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2012年7月

2012年7月31日 (火)

アムロちゃん雑誌出まくり

『mina』8月号(6/20発売)
Minacover


『SPRiNG』8月号(6/23発売)
Spring
Spring1_4Sp006


『MORE』8月号(6/28発売)
Morecover2More12
More22_4More32_3


『S Cawaii!』8月号(7/6発売)
Scawii


『steady.』8月号(7/6発売)
SteadySteady1_3


『ar』8月号(7/12発売)
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『JELLY』9月号(7/17発売)
Jelly


『with』9月号(7/28発売)
With


『Numero』9月号(7/28発売)
2943
47
2Numerotokyoh

 

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2012年7月30日 (月)

池田エントリー

〆切は明日7/31。

現時点でエントリー63名。

忘れてる人、お忘れなく。

といってもそんな人はいなさそう。

私が最終くらいな勢い。日本で一番人の集まる大会。

今年もアピ様から賞金出るらしい。

大会側からの告知もあるが、シュートのリパックタグのチェックがあるらしい。

それをミスって賞金逃すなんてことがないよう、リパックお忘れなく。

 

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2012年7月29日 (日)

7/29 池田

晴れ時々曇り 南南東 雲底1050

予報では昼から曇り。
テイクオフちょい上が雲底で視界も悪く沖の様子がよくわからない。

ということでタスクは組まず。
サダボンが、上がったら昨日のタスクを回ります、と言ってたので、とりあえず6030には昨日のタスクをセット。

Ws000000

サダボンとリョースケが秋葉から上がり始めたのを見て12時過ぎにTO。
秋葉で上がらず、秋葉と池田温泉の中間くらいでヒット。そこでサダボンといっしょに雲底付けるが、沖に出る気がしなくてガレ場方向に行ってみる。サダボンは事前の宣言どおりこのタイミングで沖へ出て行ったらしい。

ガレ場方向がダメで、もう1回秋葉に戻ってやり直し。
先に雲底に付けたハヤシデラが沖へ出ていくのを見送る。この後、揖斐川で雲底に付けラインに乗って大垣駅手前まで行けたらしい。

秋葉でタッカーと雲底に付け沖へ。
権現山方向の雲がいまいちでタッカーは三町大橋で戻るという大人の選択。私はとりあえず突っ込んでみるもまったくセンタリングすることもなくGL3にランディング。ここで先に降りていたサダボンはなんとか寺内神社は取ったとのこと。

私とタッカーが出て行った後、タナカさんとカネハラさんが東方向へ出ていき観覧車のちょい先まで行って戻ってきたとのこと。

今日は風が弱く、GL3の北側の山並みはダメ。TOから真東のラインより南側が良かったみたい。こういう条件は飛ぶ前に予測はできない。こういうときのタスクセットはかなり困難だなあ。。

1時間22分 3TP=× 5TP=25.2㎞

 

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2012年7月28日 (土)

7/28 池田

南西 晴れ 雲底1850

タスク
TO→秋葉→寺内神社→40(松下ちょい南)→大野橋→42(40よりちょい南)→セメント→ML 43km

Ws000001

セメントの後、上げ直せずゴール手前4.5kmにアウト。

山では雲底付けれたが、沖ではコース上に雲なく1400までしか上げれず。

テイクオフが南西がしっかりしてて、出て左しか上がらず。
沖に出ていけたのは、フーミンとナカノと私の3人のみ。

2時間13分 3TP=31.5㎞ 5TP=39.2㎞

明日も池田!

