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2018年8月

2018年8月31日 (金)

甲子園

今日のミュージックステーションで久しぶりに聴いた、

福山雅治「甲子園」

今夏の甲子園はおもしろかったし、この曲もいい。

予告編

↑これはあくまで予告編。

通して聴くなら、NHKの公式サイトで
→https://www.nhk.or.jp/osaka/koushien/

Photo

いい曲だなぁ、泣ける。。

 

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2018年8月30日 (木)

8/30 「泳」 2150

1500+(Bu25+Fr25)+(Ba25+Fr25)+(Br25+Fr25)+Fr50+Frキック50×4+Fr50×4+ダウン50 =2150

1500は26分40秒。

会社からプールまで1.5駅、約30分歩かないといけない。この時期、これで汗だくになる。そして泳いでひと風呂浴びた後、汗で濡れた下着を着ないといけない。これがイヤ。。


Photo

 

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2018年8月29日 (水)

足尾エントリー

エントリーした。

今年は夏の池田がなかったので、大会は3月の板敷以来。

みんなで飛びましょう!

エントリー〆切は来週月曜。
まだの方は →こちらから


Photo

 

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2018年8月27日 (月)

知的ヒントの見つけ方

Photo『知的ヒントの見つけ方』 立花隆

 文春新書 2018年2月刊

月刊「文藝春秋」の巻頭随筆(2014年8月号~2017年12月号)をまとめたもの。「四次元時計は狂わない」の続編。

以下、久しぶりに抜書き。#は私のコメント。


○マスコミ報道の自由をめぐって、いま国際NGO「国境なき記者団」から、報道の自由度ランキングで、日本は世界の72位という著しく低い評価を受けている。そのニュースに、菅義偉官房長官は、「とんでもない。日本は世界一報道の自由がある国です」と憤慨してみせたが、・・・。形式的には、日本にはいつでも報道の自由があることになっているが、日本のマスコミ人はそれをしばしば自己放棄(自己規制)して、報道の自由を自ら取り下げてしまうのだ。

#ほんとにそう思う。というか、絶対、どこかが規制をかけ、マスコミがそれに従ってる、もしくは忖度してると思う。


○・・・この自然の豊かさと引きかえに、日本はきわめて危険なことが起こりやすい環境の中にいる。「こういう危険なところに住んでいることを自覚した上で、海の恵み、山の恵みも我々の暮らしにある」という自覚が必要だろうし、危険が迫ったら迫ったで、「台風は会いたくない親戚がくるようなものだ」と気楽にかまえるマインドも必要だろう。「災害にしなやかに対応できるという意味での真の強靭化社会を築かねばならない」という考えに全く賛成である。

#全く賛成である。


○いま海は近未来の日本にとって、歴史的大災禍をもたらす原因(富士火山帯噴火・南海トラフ大地震など)になり得る自然システムであると同時に、これまで日本の最大の弱点であった資源エネルギー問題において、歴史的大逆転をもたらし得る可能性を秘めたものでもある。日本は国土の大きさにおいて世界で61位の小国だが、日本が利用可能な海の広さ(領海プラス排他的経済水域)において世界6位の大国でもある。利用可能な経済水域を現実の富に変えていくのは、ひとえに海洋資源の利用技術だが、この点において、日本は圧倒的に技術優位な大国である。メタンハイドレート、海底油田、ガス田、海底熱水鉱床、マンガン団塊、コバルトリッチ・クラスト、レアアース資源泥などなど、日本の最弱点とされてきた資源問題において、日本はこの先、その資源量においてと、希少価値において、圧倒的なパワーを持つ可能性を秘めている。1994年に国連海洋法条約が発効して、いま世界中で公海海底の資源利用の大競争時代がはじまっている。そのすべての局面において、トップを走っているのが日本である。日本では08年に国家戦略としての海洋基本計画が作られ、以後5年ごとにそれが改訂され、常に世界のトップを走りつづける体制が取られている。

