« 2010年6月 | トップページ | 2010年8月 »

2010年7月

2010年7月31日 (土)

富士宮到着

富士宮到着

ほぼ予定通り。
飛びに来るときにいつも使っている「鷹の湯」でフロ。
そして、いつもの「かつ銀」へ。

今日はどん曇りで富士山見えず。
明日は晴れますように。

 

| | コメント (0)
|

トラブルその2

携帯からのブログ更新が調子悪い。

トラブルその1はどこいった?

 

| | コメント (0)
|

フードストラップ

フードストラップ

マクド好きにとってはゲットしないと。
携帯に付けたかったけど、大き過ぎ。
このフィレオフィッシュ、どう見ても厚揚げバーガーや。。

さあ、富士山へ向かって出発!

 

| | コメント (0)
|

富士山登山計画

いろいろと情報収集した結果、以下のように計画。

①御来光
今回はパス。あまりに人の多い写真を見てやめることにした。
頂上に近いところでは進む時間より止まる時間の方が長いらしい。
登山道での渋滞はストレスの元だろう。

⇒ 早朝出発して昼過ぎに頂上、日が暮れる前に下山完了

 
②ルート
4つのルートのどれを選択するか。
西日本からのアクセス、スタート地点の標高の高さ、から富士宮ルートをチョイス。

ただし、富士宮口五合目駐車場に車を入れるのはこの日程ではほぼ不可能らしい。
2合目の水ヶ塚駐車場に車を入れ、そこからタクシーで五合目まで行くとすると4250円×2(往復分)。

そこで一考。
富士宮口の下りは足への負担が大きいらしい、砂走りも経験したい、ということから下りの御殿場ルートを検討。御殿場ルートの上りは距離が長く御殿場口駐車場は空いているらしい。御殿場口駐車場に車を入れ、そこから富士宮口五合目駐車場までタクシーで行くとすると5750円×1.2(夜間割り増し)。

⇒ 上りは富士宮ルート、下りは御殿場ルート

 
③タイムスケジュール

なにせ子供連れ。
上りにたっぷり時間をみて夜明けとともに登頂開始 ⇒ 5時

逆算してタクシー予約 ⇒ 4時

睡眠不足は高山病を呼んでしまうので、夜通し運転して登山は無謀。
早めに駐車場に入り仮眠、というよりしっかり睡眠 ⇒ 前日21時就寝

⇒ 前日12時自宅を出発

 
さて、計画通りにいくか?

 

| | コメント (0)
|

2010年7月29日 (木)

今週末は富士山登山

家族でチャレンジ。
次男坊は小学3年、体力的にそろそろいけるだろう。
長男坊は中学1年、クラブ活動の方が大事、来年以降は付き合ってくれんだろう。

今年しかない。

 
来週末は盆休みの始まり、高速1000円でもあるし車の渋滞がおそろしい。
それ以降は天気の安定性がちょっと落ちる。

今週末しかない。

 
さて、無事に山頂にたどりつけるか?
1泊なしの強行スケジュール、心配なのは高山病。

心配だけど、楽しみ~

 

| | コメント (0)
|

2010年7月26日 (月)

PFC同期とボーリング

PFC(大阪大学HGチーム)同期のイバとオーツキと久し振りに会った。

3家族でなぜかボーリングへ。

ほんとはキャンプとかしたかったが、お互いの子供も中学生になりなかなか予定も合わず、準備もできなかったのでイベントは先送り。

サッカー部の練習があったので途中から参加の長男坊

午前中サッカーの練習があったのに元気一杯の次男坊、練習まじめにやってる?

 
晩飯を食いに行く時、オーツキ家の車がトラブり、学生時代が思い出された。

また集まりましょう。

 

| | コメント (1)
|

2010年7月24日 (土)

7/24 池田

晴れ 西 雲底1600

今日のタスク
TO→43(なんとか駅)→35(ガレ場の麓のなんとか神社)→68(モレラ)→48(焼却場)→36(コンクリ工場)→ML
Photo
タスクセットbyワダッチ

午前中はもれなく上がっていたが、お昼前から軽くお掃除タイムがあった。
お掃除タイムをやり過ごし、12時前からアキを先頭にコンペ組も続々出始め、私も12時過ぎにTO。

秋葉まで行ってなんとかヒット。TO奥へ行くも今日はハズレ。奥から続々戻ってTO北側のリフトでガグル。このリフトに乗れなかったタッカーはそのままダメだったらしい。

雲底1600からスズキ君と駅へ向かう。すぐ後ろにワダッチ。
駅の後、ワダッチはチョッカリでガレ場へ向かうが、そちら方向の雲が頼りなさそうで、私とスズキ君は真北へ向かう。このときトップで山から発射したハヤシデラは早くも三町大橋横に降りていた。

いつもの山並みでチョロチョロ上げながらガレ場へ向かうが、ワダッチがすでに高くなっていた。ついていけばよかったか。ここでマッスーに追いつかれ、3機で1200まで戻してモレラへ。

モレラの後、南西方向へグライドし、少し高かった私と2機に差ができ、私は雲底1600に付け、焼却場へ。低かった2機のうちスズキ君は松下辺りに沈。先に進んでいたワダッチはモレラから東周りで焼却場へ向かい、そのコースが良くなくて焼却場の後、滑空場へ沈。

