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2014年2月

2014年2月26日 (水)

板敷エントリー

給料日が来たのでエントリーできた。

今年は日本選手権という冠付き。
さあ、皆さん、日本チャンピオンになるチャンス到来。

〆切は3月3日、エントリー費振込みも。
まだの方は →こちらから。

 

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「namie amuro FEEL tour 2013」

2/26 ライブDVD発売

LIVE DVD & Blu-ray SPECIAL WEBSITEは →こちら

Ph03


プロモーション用ダイジェスト


Ph13


Ph08


もちろん前日にフラゲ。
アムロちゃんの魅力はライブがいちばん!圧巻。必見。


評価:100点

 

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2014年2月25日 (火)

2/25 「泳」 2150

1500+(Bu25+Fr25)+(Ba25+Fr25)+(Br25+Fr25)+Fr50+Frキック50×4+Fr50×4+ダウン50
=2150

1500は27分0秒。
1500は最初から最後までしんどかった。なんでやろ。。
金曜のボーリングで少し痛めてしまった腰は大丈夫だった。よかった。

月3回クリア。
目標達成まであと10ヶ月。


泳いだ後のすき家。
期間限定の、野菜たっぷり牛ちり鍋定食、コスパがいい。
Photo_special_404200
写真より実物の方が迫力があるという珍しい事例。
マクドなんて写真と実物はとっても乖離してるし。

 

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2014年2月23日 (日)

2/23 竜門

北東 晴れ 雲底1700

タスク:
TO→城→パナソニック→橋本橋→岡田LD→紀の川市役所→竹房LD 69㎞
デパーチャーオープン=13:00、城2kmエンター
セットbyリョースケ

今日は学生選手権最終日。
学生タスクは35㎞。それではものたりないので今日も大人のタスク実施。

東は昨日の九度山LDが余裕だったのでさらに延ばして橋本へ。
西は昨日のコーナンの帰りがきびしかったし今日は昨日より東っぽいので岡田スポーツまで。そのかわりに北へ1つ振ってからゴールとした。

Ws000000

テイクオフしてまっすぐ沖へ出てヒットしたサーマルにしがみついて西へ流されながら上げる、というちょっと珍しい展開。これをうまく使えて沖で雲底に付け、時間ばっちりでスタート。

パナソニックの後も沖コースで進むが、昨日とちがって東方向は積雲が乏しく、やむをえず山へ寄っていき九度山のボールへ。この辺りが渋く、リフトは北東風に流される量が多く苦労しながら1400まで上げ返して東へ。

岸上LDの山側でネチネチ上げてるときに沖コースのタナカさんに抜かれる。北山から川の北側へ出てそのまま川の北側コースでやってきたらしい。あわてて追いかけ、橋本リターン後もずっと追いかける展開。

岡田スポーツへ向かう前の上げでタナカさんが南へ流されながら上げているのを横目に、昨日と同じように先にファイナルをかけるんだ、とグライド開始。6030はゴールまでのL/D8.5と表示してたが、岡田スポーツから市役所までが遠い遠い。

市役所で250、万事休すかと思いきやフォローの力でなんとかかつかつゴール、2時間15分。

サダボンとリョースケは東へは向かわなかったらしい。

2h46m 3TP=64.1㎞ 5TP=70.1㎞


ちなみに学生選手権はババがすべてトップゴールの完勝。
Photo
優勝おめでとう!

 

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2014年2月22日 (土)

2/22 竜門

北東 晴れ 雲底1650

タスク:
TO→城→パナソニック→九度山LD→コーナン→竜門LD 64㎞
デパーチャーオープン=13:00、城2kmエンター
セットbyリョースケ&サダボン

今日は学生選手権開催中。
学生タスクは40数キロ。条件良さそうだったので大人のタスク実施。

Ws000000

ゴールは2人、順にリョースケ、私。
サダボンがゴール届かず体育館まで。マッチャンマンが同じく井阪橋まで。スナマンがコーナン取れず。

遅刻組の私とマッチャンマンは13時に間に合わず。勝手に15分遅れスタートとした。スナマンはもっと遅刻したし、サダボンは装備トラブルでテイクオフ遅れたし、タナカさんはタスク決定前に学選ダミーで飛んじゃったし、13時にスタートできたのはリョースケのみ。

