映画

2017年1月29日 (日)

アラバマ物語

『アラバマ物語』 1962年

午前十時の映画祭、74回目。

グレゴリー・ペックのアカデミー主演男優賞受賞作。

グレゴリー・ペック演じる弁護士の、良きお父さんっぷりが素晴らしかった。

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小さいお子さんをお持ちのお父さん、ぜひお手本に!

 

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2017年1月20日 (金)

千と千尋の神隠し

4年半ぶりに観たが、何度観ても最高!


よきかな
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えーんがちょ
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2017年1月14日 (土)

若者のすべて

『若者のすべて』 1960年 イタリア/フランス

ルキノ・ヴィスコンティ生誕110年没後40年メモリアル、という催しで上映。

映画館は初めて行ったシネ・リーブル梅田、梅田スカイビルにある。

ヴィスコンティと言えば、絢爛豪華な貴族社会の映画をイメージするが、この作品は全然違って、貧しい一家のお話。しかも白黒なので、まったく華やかさはなかった。

主演はアラン・ドロン
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男前すぎる。


ちょっとだけ出てきたクラウディア・カルディナ―レも美しかった。

春に「家族の肖像」を上映するらしい。楽しみ~

 

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2016年12月26日 (月)

ビリギャル

初めて観た、おもしろかった~

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有村架純、かわいい~

紅白の紅組司会者か、見たいなあ、、見れるかなあ。。

 

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2016年12月24日 (土)

ローグ・ワン

めちゃめちゃおもしろかった~

スピンオフとして、エピソード4への繋げ役として、完璧!

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ハラハラドキドキの展開、大迫力の戦闘シーン、

まぎれもなくスター・ウォーズだった。


予告編

 

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2016年11月19日 (土)

戦場のピアニスト

『戦場のピアニスト』 2002年 フランス/ドイツ/ポーランド/イギリス

午前十時の映画祭、73回目。

カンヌ・グランプリ受賞作。

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ナチスドイツによるユダヤ人迫害の話、重い。。

ちなみに上の画像で警棒を持っているのは、ナチスではなくゲットー。

非道なシーンがけっこうあったりするが、平和を願うためにも、1回は観ておくべき作品だと思う。


予告編

 

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2016年11月11日 (金)

君の名は。

20回目の結婚記念日。
毎年恒例のイベント、約2週間遅れで実施。

昨年はランチ+映画。
今年もランチ+映画。

セレクトした映画は「君の名は。」
遅れ馳せながら観た。

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この設定は「転校生」を思い出す。

噂どおり、絵がきれいだった~

噂どおり、音楽がいいね。

その音楽にのった予告編

 

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2016年10月22日 (土)

七人の侍

『七人の侍』 1954年

午前十時の映画祭、72回目。

観るのは何回目かなあ、前回は8年前にTVで。
207分あるが、まったく長いと思わない、極上の207分間。
どこを切り取っても素晴らしい。

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三船敏郎ももちろんいいんだが、志村喬が渋すぎる。


4K上映ということで、画質はきれいだったが、やっぱり音声が。。
日本映画だけど、字幕入れてくれた方がいいなあ。

そんなことを差し引いても、

評価:20点(10点満点で)

 

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2016年10月 2日 (日)

いまを生きる

『いまを生きる』 1989年

午前十時の映画祭、71回目。

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ロビン・ウィリアムズの先生がいいんだが、主役は若者たち。

高校生や大学生におすすめ。

 

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2016年10月 1日 (土)

ハドソン川の奇跡

1日はファーストデイということで、映画料金が1100円。
これは何か観に行かないわけにはいかない、ということでこれをチョイス。

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トム・ハンクスの抑えめな演技と、クリント・イーストウッドの抑えめな演出がとても良かった。

あー、届かん!
こんなとき、どうする?


予告編

 

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