焼却場から北へ向かってるときに条件が変わり、北風、静穏の空気の中をコンクリ工場900弱でゲット。その辺りもまったく上がりそうになく、三町大橋あたりに沈かなあ、という状況の中、200でヒッたリフトにしがみつきながら、川に沿って流されながら700弱、ランディング真東の位置からファイナルをかけた。

ここで出会ったマッスーはこのリフトでしっかり上げて焼却場をとり、コンクリ工場をとり、滑空場まで。私もこのリフト、もうちょっと留まるべきだった。

ML手前の高圧線がギリギリ越せるかどうか。越せそうだけど万一のことがあってはたいへんなので、ギリギリであきらめて、ダメなときはあそこと目論んでいた休耕田にランディング。約2時間40分、3TP=41.1㎞、5TP=48.6㎞

Photo_2

夏の池田っぽくて楽しかった。

 

| | コメント (0)
|

2010年7月23日 (金)

となりのトトロ

いい!

いいわあ~

Photo

たまらん。

12点付けよう。

 

| | コメント (0)
|

2010年7月21日 (水)

アムロちゃん 7月の雑誌とTV出演予定

①雑誌

「SEVENTEEN」8月号(7/1発売)
Seventeen08b Seventeen08a

「GLAMOROUS」8月号(7/7発売)
Gcover
G2 G3

「SCawaii!」8月号(7/7発売)
Scover
S1 S2

「sweet」8月号(7/12発売)
Cover
1 2

 
②TV出演

7/26(月)20:00~フジテレビ 「HEY!HEY!HEY!」

7/30(金)20:00~テレビ朝日 「ミュージックステーション」

7/30(金)24:58~日本テレビ 「ハッピーMusic」

7/31(土)18:00~フジテレビ 「MUSIC FAIR」

7/31(土)24:58~TBS 「COUNT DOWN TV」

楽しみ~

 
③新CM

「コカ・コーラ ゼロ」のCMがリニューアル!

Cm

この暑い夏はコカコーラ ゼロ!

 

| | コメント (0)
|

2010年7月20日 (火)

7/20 「泳」 2150

1500+(Bu25+Fr25)+(Ba25+Fr25)+(Br25+Fr25)+Fr50+Frキック50×4本+(Bu25+Fr25)+(Ba25Fr25)+(Br25+Fr25)+Fr50+ダウン50
=2150

1500は27分5秒。
半月ぶり。7月は2回目、月2回という目標クリア。

耳から水を出すために頭を軽く振っても頭痛はしなかった。あー、よかった。

 
泳いだ後は、いつものちゃんぽん亭に。
スタンプカードがいっぱいになったので今日はちゃんぽん1杯が無料だった。
なので生中を2杯いって、え~感じや。

 

| | コメント (0)
|

2010年7月19日 (月)

7/19 池田

ガスのち晴れ 南弱 雲底1300

ガスが上がってきてからしばらくはソアリングできていたが、浮いていた機体もどんどん上の方から下がってきて、山では上がらなくなり、沖で上がり始めたタイミングで奥さんを飛ばす。が、山で粘りすぎてぶっ飛び。その次に出たマツネーは沖で上げた、やるなあ。

12時を過ぎて沖の上がりが安定してきたのを見てTO。いつものように右尾根に行って、いつものように上げれた。あとはいつもの夏の池田。

一応セットしたタスクは、TO→秋葉→野球場→焼却場→ML

秋葉から帰ってきてTOで雲底1200、サノ女王と同時に東へ発射。
野球場の手前で上げ返し、尾根伝いに東進し、野球場の山側で上げ返し、ガレ場まで進んで雲底1300。

ここから南進。松下西の雲を目指すも当たりなく、さらに南西方向の平野庄橋横の工場の雲まで進む。ラジコンが気になって上げれず、さらに西側の雲を目指し、ずるずるとランディング方向へ行ってしまい、高度もしっかりとはかせげず、焼却場をあきらめてMLへ。1時間ちょっとしか飛べんかった。3TP=29.9㎞、5TP=31.4㎞

ガレ場で私の少し後で雲底に付けたサノ女王は工場でしっかり上げ直して焼却場をゲットし、見事MLに帰ってきた。参りました。

 
それにしても夏の池田は暑い!
それをさらに熱くする人もいた。
Nec_0004
熱い、熱い。

 
今日はチビたちをウメダ家のケント君とリカちゃんに預かってもらい、夫婦二人とも飛べた。
どうもありがとうございました。

 
帰りに彦根で降ろしてもらい、えらい早い帰寮となった。
いつもは23~24時なのに今日は17時。自分の部屋が西日直撃なのを初めて知った。

 

| | コメント (2)
|

2010年7月18日 (日)

7/18 竜門

晴れのちスコール 西 上空の雲は南 max840

約50日ぶりのフライト。
前回のフライトは例のクラッシュ。傷んだグライダーをトノエアーに預けっ放しにしていた。

トノヤン、いろいろ修理していただきありがとうございました。
イタサン、カーボンベースバーの修理、ありがとうございました。

午前中から雲の湧きが早く、13時前にTOするころはオーバーキャスト気味。
パラも上がり始め、エモGもTO前でサクッと上げたのを見てTO。上空の雲の流れ方から南西と思ってTO前で粘ってみたがらちがあかず、上がり始めたパラタンへ向かう。