リョースケがどんどん行くのでがんばって追いかけて九度山帰りのピラミッドで追い付いた。ただしリョースケは、好条件のためタスク無視してもっと東へ行こうかと九度山取った後迷走してたらしい。

コーナン1㎞手前でショボいリフトを拾ってリョースケと2人で上げながら、先にファイナルグライドかけた方が勝ちだ、と思って先にグライド開始。6030がゴールまでのL/D8.5と表示したので楽勝だろうと思ったのに、予想以上に東成分が強くシンクもしっかりしてて竹房にも届きそうにないところで体育館でお助けサーマル。これでなんとかゴール。

しかしファーストゴールはリョースケ。
ファイナルグライドのコースがちょっと違っただけで途中で上げ返すことなくゴールに届いたらしい。参りました。

後続はコーナン手前のショボいリフトを拾わず、ファイナルグライドの正解コースにも乗れず、ショート。

1h59m 3TP=58.5㎞ 5TP=63.7㎞


明日も北風予報、飛ぶで。

 

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2014年2月15日 (土)

2/15 「泳」 2150

1500+(Bu25+Fr25)+(Ba25+Fr25)+(Br25+Fr25)+Fr50+Frキック50×4+Fr50×4+ダウン50
=2150

1500は26分50秒。
慣れないプールだったので数えまちがった、1往復多かった。

今日は法事の後、妹一家と堺の公営プールで泳いだ。
公営プールは安くていいなあ。もっとあちこちにできたらいいのに。

 

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2014年2月11日 (火)

ゼロ戦と日本刀

Photo_2『ゼロ戦と日本刀
  ―美しさに潜む「失敗の本質」―』

 百田尚樹×渡部昇一

 PHP研究所 2013年12月刊

かなり右寄りな対談。
実際の対談部分は少しだけで、2人が交互に書いてるような感じ。

百田氏は「永遠の0」と「海賊とよばれた男」で好感度が高いが、この本ではそうでもない。最近の問題発言もあるし、ちょっとおとなしくしといた方がいいんじゃないか。

渡部氏は読んだことがなかったが、かなり反感を持った。中国のことを「シナ」と書いてるあたり、かなりの頑固じじいとみた。


以下、抜書き。#は感想。


○日本の海軍では、被弾して火が噴いた際に、ポンプで海水をくみ上げて消火することを非常に嫌がったといいます。戦場で兵士の生き死にがかかっている緊急事態においても、海水の塩分で装備や設備が使えなくなるのを躊躇したというのですから、ケチな根性というしかありません。/これは東京電力福島第一原発事故ともつながる話でしょう。あの事故でも、海水を原子炉に注入して冷やしたら、使用不能になってしまうと東京電力は躊躇して、貴重な時間を無駄にしたそうです。


○ガダルカナル島から未帰還のパイロットは半分以上が撃墜ではなく、自ら墜落して亡くなったというのです。なぜでしょうか?/じつは帰還中にパイロットが疲労のあまり睡魔に襲われ、意識を失ってしまうからです。帰路、横を飛んでいる僚機がスーッと高度を下げていく。ゼロ戦には無線がないから起こすこともできない。そうして命を失った戦友の姿を幾度も見たそうです。考えてみれば、片道三時間かけてガダルカナル島に着き、上空で十数分戦ったのち、再び三時間をかけて帰るというのは人間業ではありません。自動車でも、七時間近く一度もパーキングエリアに止まらずに運転を続ければ、体がガタガタになります。/当時の空戦記録を調べると、通常で週二、三回、多いときは週に五回も出撃しています。二十歳前後から二十代後半の若いパイロットが中心だったとはいえ、三日連続で出撃などしたら、体力や集中力がもちません。


