&パーティー。

 

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2009年8月 7日 (金)

ネ申と絡む竜門初日

ちょっとからめた。いっしょにグライドもできた。

予報はいまいちやったが3時間近く飛べた。雲底は1000。西風がしっかり吹いてて動けはしなかったが、有意義やった。

12時過ぎ、1番機でネ申発進。初めてのエリアでなんで1番に出んねん、タイミング早すぎるやろ、と思ってたが浮かんでる。それを見てワダッチ、サノさんがテイクオフするも撃沈。それを見て出れず。次に出たウッシーがパラタンで上がり始めたのを見てテイクオフ。なんとか上がってネ申とからむことができてよかった。

今日はライトスピードRS3.5(池田でユージが乗ってた機体)を試乗させてもらった。何の文句もない機体だった。ウィンドスポーツ様ありがとうございました。

飛んだ後はネ申のキールにつけたゴープロの映像でコントロールのお勉強。

明日もいっぱい飛べますように。

 

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2009年8月 6日 (木)

今度こそ

今度こそネ申と絡めるか?

マンフレッド・ルーマーの竜門でのフライトが1日延長して8/7金曜~8/9日曜の3日間になったとのこと。パーティ&セミナーは変更なく8/8土曜の晩。人数が増えて会場も変わったとのこと。

池田ではいっしょに飛べなかったので、明日は会社休んで竜門へ。試乗機もいろいろあるみたいだし、晴れろー、いい風吹けー。

 

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2009年8月 5日 (水)

8/5 「泳」 2150

1500+(Ba25+Fr25)×4本+Frキック50×4本+(Bu25+Fr25)×4本+ダウン50
=2150

1500は25分25秒。
今日はおニューの水着。おニューといっても買ったのは数年前。水泳部でそろえたときに買って試合用として数回しか着用していないもの。きつきつで穿くのに苦労するところだけ今風。決してラバー製というわけではない。ゴーグルに続いて水着も新しくなり、あとはキャップも新しくしたいところだが、どうせならどっかの大会のロゴが入ってるのがいいのでしばらくは購入予定なし。

今月末の水泳部の試合に今日エントリーした。試合といっても懇親がメインのお遊び大会。とはいえ真剣に泳ぐけど。50Fr、50Bu、100個メにエントリー。子供参加OKなので長男坊はFr、Bu、Br、それぞれ50と25にエントリー。同じ種目でのタイム差が昨年からどれくらい縮まったか楽しみ。

今使っているプールは帰宅途中の乗り換え駅横のジム。ここで泳ぐのも今月いっぱい。9月以降、果たして「泳」は継続できるだろうか?大問題だ。

 

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2009年8月 3日 (月)

人事異動

先週、告げられた。
9/1より門真の研究所から彦根の事業部へ転属。

派遣ではないので片道切符。
彦根だと通勤はきついが毎週末帰ってこれる距離なので単身赴任。

そんな地理的なことよりも、仕事が変わるのがたいへん。
これまでみたいにそこそこ自由には休みが取れなくなるやろう。

今年の世界選、行っとくんやった。
人生、思うようにはいかん。。

 

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2009年8月 2日 (日)

池田最終日

朝から大雨。

1.ネ申、2.スズキ、3.ヒラバヤシ、4.ユージ、5.ヤマデラ、6.イシカワ (敬称略)

私は地元賞ゲット!今年は年間登録したからね。狙ってたんや。

帰りは時間もあるので節約コース。湖岸道路沿いの「ちゃんぽん亭総本家」にてちゃんぽん。昨年までは「をかべ」という店名だったが、名前が変わり改装もされてこざっぱりした店になった。滋賀県内でチェーン展開しててお気に入り。写真は具大盛。
Nec_0005_2

 
追記
総合成績は→こちら

 

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ワダッチセミナー

ワダッチセミナー
ズームの2Fにて。

ネ申のセミナーに続いて、ワダッチに世界選の話を聞く会。関西勢での飲み会という見方もあるが。明日も雨やし、まだまだ続く楽しいセミナー。

 

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2009年8月 1日 (土)

ネ申のお話

ネ申のお話
セミナー終了。
いっぱい話してくれました。有意義でした。

初日のログをプロジェクターで写しながら、通訳はわざわざチームリーダーが来てくれて、聴衆も大会エントリーしてないフライヤーが各エリアから来てました。

 

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池田三日目

もちろんキャンセル

新しくできたネットカフェ。
モーニング食べ放題、すばらしい。

19時からネ申のお話。
それまでは快適な引きこもり。

 

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