#ほんまに?もっと詳しく知りたい。


○現在使われている形のリチウムイオン電池の原型を開発したのが、吉野彰氏であり、その基本的仕組みも、基本的製造上のノウハウも、すべて特許にしてしまったので、旭化成は、かつては東芝と共同出資の会社を作って自ら電池を製造販売していたが、いまは電池に関してはもっぱらライセンス商売と基幹部品の製造販売で儲けている。/先日、日本経済新聞社が、毎年恒例の「主要部品・サービスシェア調査」を発表した。リチウムイオン電池の項を見ると、1位がパナソニック、2位がサムスンSDIと世界的電機メーカーである。しかし、基幹部品のリチウムイオン電池向けセパレーターでは旭化成が圧倒的トップシェアを保持している。セパレーターというのは、電池の中で電解液という化学反応の中心的担い手の陰(マイナス)極側と陽(プラス)極側がまじり合うのを防ぐためにさし込まれているプラスチック製境界板のこと。このセパレーターには、ナノメートル単位の微細な穴が無数に空いており、その穴を通して特定のイオンが通過したり、通過しなかったりする。それがうまくいかないとリチウムイオンが結晶となって析出し、ついには過熱して発火する。デル社のノートパソコン発火事故、サムスンのスマホ発火事故、ボーイング787の発火事故など、リチウムイオン電池関連の発火事故のほとんどはこのセパレーターの不具合に起因している。つまりリチウムイオン電池の生命線はこのセパレーターにある。ここが技術的に最もむずかしく、利益率も高い。旭化成はそこをしっかり今も自分の手で握っている。

#知らんかった。。


○あえていっておきたいのですが、私はまだ日本は原発技術を捨てるべきではないと思います。もし原発が、原理的にコントロール不能であるなら、早く撤退すべきです。しかし国会事故調査委員会の報告書、その他の報告書を読んでも、出てくるのはあの事故が人災であったという話で、原発が原理的にダメだという話ではありません。菅直人元首相や班目春樹元原子力安全委員会委員長の証言を読むと、あの事故の直接の原因が、当事者たちのずさんな対応にあったことがあまりに明らかです。あの事故をもって、原発そのものがコントロール不能であることの証明とするような総括の仕方は間違っていると思います。

#ほんまか?別の本でもいいから、もっと詳しく書いてくれんかな。


○実は太陽光発電に関しては、発電効率を飛躍的に高める研究が模索されています。今は太陽光のごく一部しか電力に変換できていないのですが、もっと太陽光スペクトルの幅広い部分を電気に置き換える仕組みを開発しているグループがあります。これが実現すれば、原子力発電なみの効率をもつ太陽光発電が可能になるのです。

#これも俄かには信じ難い。詳しくは自分で調べろと?


#知的ヒントは確かにいろいろ与えてくれたが、もっと詳しいことを手軽に知りたい。。


評価:7点

 

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2018年8月26日 (日)

8/26 竜門

西 晴れ max1150

台風後の初登頂、なのにチェーンソー等を積み忘れてしまい、一旦撤退。
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こんな感じが何ヶ所も。
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え?手伝えって?

登頂した後はマットの整備
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ようやく準備が整って、1番機マッチャンマンに続いて14時過ぎにテイクオフするも、積雲は消え始めており、上がったものの動けず。

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1h24m 3TP=× 5TP=16.3㎞

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まあ、ソアリングできてよかったよ。


ナグサのランディング

 

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2018年8月25日 (土)

カメラを止めるな!

Photo

評判に違わず、おもろかった~

脚本がよく練られている。脚本のいい映画は好きだな。

 

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2018年8月24日 (金)

8/24 「泳」 2150

1500+(Bu25+Fr25)+(Ba25+Fr25)+(Br25+Fr25)+Fr50+Frキック50×4+Fr50×4+ダウン50 =2150

1500は26分50秒。
定例なら木曜が泳ぐ日だが、昨日は台風が来るということで早く帰宅しないといけなかったので、今日に順延。

連日アジア大会のTV中継でいい泳ぎを見てるけれども、なかなかそんなふうには泳げない。。


Photo

 

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2018年8月20日 (月)

8/20 「泳」 2150

1500+(Bu25+Fr25)+(Ba25+Fr25)+(Br25+Fr25)+Fr50+Frキック50×4+Fr50×4+ダウン50 =2150

1500は26分30秒。
遊び疲れ?泳ぎ始めからしんどかった~

会社の休みは今日まで。
飛びに行く予報でもなかったので、甲子園の準決勝をTV観戦してから泳ぎに。明日の決勝、観たいな~。とりあえず秋田の会社はぜんぶ特別休日やろ。


T

 

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2018年8月19日 (日)

8/19 高塚

東南東のち南東 晴れ max180

タスク:TO→西へ12㎞→東へ15㎞→西へ15㎞→東へ15㎞→西へ15㎞→東へ15㎞→ML 90㎞
ゲート:13時25分×1回

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トップはスズキくんの1h28m、それにくっついて頑張ってたマエダくんが2番。続いてフーミンとシゲト。少し空いてリョースケ、かな~り空いて私が2h7m。

リッヂバンドより上をプカプカ飛んでた私と、崖より上に出ないようにかっ飛んでたスズキくんとで40分も差が付くのね。

次回はそんな飛び方をしてみよう。

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2h22m 3TP=60.5㎞ 5TP=89.0㎞


以下、テイクオフ動画

シゲト

うちの奥さん

 

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8/18 高塚

南東 晴れ max180

約30年ぶり?
30年前はぶっ飛び30秒。リベンジできたぜ。

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19km西のパラのテイクオフでリターン。
リターン後、あまりに低くてハーネスのチャックを開けながら、40mまで下がりながらもなんとか復活し、リターンできた。

ちなみに、知多渥美半島のリッヂエリア。
ちょっと引いた画像での軌跡はこんな感じ。
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いやあ、楽しかった。

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1h40m 3TP=54.5㎞ 5TP=59.8㎞


夜の宴会も楽しかったよ。

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マッスー、フジカケくん、トシタケさん、地元の皆さん、ありがとうございました!