 

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サンセット大通り

『サンセット大通り』 1950年

うちの奥さんセレクションによるツタヤ100円DVD鑑賞。

うちの奥さんは三谷幸喜好き。
その三谷幸喜がリスペクトしているのがビリー・ワイルダー。
ということでセレクトしたらしいが、この作品はコメディではない。

いわゆる名作というやつ。
何にも予備知識なく観たが、とてもいい映画だった。
主演女優のグロリア・スワンソン、すごかった。

Photo

映画好きにとってはたまらないストーリーだった。
映画好きで知られるイラストレーターの和田誠が生涯ベストワンとしているらしい。

 

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2012年7月25日 (水)

Mr.インクレディブル

定退日がおもしろい映画のTV放映日でラッキー。

1

おかあさん、ゴムゴムの実、食べたね。

この映画の監督であるブラッド・バード、初の実写映画監督作品が「ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル」とのこと。アニメも実写もイケてる。

 

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2012年7月24日 (火)

阪神中学総体結果

本日全日程終了。
Photo

(準決勝のスコアの情報なし)

 

残念ながら、長男坊の塩中は準々決勝で敗退。惜しくもPK戦で。

決勝は西宮総体の決勝と同じ対戦。
西宮総体では大社が勝ったが、阪神総体では甲陵が延長戦の末、優勝。

塩中がPK戦で負けた甲陵が優勝。
タラレバを言うなら、PK戦で運が味方してくれれば。。

県大会へ進めるのは上位2校のみ。
3位以下の3年生は引退。これからはいよいよ受験勉強。


長男坊は阪神大会では出場機会がなかった。
でも、高校に行っても、たぶんサッカーするんだろう。

背も伸びるだろうし、もう1回、がんばれ。

 

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2012年7月23日 (月)

菜の花の沖(全六巻)

Photo『菜の花の沖(一~六)』 司馬遼太郎

 文春文庫 単行本は昭和57年刊

司馬遼太郎の長編物で唯一読み残してた作品。

何の話かというのは、第一巻の背表紙の文章が最もよく表しているので、以下にコピー。

江戸後期、淡路島の貧家に生れた高田屋嘉兵衛は、悲惨な境遇から海の男として身を起し、ついには北辺の蝦夷・千島の海で活躍する偉大な商人に成長してゆく・・・。沸騰する商品経済を内包しつつも頑なに国をとざし続ける日本と、南下する大国ロシアとのはざまで数奇な運命を生き抜いた快男児の生涯を雄大な構想で描く。

戦国時代でもなく、幕末でもなく、教科書に出てくるような人物でもなく、なかなか手が出なかったけど、読み始めたらさすが司馬遼、おもしろかった~

司馬遼の歴史小説はよく横道に逸れるが、この作品はその特徴が顕著だった。特に第五巻は、第六巻のための前振りのようなものでほとんどが物語の背景、しかもロシア事情を描いたようなものだった。そこは好き嫌いの別れるところだろうが、「街道をゆく」シリーズが好きな人なら好ましく受け入れられるだろう。

船乗りの話だが、海とか航海とかはロマンがあっていい。ワンピースと比べるのも変な話だが、前半の船乗りとしてのし上がっていくところは通じるものを感じた。

 

評価:10点

 

以下、ストーリーとは全く関係ない雑学メモ的抜書き。

○風はいわゆる真艫(まとも)だった。風が船尾から素直に追ってきてくれている状態のことで、帆をあげっぱなしにして舵さえさわらずにすむほどの風だった。/「真艫に帆にあたっている」/と、たれもがうれしそうにいった。船乗り冥加というもので、こういう場合は口々に声をだして祝いあうのである。マトモな話ではないとか、マトモな人間とか、あるいはマトモにぶつかってしまったとかいう陸(おか)の言葉はこういう船乗り言葉からきたのであろう。

○元来、鰊は上代から秋田のあたりでもいくらかとれた。東北地方ではこの魚を、/「カド」/とよんでいた。ニシンよりもカドのほうが古語といえる。カドのはらごのことを、東北ではカドノコとよんでいて、やがて一般化された。/鰊をニシンというのは、アイヌ語である。蝦夷地交易によってひろまったことばで、カドといわず、蝦夷語のニシンといったのは、そのほうが魚名でなく商品名としてよぶのにより鮮明で的確な呼称だったからであろう。ただしはらごにだけは古語のカズノコの語が残った。