アキタケやパラの動きを見ながら上がるところを使って840。(その後、北側の良さそうな雲へ向かえばよかった。久し振りに飛ぶとこの辺の動きが悪い。)雲の流れが南から来ていたので、あまり良さそうな雲のない南へ向かいそのままゴルフ場の南側を通ってTOへ。TOの南側へも入れず再びパラタンへ向かいやり直し。

その後は600を超えることなくJR―パラタン間を磨き続ける。
その間にTOしてきたサノ女王に見事に下からぶち抜かれたりしながら。
14時半過ぎランディング。2時間弱、3TP=計上不可、5TP=13.1㎞

ランディングは慎重にいきたかったが、パラ3機と同時進入となってしまい、けっこう必死のパッチだった。とりあえず無難に降りれてよかった。

山頂の車回収のために登頂した時、スコール来襲。
けっこうすごかった。

 
さて、復活フライトも済ませたし、しばらくは8月末の池田の大会に向けて飛ぶぞー。
とりあえず、明日は池田。

 

| | コメント (0)
|

2010年7月17日 (土)

六甲山

富士山登山へ向けて靴を買った。
Gtx
好日山荘にてノースフェイスをチョイス。
ミドルカットであることと値段で決定。ハイカットはみてくれがいかついのでやめといた。

富士山に向けて、奥さんも同じくミドルカット(人気のカメレオン)を新規購入。
長男坊は叔母のハイカットをレンタル、次男坊はおばあちゃんのハイカットをレンタル。

この靴慣らしを目的として近場の六甲山に登った。

長男坊はサッカー部の練習を休むのがイヤだという理由でキャンセル。
親と遊びに行くことの優先順位が下がって、中学生っぽくなってきた。
これからは次男坊と3人で出掛けることが多くなるんだろう。

もう一つの目的は次男坊を心身ともに鍛えること。
六甲が登れないようでは富士山なんてとんでもない。

本日のコース、最もポピュラーなコース
Photo

標高差はこんな感じ(この時間は目安)。
Photo_12

 
出発地点までは電車で自宅から約1時間。
10:00、阪急芦屋川駅を出発。
Photo_2

山芦屋町の豪邸が居並ぶ街並みを抜け、まずは高座の滝を目指す。
Photo_4

次のポイントはロックガーデン。
1 2
3

ロックガーデンから次のポイントの風吹岩は思ったより遠かった。
1_2
この風吹岩の上からの眺望。
2_2

途中で芦屋ゴルフ場の敷地を抜け、雨ヶ峠で昼食。
Photo_6
途中でイノシシにも遭遇したがいい写真が撮れなかった。

ここから東お多福山経由のコースもあったが、奥さんと次男坊ともにへばっていたので本庄橋跡経由コースへ。本庄橋跡はちょっとまちがえてこんなところを3ヶ所ほど渡った。
Photo_8

14:30、山頂931mに到着。
1_3
山頂から大阪方向の眺望、視界はよかった。
2_3

山頂横の一軒茶屋にて。
1_4
暑さで完全にへばっていた次男坊も氷で復活。
2_4

15:00、魚屋道で下山開始。魚屋道はずっとこんな感じ。
Photo_9

16:30、有馬温泉到着。
Photo_10

計画では有馬温泉の外湯、金の湯で汗を流してから帰る予定だったが、1時間に1本のバスがちょうど出る時間だったので、金の湯はスルー。
Photo_11

ここから阪急バスで自宅最寄りの駅まで35分、近~い。

 
さて、今回の目的は達成できたのか?

靴慣らし→×
私:登りはなんともなかったが、下り始めて早々に両足とも小指が痛く、靴ずれによる水ぶくれができてしまった。右足はそれが最後につぶれてかなりつらかった。
次男坊:なんと靴をまちがえて長男坊が履く予定の靴で来てしまった。どうすんの、やり直し?

次男坊の鍛錬→まあ○
ぐずぐずうるさかったがなんとか登り4時間半、降り1時間半をこなせた。

その他→△
奥さんのペースが上がらん。大丈夫か?富士山。。

残った課題は長男坊の靴慣らし、次男坊の靴慣らし、私の靴ずれ対策。
う~ん、もう1回登山?飛びに行った時にどっかのエリアで歩いて下山?

 

| | コメント (0)
|

飛行距離2010上半期

上半期(~6月)まとめ
27本のフライトで総飛行距離3TP=1056km、5TP=1317㎞
平均=39.1km、5TPでは平均=48.8㎞

比較対象として、昨年上半期
31本のフライトで総飛行距離3TP=1028km、5TP=集計していない
平均=33.2km

昨年と同じく、3TPでは最遠区間10km以下のフライトは加算しないが、5TPではすべて加算。

 
今年は昨年と比較して本数は少ないが距離は延びた。この調子で年々伸ばしていきたい。
今年上半期、残念だったのは大佐が不発だったこと。不発といっても個人的に。60㎞飛んだ日に150㎞クラスが出ているから不発とは言えんか。。

今週末はいよいよ梅雨明け。
5月末に飛んで以来ず~~っと飛べていない。早く飛びた~い。

 

| | コメント (0)
|

2010年7月15日 (木)