以下、ランディング動画

うちの奥さん

ニシムラくん

キンちゃん

リョースケ

ゲンキ

ササピーさん

固定翼にモノを言わせて東の端までも行ったらしい。

ウノさん

めっちゃ久しぶり~

シューコ

ターゲット!


遅くにやって来たフーミンのTO

 

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2018年8月16日 (木)

引退1ヶ月前

引退まであと1ヶ月。

6月下旬から始まった雑誌ラッシュ。
久しぶりに雑誌画像をUP。


「Vivi 8月号」
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「MORE 8月号」
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「andGIRL 8月号」
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「ELLE香港 8月号」
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「Numero TOKYO 9月号」
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17numero3

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「NYLON JAPAN 9月号」
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「InRed 9月号」
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「steady 9月号」
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「ar 9月号」
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まだまだ雑誌ラッシュは続く。。

 

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2018年8月15日 (水)

下町ロケット ゴースト

Photo『下町ロケット ゴースト』

池井戸潤 2018年7月刊

なんやこれ、前編やん。

帯の反対側に「下町ロケット ヤタガラス」今秋発売予定!と書いてあるし、同じことが本編終わった後の最後のページにも書いてあった。

完結した話の続きモノではなく、明らかに2部作。それならそうと、2冊いっしょに出してよ。


評価:おあずけ

 

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8/15 「泳」 2150

1500+(Bu25+Fr25)+(Ba25+Fr25)+(Br25+Fr25)+Fr50+Frキック50×4+Fr50×4+ダウン50 =2150

1500は26分15秒。
中二日。試合があるわけでもないのに、、そんなに泳ぎたいわけでもないのに。。

雨が続くなあ、、次はいつ飛べるかなあ。。


T

 

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2018年8月14日 (火)

8/14 竜門

西北西 晴れのち曇り max950

上空の雲は予報通り南風で流されている。20180814to

でも、TO正面から風が入ってきてたので、12時半頃から準備するも、裏からの雲で陰ってしまい、前から入ってこなくなり、そのうち、TO近辺はブルーに。。

13時過ぎ、真上に雲ができ始め、マッチャンマンに続いてテイクオフ。
マッチャンマンは右尾根へ行くもレベルキープ状態。なので、西風定番の緑屋根へ行くも、ダメ。旧ゴルフ場西斜面まで行ってなんとかヒット。

右尾根で上げたマッチャンマンも上がり切らず合流。その後はデュレーション状態。14時を過ぎて海風が入ってきた?のか、西風が強くなり終了。

20180814

1h4m 3TP=× 5TP=13.3㎞

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夏休みに入ってから、天気がいまいちで、週間予報的に飛べないまま終了か?と思っていたところ、1本飛べて良かった。

 

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2018年8月13日 (月)

8/13 摩耶山

朝、二度寝してたら、どっか行こう、と起こされ、急遽、摩耶山へハイキングへ。

三宮で昼飯を食べ、12:30、新神戸駅の裏から出発
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まずは布引の滝
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かずら橋は渡らずスルー
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五本松堰堤
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このダム湖、臭かった~、どぶ池やわ
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トゥエンティクロスで登るつもりが崖崩れらしい
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なんとかなるんちゃう?と、このまま突き進むもやっぱりダメで引き返す羽目になり、結構戻って天狗道で山頂を目指すことに。

16:00、何ともわかりにくい山頂到着!
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全然、眺望ないし。。

ちょっと歩いて、眺望抜群の掬星台へ
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パノラマ~

ロープウェイ駅の2階にあるカフェで水分補給してから、16:30下山へ

17:30、下山
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ここから王子公園駅まで約30分


とにかく暑かった。。


昨年怪我した右膝が不安で、ちゃんとした登山の前にどっかで試さないと、と思っていたところ、近場で、しかも下りにロープウェイとケーブルカーがあって、いざというときは何とかなる、というコース。右膝はOKだった。次は北アルプスもいけるな。

 

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2018年8月12日 (日)