○「親潮」(千島海流)/は、塩分が淡い。しかし栄養分に富み、プランクトンが豊かで、さまざまな魚を育てる。この潮への感謝をこめて、ひとびとは「親潮」と名づけたといわれる。

○一個の大船の材は複雑多様で、そのまま日本国の森林用材地理を見る観がある。たとえば帆柱は紀州熊野の北山川に産する杉を最上とし、大和十津川の杉がこれに次ぐ。/舵の材も、薩摩・大隅(現・鹿児島県)の白樫が最上で、堅いだけでなく粘りがちがうのである。それが手に入らねば、日向(現・宮崎県)の赤樫がこれに次ぐ。もっとも同じ日向でもとくに美々津(いまの都農町の北方の耳川の河口)産がいい。

 

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2012年7月22日 (日)

阪神中学総体

本日1回戦終了。

0722

16チーム中、西宮からは5チーム参加。
5チームともに1回戦突破!西宮レベル高し。

長男坊の塩中
Photo
ベンチ入り18名とベンチ入りならなかった3年生。右端は顧問の先生。

長男坊はベンチ入りメンバーには入ったが今日は出番なし。
明日からも誰かが傷まない限りは出れなさそう。

キーパーのタナカくん。
小学生から同じチームだったので知ってるが、小学生の時はちょっと頼りなかった。でもこのチームでは常に声を出してるとてもいいキーパーだった。成長してるなあ。

阪神総体の上位2チームのみが県大会へ進む。
がんばれ塩中!

 

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ブラック・スワン

ツタヤでレンタル100円だったらしい。
うちの奥さんセレクションによるDVD鑑賞。

2

ナタリー・ポートマンはとても美しくて好きな女優だけど、この作品はちょっとこわかった。これでアカデミー主演女優賞を獲ったらしい。

個人的にはスター・ウォーズのアミダラ女王役の方がいいなあ。

 

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2012年7月21日 (土)

7/21 「泳」 2150

約1500+(Bu25+Fr25)+(Ba25+Fr25)+(Br25+Fr25)+Fr50+Frキック50×4+Fr50×4+ダウン50
=2150

約1500は約27分。
人が多くてまともに泳げなかった。いつもは1コースに2~3人なのに、今日は6人もいた。しかもゆっくりな人がいたので立ち止まりまくり。

 

梅雨が明けたというのに週末に天気が崩れるなんて、、

まあ今日は歯医者に行かないといけなかったので、天気が良くても飛びには行けなかったんだけど。明日の天気も微妙だなあ。。

 

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2012年7月19日 (木)

ニュースキャスター

Photo『ニュースキャスター』 大越健介

文春新書 2012年4月刊

NHK「ニュースウォッチ9」のキャスターの、エッセイのようなもの。

10時前に帰寮したときは必ずNHKにチャンネルを合わせる。この人のコメントはわかりやすく、的を得ていると思う。

しかし、この本はいまいち。
メインテーマのようなものがなく、雑記帳のような感じなので。

以下、1ヶ所だけ抜書き。

 
サッカー日本代表の前監督、岡田武史氏「ぼくらが今、生きているというのは、今の経済がどうとか、今の電気がなくなるとかいうことではなくて、子どもたちの時代にどうなるか、ということを考えなければ、と思ったんです。そして、自分が今回中国に来たのも、自分の子どもたちの時代にいろいろな問題が起こる可能性があるこの東アジアで、何か親の世代としてできないのか、ということもありました」/そのことばを聞き、私はもやもやとしたものが吹っ切れたような気がした。社会の主役を自任するわれわれ大人は、今の生活が自分たちにとってよいかどうかばかりを考えがちだが、大切なのは、次の世代にどのような社会を残すかなのだ。/そう考えれば、日本を苦しめるおおよその問題は、答えが見つかるような気がする。若者たちに過重な負担を強いる今の社会保障制度の改革と負担の均等化。ため込むばかりでお金が世の中に回らない消費構造の改善。同盟国アメリカとの成熟した関係づくり。そして岡田さんが言うように東アジアに未来志向の関係を作り上げること。時間はかかっても、子どもの世代に問題解決の糸口くらいは引き継げるようにしなければならない。よい時代の果実を食い散らかして終わりでいいはずはないのだ。

 

評価:4点

 

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2012年7月17日 (火)

アルバム3週連続1位!