男が40代でやっておくべきこと

40 『男が40代でやっておくべきこと』 川北義則

 三笠書房 10年7月刊

4年前に、この著者の「40歳から伸びる人、40歳で止まる人」を読んでおもしろかったので、また手を出してしまった。

これはダメだった。

以下、抜書き。#は私のコメント。

 
40代になったら、「やりがい、やりがい」というのはもうやめよう。なぜなら、それはあまりに個人的なことだからだ。生活の糧を得るのも個人的なことだが、同じ個人的なことなら、「オレは食うために働いているだけさ」といいつつ、すぐれた業績を上げるほうがカッコいいではないか。

#そんな無茶な。。「オレは食うために働いているだけさ」といってたら、業績は上がらんだろ、ふつう。。

 
どんなに能力があっても、それをひけらかさないのをよしとする。真の実力の持ち主は、いたずらにそれを誇示したりはしないものだ。/だが、この考え方に真っ向から異を唱えた人がいる。本田宗一郎氏だ。本田氏は「能あるタカは爪を隠す」について、こんな言葉を遺している。/「現代でもなお、この言葉が高く評価されているのは、まったく困ったものだ。時代錯誤も甚だしい。そんなことにとらわれてはならない。失敗を恐れず、大いに爪を磨いて、その能力をどんどん表わすことだ」/私もこの意見に賛成だ。もし自分に「これなら人に負けない」という能力があるなら、それをできるだけ人に知られる努力をしたほうがいい。

#サラリーマンも自己アピールは大事、ということが最近よくわかってきた。

 
「私は運がない。この年までよい運に恵まれたことがない」/こういって嘆く人がよくいる。だが、好運は誰にも平等にめぐってきている。「恵まれない」という人にも実はめぐってきている。それに気づかないで、取り逃がしているにすぎない。/だから「運がない・・・」などと嘆く前に、自分がいかに「もったいない人生を送っているか」を自覚する必要がある。そして、運をつかむためにしなければならないことを知ることだ。/運をつかむためにしなければならないことは何か。/長年、運について研究している天外伺朗氏は、運をつかむには「準備」が必要だといっている。/「もっとも真剣に準備した人のところに強運が訪れる」と。

#そのとおりだ!

 
大好きな仕事が思い切りやれて、メシが食え、しかも自分の身に余るような責任はとらないですむ。こんないい立場がほかにあるだろうか。

#これはまちがっている。歳相応に責任は負わなければならない。何を言ってるんだ。

 
評価:6点

 

| | コメント (0)
|

2010年7月14日 (水)

冷蔵庫のある生活

昨年9月から始まった単身赴任生活。
住まいは寮。安物のビジネスホテル並みの狭さ。
バスもトイレも共同。部屋には水道さえない。

4F建ての各フロアに共同の冷蔵庫はあるが、常に満杯状態。
部屋に冷蔵庫を置くのは長らく禁止だったが、数ヶ月前に解禁になった。

量販店に置いてある最小サイズ=46Lの冷蔵庫を購入。

46_2 

メーカーはモリタ。6月から社名がユーイングに変わったらしい。
パナソニックはとても高くて手が出ない。。

 
付いていた値札は13800。

これ安くならないの?→13000なら、なんとか。

(同じジョーシン電機の他店舗で安い値札が付いていたのを携帯のカメラに収めていた)
ジョーシンさんの別の店舗やけど、ほら、と写真を見せる→同じ11800にさせていただきます。

そのとき店内放送で、阪神タイガースが勝った翌日はさらに値引!
昨日、阪神勝ったよね→800円取らせいただきます。

さらにエコポイント3000という札も付いていた。

なかなかいい買い物だった。

これで毎朝牛乳が飲める。

 
ちなみにパナソニックの同サイズは価格.comでさえ25000を切らない。
なに?この価格差。。

 

| | コメント (0)
|

2010年7月13日 (火)

ヨーロッパ選手権

スペイン選手権に引き続き、スペイン/Agerで開催。

日本選手は、オーヌマさん、スナマン、オーガの3人。
エントリーリストにはまだまだ名前があったけど、やめたの?

リザルトは →こちら

日本選手のブログ更新は →こちら(オーガ)

1本目は131kmタスクでゴールは30人、トップでも3時間オーバー。

2本目は91kmタスクで競技中。
(ドイツチームのライブトラッキングは →こちら )

競技は7/23まで。

 

| | コメント (4)
|

2010年7月12日 (月)

蒲田行進曲

つかこうへい氏が亡くなった。

「蒲田行進曲」 この映画は何回観たかわからないくらい観た、映画館でもTVでも。
松坂慶子、風間杜夫、平田満、の3人はほんっとによかった。日本映画の名作。
Photo_2 
キネ旬は1位。日本アカデミー賞では、作品賞、監督賞、脚本賞、主演女優賞、主演男優賞、助演男優賞、音楽賞をとった。

原作も、高校の時、授業中に夢中で読んでいたのを覚えている。

映画の予告編

 

| | コメント (0)
|

2010年7月11日 (日)