○官僚の上のポストを民間人が占めるようにして、命がけの商売で得た民間の知恵と経験を導入しなければ、民度は上がらないし、競争にも勝てないでしょう。ガダルカナルの飛行場建設でもそうです。太平洋の島に空港を造る場合の隊長は、海軍兵学校を出た中尉か大尉程度です。彼らにその知恵があると思いますか?/アメリカはどうやるかというと、たとえば土木会社の社長を臨時で大佐にして送り込んだりするのです。プロはつくり方も人の使い方も違いますから、最短期間、最小コストで最善の飛行場を造ることができます。/日本は今でも民間のあらゆる分野で、人間的な知財はいくらでもあるのに、使い方の間違っているケースがよくあります。官僚にうまく使いこなしてくれと、いくらいっても無理なのです。日本は彼らのミスを現場がカバーすることで何とかもっている国ですから。


○脱原発は国家百年の大計を誤るどころか、日本国家の存立さえあやうくする暴挙です。/実際に福島第一原発事故による放射線で死亡した人は一人もいないし、放射線の患者も報告されていません。ところが民主党政権が高齢者や病人を強制的に避難させた結果、そのストレスや過労によって、死者まで出すことになったのです。後でわかったことですが、放射線医学の権威によれば、放射線量のもっとも多い地域でさえ、人体に影響を与えるほどではなかったといわれています。/そもそも放射線による被害を考えるなら、広島や長崎の原爆被害を参考にすべきではないでしょうか。当時の放射線量率は福島原発事故の1800万倍にも達したといわれます。ところが死亡者の大半は、原爆のものすごい高熱で焼け死んだ焼死、あるいは建物の倒壊によるもので、これらに比べると、放射線で亡くなった人の数は非常に少ないのです。

#暴論だ。避難させたことがまちがってただと?原発事故はたいしたことないという自分の考えを押し付けるために原爆を持ち出すのか?放射線の影響は、焼死なり倒壊の圧死に隠れてるだけやないか。まったく納得できない。


○日本の人口1億人に対して、自衛隊の隊員数は25万人です。この数字のもつ意味を理解するために、日本人が平和主義国家の象徴と考えている永世中立国のスイスと比較してみましょう。スイスは人口780万人に対して、軍隊は21万人もいるのです。・・・/・・・歴史的には「永世中立国」としてスイスは200年以上戦争をしていませんが、ヨーロッパの歴史は戦争の歴史そのものです。スイスは強力な軍隊をもつことが、戦争に対するもっとも有効な抑止力であり、平和の維持にはそれだけの労力がかかることを理解しているのです。


○世間では、いまだに「神聖な憲法を改正するなんてもってのほかだ」という憲法改正アレルギーが蔓延しているようですが、世界中のどの国も、憲法改正はごく普通に行なっています。アメリカは18回、フランスは24回、ドイツは58回憲法を改正しています。・・・/・・・67年も変化していない日本国憲法は、すでに「世界最古」の憲法です。これほど長い時間が経てば、国民生活も世界の情勢もすべてが変わっています。にもかかわらず憲法を一文たりとも変えないのは柔軟性がなさすぎます。


いろいろと反感は持ったが、勉強になったのも事実。ということで、

評価:6点

 

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竜門閉会式

1本しか飛べなかったので、1本目の成績がそのまま総合成績に。

Photo

1.ババ
2.マッツン
3.マッチャンマン
4.タカナミ
5.オカダンナ
6.女王


今回あんまり飛べなかったので、来月の板敷ではその分も飛びましょう。


大会スタッフの皆さま、ありがとうございました。

 

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竜門最終日

北東強風のためキャンセル。

1本で終わっちゃった。

 

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2014年2月10日 (月)

竜門三日目

風向きが悪くキャンセル。

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2014年2月 9日 (日)

竜門二日目

TO→城→寺山→北山→パナソニック→九度山→体育館→竜門L 65km

ゴールは20人くらい?
トップゴールはオカダさん。

前半組が九度山辺りに刺さった後、条件がじわじわ好転し、後半組は続々ゴール、という波乱の幕開け。

私は九度山取れずに三谷に沈。
九度山取る前にブレーキ踏めなかった。。


リザルトは →こちら

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2014年2月 8日 (土)