6/27リリース「Uncontrolled」が3週連続1位。

台湾、香港、韓国、シンガポールでも1位を獲得。

すばらしい!

6/29からの、台湾、香港、シンガポールを回るキャンペーンも大好評。

台湾での1コマ
Tawian2012k

 

■エスプリークの新CMが公開


BGMはアルバム収録曲「Hot Girls」

Photo_2Photo_3
Photo_4Photo_5

 

■アルバムから1曲(1度貼ったが削除されてたので再UP)

「In The Spotlight(TOKYO)」

 

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7/16 池田

南 曇り(一時雨)のちときどき晴れ 雲底850~1000

前日のウェザーニューズの予報では曇りマークのみ。
当日朝になって12時に1つだけ晴れマーク登場。
そして気象庁の予報も、曇り時々晴れ、と晴れの文字を入れてくれた。

さらに良くなる方へズレることを祈って池田へGO。

で、登頂するとこんな感じ。
Photo_2
さらにポツポツと降ってくるし。。

11時になってガスが取れ始め雨も止んだのでセットアップ開始。

タンデムのウメダさんとズームのハットリさんが飛んだ後しばらく様子見。

12時過ぎにスナマン発射。
To

秋葉辺りでレベルキープできるようなので、続いてキッタン発射。
To

続いて12時半過ぎにTO。
Ws000000

秋葉まで行くと先行2機ともジリ貧。そのまま池田温泉まで行って弱いリフトにヒット。それが順調に育って雲底900弱まで。キッタン、タナカさんとガレ場方向へ進むもいまいち。

秋葉へ戻って上げ直してから東ヘ向かおう、と思ったもののスタック。その間にスナマンとタナカさんが三町大橋方向へ。スナマンはそのままサラジまで行って帰ってきたとのこと。

秋葉をかなり磨いたものの雲底まで上げれずあきらめて沖へ出したらヒット。東へ向かいもう1発雲底付けて平野庄橋まで行ってリターン。今日は無理せずランディングへ帰還。

1時間49分 3TP=× 5TP=31.2km

今日は奥さんが回収で来てくれて、撮影も。

スナマンのランディング

タナカさんのランディング

ソアリングできたらいいなあ、ぐらいに考えていたので、思った以上に飛べて楽しかった。次回からはちゃんとタスクを決めて飛ぶことにしよう。

どなたかウェイポイントのデータを頂けませんか。

 

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2012年7月15日 (日)

冷蔵庫刷新

おニュー冷蔵庫に入れ替え。

before
Photo_2

after
Photo_3

先月の洗濯機刷新に引き続き、16年弱がんばってくれた冷蔵庫も買い替え。
先代は400Lなかったが、新機は550L!

エコナビついてるし、電気代が半分くらいになるらしい。
ほんまか?そこに期待!