TOEIC

3年ぶりに受験。

会社の人事上、TOEICの○○○点が必要。
わずかにクリアしているが、3年という有効期限あり。
8月にその期限が来るので、梅雨の時期を選んで受験した。

英語の勉強はサボりまくりなので、1ヶ月前にあわてて参考書を購入。
1ヶ月で英語力が上がるわけでもないので、解答の要領を解説してくれているこんな本↓
1600

でも、1ヶ月前からのこの期間、W杯だったのでそっちを優先。
この本すら最後まで行き着かんかった。。

結果がわかるのは3週間後。
もう1回受け直すことになりませんように。

とりあえず、ラジオ英会話、再開しよう。
と、試験の後はいつも思う。。。

 

| | コメント (0)
|

菊乃井と京都東山散策

親戚のお祝い事のため、「菊乃井」でお食事。

あのミシュランガイドで☆☆☆の評価を受けた、京都の懐石料理「菊乃井 本店」。

いざ、入店
Photo

庭付きの部屋には、
Photo_2

お祝い事だということで、寿の掛け軸
Photo_4

まずはお神酒を
Photo_5

続いて、八寸
Photo_6

刺身は、鯛と鱧
Photo_7
器は瓜をくりぬいて

白いのはジャガイモのあん
Photo_8

中から肉が、こだわりの豚肉らしい
2

豆腐の上にウニとわさび風味のジュレ
Photo_9

京野菜と鱧の蒸し煮?
Photo_10

ご飯(上に乗ってるのはまた鱧)と牛蒡汁
Photo_11

黒糖アイス
Photo_12

下からくずきりが
Photo_13

レンコンと枝豆の水菓子
Photo_14

最後に抹茶(写真撮り忘れた)

たいへん美味しゅうございました。サービスもさすが☆☆☆

 
菊乃井が位置するのは東山の麓、近くには、八坂神社、知恩院、高台寺などがある。

知恩院は今回はスルー。
Photo_2

 
まだ行ったことのなかった高台寺に行った。(紅葉の季節じゃないけれど)
高台寺は、秀吉没後、秀吉夫人(ねね)が開創した寺。ねねは晩年は高台院と呼ばれていた。
ちなみに来年の大河ドラマはこの時代。

ねねの道を上って、
Photo_3

拝観料600円を払って、お庭見学。まずは白砂の庭。
Photo_4

庭園は小堀遠州の作らしい。
Photo_5

臥龍廊
Photo_6

 
帰りに通り抜けた八坂神社で、
Photo_7

舞妓さん発見。
Photo_8

そして偶然にも、
その前を行く子どもたちの中に、ヒカリちゃんとモエちゃんが。
Photo_9 Photo_10

お父さんのサダボンもカメラとビデオを携えて。
Photo_11

お母さんのハバチンはせっかくの浴衣姿を写真に撮らせてもらえなかった。

京都ではすでに祇園祭が始まっていた。

 

| | コメント (0)
|

2010年7月 6日 (火)

PV解禁 等

①新曲のPV解禁!
7/28発売「Break It / Get Myself Back」

「Break It」 これぞアムロちゃん!

YouTubeはすぐ消されるみたいで、↑これも危うい。。
消されたら →こちら

「Get Myself Back」 癒される。。

これも消されたら →こちら

 
②新曲のジャケ写

CD+DVD版
1_2 1_3

CDのみ版
2 2_2

 
オフィシャルサイトもリニューアル
Ws000000

 
④雑誌

「JJ」8月号(6/23発売)
Jj08
Jj08a Jj08d

「spring」8月号(6/23発売)
Spring08
Spring08b Spring08c

「VOGUE NIPPON」8月号(6/28発売)
2_3 1_4
3

 
⑤上半期ランキング
09年12月発売のアルバム「PAST<FUTURE」が、オリコンの2010年上半期アルバムランキングで第1位を獲得

 
⑥TV出演
7月26日(月)放送「HEY!HEY!HEY!」に出演決定!

久々のTV、楽しみ~

 

| | コメント (0)
|

2010年7月 5日 (月)

カンブリア宮殿4

Photo 『カンブリア宮殿 村上龍×経済人4
  新時代の経営:景気回復に依存しない』

 日本経済新聞出版社 09年12月刊

TV番組を本にしたもの。
「・・・1」の紹介は→これ
「・・・2」の紹介は→これ
「・・・3」の紹介は→これ
この本に収録されたのは以下の24人。

鈴木修―スズキ
坂根正弘―コマツ
永守重信―日本電産
塚本勲―加賀電子
利島康司―安川電機
山下俊史―日本生活協同組合連合会
中井政嗣―千房
大東隆行―王将フードサービス
藤田和芳―大地を守る会
住谷栄之資―キッズシティージャパン
漆紫穂子―品川女子学院
松井利夫―アルプス技研
中村繁夫―アドバンスト マテリアル ジャパン
秋元久雄―平成建設
岡本太一―鍋屋バイテック会社
堀之内九一郎―生活創庫
若林克彦―ハードロック工業
速水亨―速水林業
横石知二―いろどり
中村俊郎―中村ブレイス
大山泰弘―日本理化学工業
嶋崎秀樹―トップリバー
サファイア・ミニー―ピープル・ツリー/グローバル・ヴィレッジ
平本清―メガネ21

 
以下、抜書き。#は私のコメント。

○永守氏(日本電産)
やはり大事なのは、大きな夢を持って、自分の気持ちを昂ぶらせるというか、自分で自分を動機づけるということなのです。他人、例えば親とか上司、友人から動機づけしてもらわないと元気が出ない人が多いのですが、自分で自分を動機づけできれば、これは非常に強いですよ。

