« なにわ麺次郎 雅 | トップページ | 9/8 「泳」 2150 »
評判もいいし、人気も高いし、観に行ってきた。約2時間半もあったけど、まったく長さを感じさせない展開だった。さすが東野圭吾原作ミステリー。過去の事件も関係するストーリーなので、話についていくために気を抜けなかったから長さを感じなかったのかも。
今田美桜の笑顔がまったく見られなかったのがちょっと残念。
2026年9月 6日 (日) 17時53分 映画 | 固定リンク Tweet
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
この情報を登録する
内容:
コメント