竜門初日

キャンセル。

まだ現地入りしてない。

体調復活に向けて、日中はたっぷり寝た。

オリンピック観戦はがまんして、夜もたっぷり寝よう。

 

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2014年2月 7日 (金)

竜門前日

火曜:微熱

水曜:東京出張の移動時間を休養に充て、熱は引いた

木曜:治ったと思ったところが発熱、38℃弱

金曜:朝から服した風邪薬と栄養ドリンクのおかげか、熱は引いた


というわけで、明日は休養させていただきます。
開会式を欠席いたしますこと申し訳ございません。

日曜には体調を戻して参戦いたします。

 

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2014年2月 5日 (水)

下町ロケット

51m03skvxl__ss500_『下町ロケット』 池井戸潤

 小学館文庫 単行本は2010年刊

直木賞受賞作。著者は「倍返し」ドラマの原作で一躍有名に。以前、「空飛ぶタイヤ」を読んでとてもおもしろかったので、この作品の文庫化を首を長くして待ってた。

タイトルから想像されるように中小メーカーの話。相手は大企業。この構図は「空飛ぶタイヤ」とも似ている。

とにかく痛快。感動もする。


評価:10点


「半沢直樹」の原作もそのうち読んでみよう。

 

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2014年2月 2日 (日)

2/2 「泳」 2150

1500+(Bu25+Fr25)+(Ba25+Fr25)+(Br25+Fr25)+Fr50+Frキック50×4+Fr50×4+ダウン50
=2150

1500は27分10秒。
久しぶりに数えまちがえたみたい。けっこうしんどかったのでそこそこいいタイムで泳げたはず。2往復多かったかも。

しんどかったのは、昨日の飲み過ぎのせいかもしれんけど。

 

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めまい

『めまい』 1958年

「ヒッチコックとブロンド・ビューティ」第二弾。

ヒッチコックファンと自称してるが、実はこれをまだ観てなかった。

Vertigowhitecoatwideshot

評判通り、キム・ノヴァクが美しかった。


2012年英国映画協会『世界の批評家が選ぶ偉大な映画50選』の第1位とのこと。
ちょっと気になったので調べたみた。

1位:めまい 1958
2位:市民ケーン 1941
3位:東京物語 1953
4位:ゲームの規則 1939
5位:サンライズ 1927
6位:2001年宇宙の旅 1968
7位:捜索者 1956
8位:これがロシアだ 1929
9位:裁かるるジャンヌ 1928
10位:8 1/2 1963

風変わりなベストテンだな。しかも旧~い!
なんと2本しか観てない。観なくちゃ。

 

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2/1 獺祭

高校時代の旧友4人と飲み。

獺祭が飲める店をチョイス。
それがたまたま豆腐のお店だった。

出来たて豆腐
Photo_2
テーブルで作ってくれるが、豆乳ににがりを混ぜるだけ。


メニューには載ってない獺祭。
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一応写真を撮ったが、まったく何もわからんね。
とても飲みやすくて美味しいお酒だった。


イノウエが単身赴任で関西へ戻ってきてるから、ということでいっしょに飲んだが、小中高といっしょだったこいつは京大准教授という肩書が付いたらしい。そんな肩書、全然似合わん。

幹事してくれたミズカワは大企業の部長らしい。えらいね~

キタダは春から関東へ単身赴任らしい。で、その生活へ向けて教習所へ通ってるとのこと。今まで免許なしということにびっくり。

私は単身赴任5年目。
4人中3人が単身赴任、みんなたいへんね。

 

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2/1 竜門

南強め 晴れ

飛べず。

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なかなかあきらめきれない、マッチャンマン。


パラシュートのリパックをお願いするために竜門へ。
南風の予報だったが、そんなに強くないだろう、ぶっ飛びくらいはできるだろう、と山頂へ上がってみたが、予想以上に強くてテイクオフのタイミングなし。


西富士以降、週末の天気が良くなくて竜門での練習ができなかった。
せめて本番の天気は良くなりますように。

 

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