#モチベーションの上がらない仕事をしないといけないときに、いかに自分でモチベーションを上げるか、これはサラリーマンによくある課題なのでは。

IQ的なもの、頭がいいとか、立派な大学を出ているとか、そういうことはそんなに大きな差ではありません。多くの社員を見ていても、天才はちょっと別にして、人の能力の差なんて、秀才までいれても最高5倍でしょう。普通は2倍くらいですよ。しかし、やる気いわゆるEQは、百倍の差があるんですよ。・・・頭が良くないとか、能力がないとか、レスポンスが遅いとか、そういうことによって「君はいらない」とは言ってはならないと思っています。怠けていることについても、だいたい怠けていてやる気がない人というのは、何かはっきりとした要因があるのです。それはほとんどの場合、経営者にあります。社員が一生懸命働かない会社の要因は、8割は経営者にあります。残り全部を足しても2割です。だから社員のクビを切る必要はないのです。本来なら辞めていかなければならないのは経営者です。

企業にはいろいろな社会貢献がありますが、私は雇用が企業にとって最大の社会貢献だと思っています。人を大勢切って会社を良くしても、あまり価値がない。だからリストラはしたくないのです。雇用は日本だけではないのですよ。中国やベトナムといった国に行くと、働きたいという方がいっぱいいます。さらにこれからはインド、将来はアフリカと、働きたくても、働く場所がないという国にどんどん工場を作っていきたい。社員が働く場所を得て、給料を貰って、それによってその国が栄えていくというのは、最大の社会貢献ではないかと思っています。

#えらい経営者だ。

 
○塚本氏(加賀電子:電子部品商社)
(村上氏:取引先の人たちからすごく可愛がられたそうですね。どういうところが気に入られたのでしょう。)
それは家庭環境からきているものではないかと思います。そういう意味ではお袋、親父に感謝しなければいけない。・・・兄弟仲良くしなさい、友達と仲良くしなさい、先輩を大事にしなさい、親孝行をしなさいという教育を子供の頃から受けてきました。ですからどんなご年配のお客様とお目にかかっても大先輩だと思うし、もちろん教えていただくこともたくさんある。そういうことをこちらが思っているか、思っていないかの違いだと思うんです。

#子を持つ親として見習わないと。

 
○住谷氏(キッズシティージャパン)
(解説:60歳を機に第一線を退いた住谷は、2人の孫と一緒に海外旅行に出かけた。行った先はメキシコ。子どもたちに人気の施設があるというので訪ねてみた。それがキッザニアだった。キッザニアは、発案者がおもちゃメーカーの関係者だったかもしれないが、運営するKZM社は完全なベンチャー企業。つまり1999年、メキシコの会社がはじめた子どもが職業体験できるテーマパークだ。)

知らない人とでも、いろいろな会話を弾ませて、意見を交換して、そして相手のことも理解できるようになるのは、やはり子ども時代の経験が大きい。特に日本人は社交性がないと言われている。いろいろな人と交流することが、大事。

#子を持つ親として気にかけないと。キッザニアも一回行っとかな。

 
○漆氏(品川女子学院)
よく親御さんが「うちの子はやる気がなくて」とか「勉強しなくて困る」とおっしゃいます。でも子どもがいつもやる気がないかというと、1日を見てたらとてもやる気がある時があるんです。友達と遊んでいる時とか、クラブ活動をしている時とか、ゲームをやっている時とか。だからそれはやる気がないわけではなくて、そのことに関してスイッチがオフになっているのだと思うんです。私は子どもにはみんなやる気があって、それが環境によってオンになったりオフになったりするのではないかと感じています。

#いかに子どものスイッチを入れるか、それが問題だ。

 
○松井氏(アルプス技研:技術者の人材派遣会社)
我々は結構、とんでもない勘違いをしているんじゃないかと思うんです。たとえば自分がプライドだと思っていたのがうぬぼれだったり、自分は自信があると思っているのが過信だったり。あるいは人に親切にしている、優しくしていると言っているのが実は甘やかしていることだったり、褒めていると言いながらも、実はお世辞やおだてだったり。そのあたりのことをきちんと理解するというのもとても大事なことではないかと思います。

 
○中村氏(アドバンストマテリアルジャパン:レアメタル専門商社)
(村上氏:ミーティングに来る人に決定権がなかったりするんですよね。)
日本人同士ならいいですが、外国人と交渉する時にはみんな、裏に回って笑っています。冷笑されていますし、馬鹿にされています。だって大企業の部長さんが交渉に行くわけですよ。それなのに、では決めましょうという場で、「いや、ちょっと待ってください、日本に戻って役員会にかけたうえで・・・」なんて言い出すわけです。相手にはそんな時間はないんですよ。そういった意味では日本は特別の存在ですね。だからネゴが弱い。その場でやるから、フェイス・トウ・フェイスで決めるからビジネスなんです。

会議をやって新しいアイデアを出した時に、みんなが賛成するアイデアはほとんど失敗します。どうしてかというと、賛成のできるアイデアというのは、どこかに出ているんですね。新聞でちょっと読んだとか。だからイエスと言える。ところが全く新しいアイデアを誰かが出してきた時には、自分のイメージの中にないわけですから、拒否反応から入るものなんです。頭のいい人であればある程、拒否します。危険を感じるんでしょうね。