 

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2012年7月14日 (土)

7/14 「泳」 2150

1500+(Bu25+Fr25)+(Ba25+Fr25)+(Br25+Fr25)+Fr50+Frキック50×4+Fr50×4+ダウン50
=2150

1500は26分10秒。
泳ぐのは2週間ぶり。いつも、速く泳ぐ人用のコースを使っているが、いつもと時間をちょっと変えたら、速く泳ぐ人が2人もいてこっちのペースも上がってとても疲れた。

7月は月2回のノルマを早くもクリア。

 

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さよならをもう一度

『さよならをもう一度』 1961年

午前十時の映画祭、30回目。

Photo

イングリッド・バーグマンが40歳のバツイチを演じてた。
このとき46歳。美しいけど歳だなあ、という感想。

サガンの小説「ブラームスはお好き?」の映画化。

サガンの小説が好きな女性向けかな。

 

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2012年7月13日 (金)

となりのトトロ

何回も観たしなあ。。とか言いながらチャンネルを合わせたら釘づけ。しかも前のめりで。

2

完璧やな。

日本映画の宝や。

 
2年に1回、TV放映されているらしい。

2年前、10点満点で12点付けてた。。

 
あんなところに住みたいなあ。

 

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2012年7月 8日 (日)

7/8 竜門

東のち北(上層はずっと東~北東) 晴れ時々曇り 雲底1400

飛ぶのは6週間ぶり。
6月は1本も飛べなかった。

一応タスクを決めた。
TO→九度山→川辺の湯→竜門L

九度山取ったのは女王のみ。

Ws000000

ずっと東だったが、ちょっと北東っぽくなってきた?と13時半前にリョースケが1番機でTO。すぐに続いてTO。その後コンペ組はアキ、女王、マッチャンマンが飛んだが、タスクをこなすための絡みがまったくなかった。ちょっと残念。

雲底はまだ高いのになぜか1100まで届かないままピラミッドまで進むがここで上げ切れず、東方向の雰囲気も悪く、九度山をあきらめて北山へ戻る。

北山でパラと絡み1300まで上げて北方向の雲を目指すも、これが当たらず、西へ向かうこととする。

竹房の上で雲底1400に付け西へグライドしてみるも見事にブルー。これは高度を無駄にするだけと判断し、スポレクで引き返す。

後は適当に飛んで終了。
北風に変わってバカチョンになり、TO―北山間でグライド練習してるときに東から女王が戻ってきた。北山で粘って九度山まで行ってきたとのこと、さすが。

3時間5分 3TP=47.4km 5TP=59.9km

 

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2012年7月 7日 (土)

7/7 「走」 16㎞

6週連続。

近所4往復。

往路①:13'01"
復路①:12'02"
往路②:13'20"
復路②:11'53"
往路③:13'05"
復路③:11'47"
往路④:12'56"
復路④:11'15" 計:1hr39'19"

全区間、先週より遅かった。
曇り予報だったのでスタート時間が8時半でもなんとかなるやろうと思っていたら、後半になって日照が出てきて暑くてたいへんだった。

12㎞過ぎてから右ひざの違和感が明らかに痛みに変わった。16㎞は2週目だけど、先週に比べて距離に馴染んだ感もなく、やっぱり負荷が大きいかな。次回からは12㎞に戻そう。健康維持が目的なのに1時間半以上走るのはオーバーワークだ、という結論。

 

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760㎞って長~い

多くの人がフェイスブックでシェアしてた。
ここにも貼ろう。

2人で飛んだからこその記録だな。
お互い見えてれば意地でも負けられんしね。

しかし、どんだけ飛ぶねん。。

 

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千と千尋の神隠し

何度観てもすごいなあ。

わざわざ宴会を断って急いで帰宅してまでして観た。

3
海原電鉄のシーンは美しすぎる。

 
アニメで日本アカデミー賞を獲ったというのはすごいが、よくぞ選んだ。

日本における興行成績歴代トップというのもすごい。

宮崎駿がいくらすごいとはいえ、もう、これを超える映画を創れるとは思えない。

 

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2012年7月 6日 (金)

西宮中学総体結果

7/5準々決勝でガクブン中学に2-1で勝った。

7/6準決勝の相手はタイシャ中学。
4月にあった西宮市民体育大会中学サッカー大会の準々決勝で負けた相手。
ちなみにそのときの結果は →こちら

さらに言えば、昨年の総体でも準決勝で負けた相手。
昨年はメンバーが全然違うけど。まあ相性は悪い。

 
そして本日の結果、1-2で負けた。

 
ただ、この大会のベスト4と敗者復活戦で勝ち上がった1チームを合わせた計5チームが阪神大会へ進める。まだ夏は終わっていない。

阪神大会は16チームによるトーナメント戦。その上位2チームが県大会へ進む。
昨年は阪神の1回戦で姿を消してしまったとのこと。

さらにもう一つ、懸念事項としてはベンチメンバーが20人から18人に減るということ。長男坊は残れるのか?