8/12 「泳」 2150

1500+(Bu25+Fr25)+(Ba25+Fr25)+(Br25+Fr25)+Fr50+Frキック50×4+Fr50×4+ダウン50 =2150

1500は26分30秒。
中二日。試合があるわけでもないのに、、そんなに泳ぎたいわけでもないのに。。

あ~飛びたいなぁ~


T

 

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2018年8月11日 (土)

ミッション:インポッシブル6

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手に汗握る、とはまさにこのこと。

ドキドキしっ放しで心臓に悪いわ。


評価:10点(文句なし)


予告編

 

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2018年8月10日 (金)

ハウルの動く城

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前回観たのは3年前。
なのに、ちっとも覚えてなくて、しっかり楽しめた。

自分のメモリーは3年もたないらしい。
記録はブログ頼り。。

 

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2018年8月 9日 (木)

8/9 「泳」 2150

1500+(Bu25+Fr25)+(Ba25+Fr25)+(Br25+Fr25)+Fr50+Frキック50×4+Fr50×4+ダウン50 =2150

1500は26分40秒。
新しい職場はそんなに忙しくない(まだ大事な仕事を任されていない)ので、早目に退社でき、順調に週1で泳げている。

通勤ルートを変えようかと検討中だが、変えたところでこのプールで泳ぐことは継続できそうだし、そうしようかな。忙しくなってきて週1で泳げないようなことになったら考え直そう。


Photo

 

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2018年8月 6日 (月)

日の名残り

Photo『日の名残り』 カズオ・イシグロ

ハヤカワepi文庫

言わずと知れたノーベル賞受賞作家。
読んだのは2つ目。

前回読んだ「わたしを離さないで」はテーマが重かった。これは、そんな重いテーマではないが、決して軽くはない。

淡々と物語は進むが、最後に来て読むスピードが早くなるあたりはさすがノーベル賞受賞作家。

これは映画化され、今年の午前十時の映画祭のラインナップに入っている。ぜひ観たい。


評価:9点

 

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2018年8月 5日 (日)

8/5 竜門

西北西 晴れ 雲底1500~1400

タスク:TO→寺山→竜門L→竹房L→Lタン→パナソニック→大水門→根来ゴルフ3㎞→竹房L 35㎞くらい
ゲート:13:50~10分×3回
セットbyリョースケ

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ゴールは私とリョースケ。
ボンバーとナカイくんは最後の根来に届かず。

13時半前にテイクオフ。
ゲートオープン前に時間があったので、雲を伝って南西方向へ。船戸に雲ができるタイミングを狙っていたが、できず。時間が来たのでタスクをこなすことにし、最後のゲートでスタート。

順調にこなして15:40過ぎにゴール。
沖コースでは飛べなかったので、いちいちテイクオフ前に戻って上げ直したので時間がかかったが、いいタスクだった。

ゴールした後も上がっちゃったので、その後もしばらく遊べた。

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3h25m 3TP=× 5TP=42.9㎞


たまには自分のランディング動画でも。

 

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2018年8月 4日 (土)

8/4 雲母

南 晴れ 雲底1400~1500

初エリア!

山上げの最後はモノラック。
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TO
20180804to

モノラックのレール上に先日の台風の影響で木が2本倒れており、その処理で少々時間がかかったが、12:45、4番機でテイクオフ。

Ws000000

山の高さが1200あるのに(御在所岳)、雲底が1400と低く、そんなに動けず。コンバージェンスにはなっていても、落ちずに動けるようなラインは形成されず。

雲の下では上がったが、TOから北へ7.5㎞、南へ7.5㎞しか動けず。もっと雲底の高い条件で、さらにアウトサイドできる時期に、この鈴鹿山系を堪能したい。

大佐から琵琶湖越えたら、この鈴鹿山系にとっつく予定だし。

20180804ld

2h55m 3TP=34.2㎞ 5TP=51.7㎞


フルカワさん、ヨコヤマさん、ありがとうございました。
また行きます!


リョースケのランディング

 

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2018年8月 2日 (木)

8/2 「泳」 2150

1500+(Bu25+Fr25)+(Ba25+Fr25)+(Br25+Fr25)+Fr50+Frキック50×4+Fr50×4+ダウン50 =2150

1500は25分20秒。
えらく速いタイム。同じコースのおっちゃんが微妙に自分より速くて、しかも途中から同じように長距離を始めて、じわじわとせっつかれたので、後半かなりがんばった。しんどかった。。

泳いだ後のすき家。
うちの奥さんから、夜遊びをするからご飯食べて帰ってこい、との指令があったので、ジムから駅まで徒歩2分の間にあるすき家にイン。まさかジムを変えてなお、泳いだ後のすき家、になるとは。。


Photo

 

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