外交の世界で中国が何をしているかというと、まず胡錦濤さんがアフリカ諸国を回ってますよね。温家宝さんがそのあとに行きます。それから国家規模で援助を決めて、その見返りに資源の開発をやりましょうよ、と。技術者も出すし、お金も出す。さらに労働者も出すんです。そして出てくる資源は全部中国に持って帰る。そういったことを徹底してやっています。我々日本は、まねはしなくてもいいけれども、その心意気くらいは勉強するべきですね。

 
○秋元氏(平成建設)
(解説:平成建設の職人はマルチプレイヤーでもある。賃貸マンションの建設現場で作業をするための足場を組むのは本来ならとび職の仕事。巨大ショベルカーを操るのは専門の土木職員の仕事。その他、コンクリートを流し込む打設作業、そのあとに表面をならす左官業、そして事務所に戻ればコンピューターで図面を作る・・・これらを一人でこなすのだ。)

#おもしろそう。仕事を選び直すとしたらこんなのがいい。

(村上氏:昔、小説の取材で大工さんの現場に行ったことがあるのですが、最初は棟梁のところに見習いで入って、それこそ住み込みで十年耐えたら何とか一人前になるという世界なんですね。)

#一人前になるまでに十年かかる、今いる部署の設計業務もそんな感じ。

 
○岡本氏(鍋屋バイテック:主力製品はプーリー)
(解説:鍋屋の技術の源は鋳物だ。・・・鍋屋の創業は室町時代の1560年に遡る。安土桃山時代にはあ千利休に茶釜を納めたという。その技術は450年も受け継がれてきた。)

(解説:岡本が目指したのは工場ではなく、「工園」。山を切り開き、5万5千坪の敷地を確保。工場を芝生で囲み、どこからでも緑が見えるようにした。投じた資金は100億円。30年かけて理想の工場を完成させた。/宇宙船のような建物の中には、ジャグジーやフィットネスクラブ、プール、バーまである。社員の服装も、夏はポロシャツ、秋、冬はトレーナーにブルゾン。)

(村上氏:清潔にするというのは、精神を鼓舞するらしいですね。軍隊のマニュアルか何かに書いてあるんですよ。例えば敵地に潜入してゲリラと戦うような場合、ジャングルとかを転戦するから汚れますよね。そうすると、必ず身体を洗え、と。足だけでいいから洗えというんです。衣服が汚れてきたり、不潔になってくると、人間としてのプライドがなくなっていき、不注意から敵にやられてしまう。清潔にするという行為が集中力を生んだりするそうです。)

 
○堀之内氏(生活創庫)
(解説:数々の仕事を転々とし、起業と倒産を繰り返す。東京へ上京途中、資金が底をつき、ホームレス生活を送る。壊れた電化製品を修理してホームレス仲間に売ったことがきっかけで、リサイクルで生計を立てるようになる。・・・現在は、直営・フランチャイズ200店舗以上を持つ総合リサイクルショップ。)

(村上氏:環境を守ると儲かるというようなモチベーションも示さないとムーブメントになっていかないし、自己満足になってしまうと僕は思うんです。)
おっしゃる通りです。利益が出ないと続かないんですよ。国が毎年何億円もお金をくれるのならいいけれど、そんなことないわけですから。いくらきれいごと言ったところで、そこに利益が出ないと、お遊びにすぎなくなってしまいます。

 
○若林氏(ハードロック工業)
(解説:淡路と神戸をつなぐ世界一長い吊り橋、明石海峡大橋。ロープに設置された542個の照明器具、すべてを留めているのが、若林克彦の発明したハードロックナットだ。世界で最も安全な電車、新幹線。一つの新幹線でおよそ2万個のハードロックナットが使われている。)

(村上氏:事故や食の安全などの問題があるたびに、行政や企業が批判されるわけですが、僕は今の日本社会では、安全にはコストがかかるという認識が欠けているような気がするんです。安全にはお金がかかるという認識が共有されれば、ハードロックナットはもっと売れるんじゃないですか。)

 
○横石氏(いろどり:つまものの市場でシェア8割)
(解説:徳島市から車で山間部へ山道を1時間。徳島県の中央に位置する上勝町。・・・現在、上勝町では200軒近い農家のお年寄りが様々な種類の葉っぱを生産している。紅葉に南天、柿の葉・・・およそ320種類の葉っぱを、いろどりという上勝町の統一ブランドで全国に販売している。東京の高級和食店には、前日に上勝町を出発した葉っぱが届いていた。日本料理に使われているさまざまな葉っぱ。これらは〝つまもの〟と呼ばれ、古くからの料理の彩りとして添えられてきた。)

#上勝町はHG/PGの人にはなじみある勝浦エリアのさらに上流側の町。

 
○大山氏(日本理化学工業:粉が出にくく体に優しいダストレスチョークのメーカー)
(解説:社員は74人。このうち54人が知的障がい者。しかも重度の人が半数以上を占めている。障がい者の雇用を積極的に進める企業の中でも、草分け的存在として知られている。)

「東京には施設が少ないから就職できないと地方の施設に入ることになってしまう。親子離れ離れになるんです。しかも一生、働くことを知らないでこの世を去ってしまう人になるので、一度働く経験だけさせてください」と言われてしまったので、断ることができませんでした。「ではちょっとだけですよ」と念をおして、実習を受け入れたのがスタートでした。
(2週間の研修を経て、社員の方々が「彼女たちを雇いましょう」と押しかけてきたそうですが、なぜ、そのようなことを言ったんでしょう。)
仕事の能率云々はともかくとして、一生懸命に取り組んでいる姿を見ていると、周りが手を差し伸べて応援したくなるような雰囲気があったんです。また、ちょうど自分の娘みたいな年齢でもあるから、女性社員たちが、「たった二人なのだから、私たちが面倒を見ますから、雇ってあげてください」と言ってくれたんです。