がんばれ長男坊、がんばれシオ中!

 

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サプライズ第九

イバがフェイスブックでシェアしてた。
気にいったのでここにも貼ろう。シェアのリンク先は →こちら

 

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2012年7月 4日 (水)

世界新記録 760km!

ハングパイロットの人はもうご存じでしょう。

11年前にマンフレッド・神・ルーマーに樹立された700kmのクロカンレコード。

本日、11年前と同じエリア、テキサスにて更新された。

760km!

米のダスティン・マーチンと、豪のジョン・デュランの2人によって。

ダスティンの方がちょっとだけ遠くに降りたらしい。
Photo

ジョンはちょっとだけ残念?

速報は →こちら

 
ちなみに日本国内記録は200kmちょい。
とても同じスポーツとは思えない。。

 

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2012年7月 3日 (火)

humanERROR

エモジーがフェイスブックに貼り付けてた。
気にいったのでここにも貼ろう。

20分におよぶ、これぞロックンロール!

原発絶対反対!

 

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2012年7月 1日 (日)

7/1 「泳」 2100

約1500+(Bu25+Fr25)+(Ba25+Fr25)+(Br25+Fr25)+Fr50+Frキック50×4+Fr50×4+ダウン50
=2100

1500は26分0秒。
1往復少なかった。今日はなぜか人が多く、いつもの倍くらいいた。7月になったし運動しよう、と思い立った人が多かったのか?ゆっくりな人が何人もいて序盤に何度も立ち止まってるうちに数え間違えたみたい。

5週連続。
毎週泳げるのはいいけど、「泳」より「飛」がいいんだけどなあ。。

 

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長男坊サッカー観戦

西宮市中学校総合体育大会、長男坊の中学校が本日初戦。

24チームによるトーナメント戦。
長男坊のシオセ中学はシードのため2回戦から初登場。

2年前に全国大会まで進んだシオセは強豪校。
部員数、3年生22人、2年生30人、1年生18人、総数70人。

ベンチ入りは20人。
3年生16人、2年生4人。

長男坊はスタメンではないが、かろうじてベンチ入り。

トーナメントなので負けた時点で3年生はクラブ活動終了。
スタメンではないが、負けたら終了ということなので初めて観戦に行った。

キックオフと同時に雨が本降り。傘をさしながらの応援。

相手のイマヅ中学は最終ラインがとても高く、すぐにオフサイドをとられてしまう。
シオセのワントップは抜け出しが上手く、決定的チャンスを何度も得るがことごとく枠を外し、このチームは強いのか?と疑問を抱いたままスコアレスで前半終了。

後半に入って2列目からの飛び出しが上手くいき、ワントップもゴールを決め、3-0になって残り10分になってから長男坊出場。右のサイドバック。

それまで4バックがみんな背が高く安心感があったが、うちの長男坊、ちっちゃ~い。やっぱりDFはデカい方が威圧感があっていいなあ。ちっちゃいし、線が細いし、特に上手いわけでもないしスタメンはやっぱりむずかしいなあ。高校に行って背が伸びてからもう1回がんばれ!

試合は結局3-1で終了。
ただ次の相手が優勝候補のガクブン中学。

次戦からは負けたら敗者復活戦に回れるらしく、まだチャンスはある。
西宮の次は阪神、その次は県大会、そして近畿大会。その先に全国大会。

先は長い。がんばれ!シオセ中学。

 

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