お坊さんに「人間の究極の幸せは四つですよ。一つ目は愛されること。二つ目が褒められること。三つ目が人の役に立つこと。四つ目が人に必要とされることですよ。大山さん、仕事で働いているということは、まさに褒められたり、役に立ったりすることでしょう。「君が来てくれないと困るよ」と声をかけているでしょう。幸せの中の三つは働いてこそ得られることなんですよ」と言われました。「だから彼らはいくら上手に言葉で言えないとしても、人間の幸せというのをそれぞれ求めているんですよ。働く幸せというのを彼らは感じているんですよ」と言われたことで、福祉施設にいるよりも起業で働く方がそういう人たちを幸せにしてあげられるんだということがわかりました。それが障がい者の雇用にも、もっと一生懸命頑張らないといけないなと思ったきっかけでした。
(村上氏:そのお坊さんの言葉は、決して知的障がい者だけにあてはまるものではなくて、人間にとって普遍的なことですよね。)

#いい話だし、えらい社長だ。

 
○平本氏(メガネ21)
(解説:ボーナス400万円、500万円は当たり前。)
(村上氏:2004年は売上高85億円で経常利益5万円ですよ。普通こういう会社は潰れたりするものですが、21は利益が出たら社員に還元してしまう。)

 
「・・・1」は10点
「・・・2」は9点
「・・・3」は9点
最初は10点でも、その後は新鮮味がなくなって9点。
でもこの「・・・4」は、中村氏から速水氏の6名が含まれる「Ⅳ 量から質への転換」という章がとてもよく、この章だけでも10点の価値あり。

評価:10点

 

| | コメント (0)
|

2010年7月 4日 (日)

スペイン選手権

日本からは、オーヌマさん、ゴトーさん、キタノチームリーダー、スナマン、ババくんの5名が参加。

リザルトは →こちら

日本選手のブログ更新はチームリーダーのみ →こちら

初日は全員ゴールしたみたいだが、2日目は全員届かなかったみたい。

競技は7/10まで。

みんな、がんばれ~

 
 
メモ:24'32" 20'00"

 

| | コメント (0)
|

2010年7月 3日 (土)

世界地理

W杯は世界地理の格好の教材。

Photo

世界中にこういう光景はあるだろう。
W杯に出場できないと世界中の子どもたちに覚えてもらえない、ということだ。

 
あと2時間半で大一番、アルゼンチンvsドイツ。
家族内トトカルチョでいうなら、次男坊vs私。

世界地理勉強中の次男坊は、日曜朝のドラゴンボールに寝坊したくないので早く寝るらしい。。

 

| | コメント (0)
|

7/3 「泳」 2150

1500+((Bu25+Fr25)+(Ba25+Fr25)+(Br25+Fr25)+Fr50)×2セット+Frキック50×2本+Fr50×2本+ダウン50
=2150

1500は27分40秒。
1往復多いと思う。数え間違えるときはたいてい多めに間違える。数えながら泳いでいるが、途中でわからなくなったら少ない方に修正するため。根がまじめだから。

先週、1ヶ月ぶりに泳いだためか、翌日、翌々日の筋肉痛がつらかった。むち打ち後の首周りのコリと相まってかなりつらい月曜火曜だったので、今週は泳ぐのを土曜にした。これで仕事中つらいのは月曜だけで済むだろう。明日の日曜は今晩夜更かしするからどうせ1日中昼寝してるだろうし。なんせ2試合とも観たいから。

 
先週よりかなりましになったが、耳から水を抜くために頭を振るのはできなかった、痛くて。
これは治るのか?ちょっと不安。

 

| | コメント (0)
|

2010年7月 2日 (金)

サッカー賭博

家庭内ならいいでしょ。
エントリー500円、トップ総取り2000円。

長男坊→スペイン
次男坊→アルゼンチン
奥さん→オランダ
 理由:スナイデルと監督がかっこいいから。
私→ドイツ
 現実的にはブラジル、好みはスペイン。
 でもニューヒーロー、エジルに期待してドイツをチョイス。

今日は新入社員歓迎会だったので帰宅が遅くなり、現在彦根から移動中。
ブラジルvsオランダの大一番は後半からTV観戦予定。
日本は消えたけど、これからのW杯もとっても楽しみ〜

 

| | コメント (0)
|

2010年7月 1日 (木)

「お前が外したゴールは俺がスペインゴールにぶちこんでやる」

こんなセリフ、うまいこと考えるもんだ。
セリフは造り物でも写真は本物。

Photo_2

Photo

バルデス、いい奴だなあ。
スペインに勝ってほしいけど、バルデスは応援しよう。

 
PK戦後、日本代表が泣いてるのをTVで見るたびに泣いてしまう。
PK戦は残酷だ、とオシムが以前から言ってるのが初めて実感できた。

こまのっち、かわいそう。
これからは、こまのっちも応援しよう。

 

| | コメント (0)
|

« 2010年6月 | トップページ | 2010年8月 »